野口麻美さんを殺害した犯人は高橋宏征?元彼とインスタ投稿で暴露し、顔画像も判明

殺人

出典:JNN

20日午前10時ごろ、東京都中野区白鷺のマンションに住む、パティシエ・野口麻美(のぐち・まみ)さんが死亡するという事件が発生しました。

今回は、野口麻美さんの顔画像や、現場マンション、パティシエ店「Equal(イコール)」の詳細や、野口麻美さん殺害の犯人と思しき元交際相手・高橋宏征さんなどについて迫ってみたいと思います。

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事件概要

共同通信他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

30日午前10時ごろ、東京都中野区白鷺のアパートで「姉が出血して冷たくなっている」と110番があった。駆け付けた警視庁野方署員が住人の洋菓子店店員、野口麻美さん(38)が死亡しているのを発見。遺体には刺し傷があり、殺人事件として捜査している。

野方署によると、現場から約2キロ離れたマンションの敷地内で元交際相手の男性(34)が死亡しているのが見つかった。7階から飛び降りたとみられ、野口さんの死亡に関与した可能性もあるとみて捜査している。男性は一時、野口さんと同じ店で勤務し、現在、別の洋菓子店店主という。

捜査関係者によると、同署は昨年8月、野口さんへの傷害容疑でこの男性を書類送検し、近づかないように口頭で注意した。同年11月に男性が野口さんの勤務先を訪れたため、再び注意。毎月連絡を取って警戒していたが、今年4月に野口さんから「接触や連絡はない」との申し出があり、対応を終えていた。

野口さんは寝室の床に倒れていた。一人暮らしで、訪ねてきた弟が発見し通報した。

現場は鷺ノ宮駅から南に約500メートルの住宅街。

出典:共同通信

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野口麻美さんについて

こちらが、亡くなった野口麻美さんのプロフィールです。

名前:野口 麻美(のぐち・まみ)

年齢:38歳

職業:洋菓子店店員

在住:東京都中野区

野口麻美さんは、30にち午前10時ごろ、中野区のマンションの部屋で、この部屋に1人で暮らしていたところ、元交際相手によって殺害されてしまった人物です。

野口麻美さんに対しては、「殺人でもそうでなくても、世の中にほんの一握りしかいない犯罪者(または異常者)の人権を守ったり更正を促すためだけに弛い法律、その犠牲になっていく普通の人達、悲しすぎる」などの意見が寄せられておりました。

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野口麻美さんの顔画像が公開される!インスタも判明

では、野口麻美さんの顔画像などは公開されているのでしょうか?

報道機関の発表によれば、以下のように野口麻美さんの顔画像が公開されておりました。

出典:JNN

インスタグラムからの顔画像ということで、インスタも判明しておりました。

しかしながら、ここでは諸事情によりアカウントを紹介することは出来ませんので、ご了承下さい。

美人パティシエとして有名だったということで、顔画像を見る限り、非常に美人であることが伺えるでしょう。

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野口麻美さんが勤務していた洋菓子店は「Equal(イコール)」

では、野口麻美さんが勤務していた洋菓子店は一体どこだったのでしょうか?

そのお店は、「Equal(イコール)」というそうで、幡ヶ谷・西原商店街にある人気店だそうです。

Equal(イコール)は、東京都渋谷区西原2丁目26−16にある洋菓子店で、シュークリームやレアチーズケーキといった商品が人気なのだそうです。

お店を紹介しているブログには、野口さんの顔画像などが公開されておりました。

こうしたことから、野口麻美さんは「Equal(イコール)」というお店で働いていたのだと推測されます。

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野口麻美さんを殺害した犯人は誰?Twitterで高橋宏征と特定か?

では、野口麻美さんを殺害した犯人は一体誰だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、野口麻美さんを殺害した犯人に関しては、34歳の元交際相手という文言が書かれてありました。

同署によると、野口さんの元交際相手の男性(34)が、現場から約2キロ離れたマンションの敷地内で死亡しているのが見つかった。同署は男性が野口さんを殺害後に飛び降り自殺を図った可能性もあるとみて、関連を調べている。

同署によると、野口さんは寝室の床に倒れていた。室内から刃物は見つかっていない。野口さんは1人暮らしで、訪ねてきた弟が発見した。

男性は昨年8月、野口さんの顔を殴りけがさせたなどとして、暴行と傷害の疑いで書類送検された。交際関係は解消されたが、同11月、野口さんが勤務していた洋菓子店を訪れたため、野口さんが同署に相談。同署は男性に口頭で警告した。その後、両者間のトラブルは確認されていなかったという。

