高橋良容疑者の顔画像を特定か?事故現場判明で、片岡潤ちゃんの親にも責任がある?

事故

出典:ANN

17日午後3時20分ごろ、京都市北区小松原北町で、近くに住む保育園児の片岡潤くんがワンボックスカーにはねられ、死亡するという事件が発生し、運転しいた高橋良(たかはし・りょう)容疑者が逮捕されました。

今回は、高橋良容疑者の顔画像や事故原因、現場などについて迫ってみたいと思います。

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事故概要

産経ニュース他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

17日午後3時20分ごろ、京都市北区の市道で、道路を歩いていた市内の保育園に通う片岡潤ちゃん(4)が軽ワンボックス車にはねられた。潤ちゃんは市内の病院に運ばれたが、全身を強く打ち、約2時間半後に死亡が確認された。

京都府警北署は軽ワンボックス車を運転していた同市中京区の新聞販売業、高橋良容疑者(38)を自動車運転処罰法違反(過失致傷)容疑で現行犯逮捕し、容疑を過失致死に切り替えて事故原因を調べる。高橋容疑者は容疑を認めている。

同署によると、潤ちゃんは事故当時、他のきょうだい2人と自宅前の道路で遊んでいたという。現場は住宅街にある幅約3メートルの直線道路。

出典:産経ニュース

 

高橋良容疑者について

こちらが、逮捕された高橋良容疑者のプロフィールです。

名前:高橋 良(たかはし・りょう)

年齢:38歳

職業:新聞販売業

在住:京都市中京区

高橋良容疑者は、17日午後3時20分ごろ京都市北区の路上で、保育園児の片岡潤くんをはね、死亡させたとして逮捕された人物です。

高橋良容疑者に対しては「ドライバーの前方不注意はよくないけど、そもそも道路は遊ぶところではない。不謹慎だと思うけど、ドライバーにも同情してしまう」などの、同情の声も寄せられておりました。

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高橋良容疑者の顔画像を特定か?

では、高橋良容疑者の顔画像などは公開されているのでしょうか?

報道機関の発表によれば、高橋良容疑者の顔画像に関しては、公開されておらず、特定するにも至っておりませんでした。

そこで、高橋良容疑者の顔画像に関して、ネット上などで調べを進めてみることにしました。

InstagramやFacebook、TwitterなどのSNSやネット掲示板などを中心に調べを進めてみたのですが、こちらに関しては詳しい情報は公開されておらず、特定するにも至っておりませんので、分かり次第、随時追記していきたいと思います。

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高橋良容疑者が片岡潤ちゃんをはねた現場がこちら

では、高橋良容疑者が亡くなった片岡潤ちゃんをはねた現場は一体どこだったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、以下の場所であったということです。

出典:ABCテレビ

こちらを調査してみた結果、以下の場所であることが判明しました。

現場は、

やはり、京都らしく非常に狭い路地であるのですが、一方通行が指定されている訳ではありません。

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高橋良容疑者の事故原因は何?急に片岡潤ちゃんが飛び出してきた?

では、高橋良容疑者の事故原因は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、路上で片岡潤ちゃんが兄姉2人と遊んでいたところ、はねられてしまったそうです。

高橋良容疑者のスピードの出し過ぎという可能性もありますが、このような狭い道においてスピードを出しすぎるのは難しい気がします。

そのため、急に路上に飛び出してきてしまったということが考えられると思います。

狭い路地だからこそ、高橋良容疑者の運転する車というのが避けられる余地がなかったのではないかとも考えられます。

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高橋良容疑者の事故の様子はドラレコ動画から判明する可能性が

昨今の車というのは、ドライブレコーダーなどを搭載している場合が多く、その動画から事故原因や事故当時の状況、様子などが見えてくることがあります。

そのため、警察は高橋良容疑者のドラレコ動画を回収し、事故原因を解明するように努めることでしょう。

もし仮に、ドラレコ動画がなかったとしても、付近の防犯カメラなどから判明することもあると思いますし、近隣の住民の目撃情報や、近隣の飲食店などの従業員の情報などもあてにすることができると思います。

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ネット上の反応

この事故に対して、ネット上からは様々な意見が飛び交っておりますので、ご紹介します。

4歳かぁ。。
うちにも5歳に近い4歳がいますが、危ないこととかわかるようになり一人で車に忘れ物をとりにいったりします。
まだまだ気をつけなければなりませんね。
たまにいますよね。。
狭い道猛スピードで走る車。
特に直進で先に青信号が見えたら猛スピードになる車、多いです。

住宅街って横道から車が飛び出してくることも多いよね。
メインの道の歩道を歩行者が歩いてる想定をせずに、歩道まで横道からすごい勢いで走ってくる。
今回は子供の飛び出しかもしれないけど、普通に歩道を歩いていても危ない。

うちの近所に、住宅街の3m程度の狭い道を毎朝のように黒のミニバンでぶっ飛ばしていく新参の夫婦が住んでます。
老人が杖をついて歩いていてもクラクションを大きく鳴らします。荷物を運ぶ車が止まっていると窓を開けて怒鳴ります。
近所では「ヤカラ」だと言われ、鼻つまみ者ですが彼らは気付いていないようです。その夫婦の子どもたちが哀れです。

いくら家の前だからといっても道路なんだから目を離して遊ばせてるのはどうかと思う。うちの住宅街もよくボール遊びや鬼ごっこしてる子供いるけどあくまで道路だからね。スピード出して通り過ぎる車も車だけど遊ぶところじゃないから。

何故住宅街を走行しているのに、子供の飛び出しを想定しないんだろう?
想定していたらスピードは出せないし、万が一事故そのものは防げなくても、死に至らしめる事は無いんじゃないか?!

その日の朝は普通に元気に生きてたんだよな。。。
ツライな。

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片岡潤ちゃんの親にも責任がある?

ドライバーの基本として「かもしれない運転」というものがあります。

これは、車を運転するにあたり、全ての状況において「かもしれない」と思う予見の心を持つことが重要であるという教えです。

この場合、「子供が飛び出してくるかもしれない」などを予見することが大切であるのです。

しかしながら、歩行者側も、自分の身を守るためにこうした狭い道の走行などには注意しなければならないのです。

ましてや、4歳児の子供がこのような狭い道で遊んでいることを黙認している保護者にも、責任があると言わざるを得ませんし、親も目を離したという責任があるのではないでしょうか?

不慮の事故では致し方ない部分はありますが、未然に防げる可能性があったとすれば、そのリスクを軽減することも子育てする親としては必要となってくるでしょう。

いずれにしても、亡くなった片岡潤ちゃんには心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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