出典:産経ニュース

つまり、この男性が犯人であるとみて間違いありません。

この男性についてですが、Twitterに気になる情報が公開されておりました。

これを見る限り、犯人は元交際相手の高橋宏征さんという人物だということです。

▼高橋宏征さんの顔画像

出典:Twitter

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野口麻美さんを殺害した犯人は高橋宏征?元交際相手とインスタ投稿で暴露

また、高橋宏征さんはインスタグラムを投稿しており、そこには野口麻美さんが自身の元交際相手であるということをほのめかしておりました。

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閉店のお知らせ。 本日を持ちましてイロは店主の都合により閉店致します。 色々ありましたが、ここまで、応援、支えてくださった人達には何と感謝を申し上げたらいいか。 私が元交際相手野口麻美から多大なる嫌がらせを受け、後藤シェフのお店に入り込み、そこから名前を利用して様々な影響をもたらしてくれました。 吸いたくもないタバコをこれでもかと吸い続け限界でした。 僕はどうしようもない憤りから彼女を許すことができず、大好きな後藤シェフのお店へ行けなくなったことが大きいと思います。ぼくらパティシエの日常なんてとてもちっぽけで、ちょっとした楽しみを奪われたりするだけで生活が息苦しさでいっぱいでこの1年間本当に悩み、もがき、眠れない日々でした。 他の方へご迷惑をかけずに終われただけでも今はほっとしています。 恨まれるようなことをする人へしてしまった人へ、それはどこかしらに必ず自分自身から影響していきます。なので、絶対に先に謝る、誤解をとくことわお勧めします。 恨んでいる方へ、 絶対にすっきりすると思って死ねると思いましたが、振り返るとなんだかこんなことでと気持ちがなってしまいました。 許すとゆうことをうまくできるように私達は生きていかなければならないのですね。 皆さんに最後にありがとうとだけ言わせてください。人好きな自分が人に犯されて死ぬのはどうしようもないことですが、 人生に悔いはないです。その上での決断です。ありがとう。本当にありがとう。 平尾に帰りたかったなー。

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閉店のお知らせ。

本日を持ちましてイロは店主の都合により閉店致します。

色々ありましたが、ここまで、応援、支えてくださった人達には何と感謝を申し上げたらいいか。

私が元交際相手野口麻美から多大なる嫌がらせを受け、後藤シェフのお店に入り込み、そこから名前を利用して様々な影響をもたらしてくれました。
吸いたくもないタバコをこれでもかと吸い続け限界でした

僕はどうしようもない憤りから彼女を許すことができず、大好きな後藤シェフのお店へ行けなくなったことが大きいと思います。ぼくらパティシエの日常なんてとてもちっぽけで、ちょっとした楽しみを奪われたりするだけで生活が息苦しさでいっぱいでこの1年間本当に悩み、もがき、眠れない日々でした。

他の方へご迷惑をかけずに終われただけでも今はほっとしています。

恨まれるようなことをする人へしてしまった人へ、それはどこかしらに必ず自分自身から影響していきます。なので、絶対に先に謝る、誤解をとくことわお勧めします。

恨んでいる方へ、
絶対にすっきりすると思って死ねると思いましたが、振り返るとなんだかこんなことでと気持ちがなってしまいました。

許すとゆうことをうまくできるように私達は生きていかなければならないのですね。

皆さんに最後にありがとうとだけ言わせてください。人好きな自分が人に犯されて死ぬのはどうしようもないことですが、

人生に悔いはないです。その上での決断です。ありがとう。本当にありがとう。

平尾に帰りたかったなー。

出典:インスタグラム

つまり、これが事実であれば野口さんの方から相当な嫌がらせを受けていたということになります。

この文章に登場する「後藤シェフ」とは、野口さんのお店のオーナーであり、前述のお店紹介の時に、写真に写っていた人物です。

投稿内容が事実であれば、野口麻美さんの殺害の動機は、野口さんのせいで「後藤シェフ」に会えなくなったことがきっかけだった可能性が浮上します。

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ネット上の反応

この事件に対して、ネット上では様々な意見が飛び交っておりますので、ご紹介します。

女性に振られた程度で逆恨みして殺害するパターン多過ぎ。くだらない男。DV防止とか交際における最低限の感情教育、幼少期から学校で徹底的にやっても変わらないのかな。カリキュラムに入れてほしい。どうにかならないの。

男性の犯罪が多すぎるのに、「男はそういうもの」とそのままにしてあることが問題と心理学の先生が行っています。刑法犯の8割が男性によるということ、特に殺人や強盗や強姦や暴行など被害が大きいもの、オレオレ詐欺グループなども大半だ男性だそうです。男性の暴力性をそのままにせず、本格的に対策に乗る出すことはとても大切だと男性の先生たちも言っています。暴力は男らしさではない、という風潮は大切です。

20歳の頃、ストーカーが家の前にいて怖くて家に入らず引き返して交番に駆け込んだのにそのお巡りさんにナンパされた。苛立ちから文句を言ったらあんたの身体が男を誘ってると言われた。警視庁にまで苦情を言いに言ったが対応に出てきたのは70代後半から80くらいの現役とは言い難い人。そして何度も同じことを聞き返されメモしてるのにチラっと見たら白紙のまま。バカにされてると思った。その後そのストーカーに刺されて逮捕。最初っから対応してもらえたら顔に傷が残らなかったのにと恨む。こういう事件が腹立たしい。

インスタで被害者と同名の元交際相手から執拗な嫌がらせを受け続けたせいでお店を閉店することになりました、というパティシエの方を見掛けたのですが、もしかしてこの事件に繋がっているのでしょうか…

失恋も人生の1つの経験で、乗り越えて初めて男として成長出来る。
この男の様に、いつまでも終わった関係に執着して次に進めないのは、幼児性が抜けきれておらず、感情をコントロール出来ず思考を切り替えられない、見た目は大人でも中身は子供と言う事の証明。

したがって女性にも嫌われてしまった。
冷めてしまった女性に執着しても復縁は100%あり得ない。

殺害後自殺した男にも親兄弟がいるはずなのに。昔は、親兄弟に心配・迷惑をかける事が、犯罪の抑止力になった。家族間の殺人も増えている印象がある。血の繋がりを大切にした家族の形を取り戻す政治が望まれるが、無理だろう。

危険人物って幼少期から何かしらあるケースが多い。学校での個人の記録は20年以上保管している。それも今は推薦やらでいいことしか書けない現状。教員も変な奴いるのは事実だし。自分で身を守るしかないね。けど難しいよね。ヨーロッパみたいに警官は随時パトローすればいいのに車でなく歩いて。バイクでもなく歩いて。パトロールお願いしたい。自転車二人乗りばかり捕まえるのでなく

たまたまフォローしていて朝みたポストが遺書に見えて嫌な感じがしていました。
元々男性のお店に女性が働いていて、別れてから
行ったのか行ってから別れたかわからないけど
懇意にしていたシェフの店で女性が働いていた為
書類送検され、そのお店に行けなくなって彼女を恨んでしまったように感じられた。
何があったかはわからないけど両方良いお店だから
こんなことになって残念でならない。

犯罪者に狙われたら、まず逃れられない、これが本当の所だと思います法律とか刑罰とか、犯罪者の心理にはなんの抑止力も無いのが事実ですゆえに遺族感情にそった厳罰が求められるはずなのに今の現実の刑罰はあまりにも軽すぎる、もっと沢山死刑が判決として出るように、政治家には法改正をしてもらいたい、自分が死刑執行人になるのが嫌なのか

最高刑である「死刑」をおそれない、或いは「死刑になりたい」と望むものにどのように歯止めをかけるか、難しい問題です。
人々は死を恐れるから最高刑が死刑なので、その死をおそれない、「自分は死んでもいいから、人を殺める」となると、今の法制では限界ではないでしょうか。
いかに巻き込まれないか、を考えるしかないのでしょうか。。

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まとめ

有名美人パティシエの殺害事件について、まとめてきました。

この事件に関しては、元交際相手の名前が上がっていますが、真偽のほどは未だ不明であります。

インスタ投稿からすれば、まず間違い無いとは思うのですが、当事者間にどのようなトラブルがあったのかは分かりません。

ストーカーによる殺人だったとしても、もしかすれば被害者側にも非があった可能性は十分に考えられます。

過去には、ストーカーによって夜のお店の従業員が殺害されるという事件も発生しております。

いずれにしても、有名美人パティシエの殺害事件であるだけに、一層の波紋が広がりそうな一件です。

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