日山さくら容疑者の顔画像がSNSから判明か?看護師を務める病院や、同乗の夫についても

ひき逃げ

出典:NNN

22日夜、松前町で男性が車にひかれ死亡したひき逃げ事件で24日、34歳の看護師の日山さくら容疑者が逮捕されました。

今回は、日山さくら容疑者の顔画像や、ひき逃げの動機、看護師を務めるという病院、夫などの家族の情報について迫ってみたいと思います。

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事件概要

共同通信他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

愛媛県警伊予署は24日、乗用車で男性をはねて死なせ、逃げたとして自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで松山市の看護師日山さくら容疑者(34)を逮捕した。「何かに乗り上げた感じはあったが、人とは思わなかった」と否認している。

逮捕容疑は22日夜、愛媛県松前町の町道で、同町筒井の会社員平塚道彦さん(64)をはねて逃げた疑い。平塚さんは病院に搬送されたが死亡した。署によると、日山容疑者は23日午前、当時助手席に乗っていた夫と一緒に出頭した。

出典:共同通信

日山さくら容疑者について

名前:日山さくら(ひやま・さくろ)

年齢:34歳

職業:看護師

在住:松山市余戸東2丁目

日山さくら容疑者は、22日夜、松前町筒井の道路を歩いていた会社員の平塚道彦さんをひき逃げし、死亡させた疑いで逮捕された人物です。

日山さくら容疑者に関しては「車に目立った傷がないことから路上に倒れていた男性をひいた可能性があるだとか。本当に人だと認識しできなかったとしても、何かに乗り上げた感じがしたら一度車から降りるべきだと教訓になった。」や、「一人で運転してたのならまだしも、夫が助手席に乗っていたのにひき逃げとは不自然な気がしますね。お酒を飲む機会が多い時期だし…」などの意見が寄せられておりました。

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日山さくら容疑者の顔画像がSNSから判明か?

では、日山さくら容疑者の顔画像などは公開されているのでしょうか?

報道機関の発表によれば、日山さくら容疑者の顔画像などは公開されておりませんでした。

そこで、Instagramやfacebook、TwitterなどのSNSを中心に調べを進めてみたのですが、日山さくら容疑者のものと思われるアカウンをと発見することができず、特定するにも至っておりませんので、こちらに関しては詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていこうと思います。

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日山さくら容疑者のひき逃げの理由は、”人間”だと思わなかったから

では、日山さくら容疑者がひき逃げをした理由は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、日山さくら容疑者は警察の調べに対して「何かに乗り上げた感じはしたが人とは思わなかった」と容疑を否認しているとのことです。

つまり、人間をひいたという感覚はなかったということです。

後述ますが、現場は非常に狭い路地であり、街頭なども少ないことから、夜には薄暗くなってしまうのも無理はありません。

何かに乗り上げたという証言があることからも、亡くなった平塚道彦さんが道に倒れていた可能性も捨て切れません。

そうはいうものの、何かに乗り上げたのだったら、車を降りて確認するのが普通なのではないでしょうか?

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日山さくら容疑者がひき逃げをした現場がこちら

では、日山さくら容疑者がひき逃げをしたという現場は一体どこだったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、以下のような場所であったということです。

出典:NNN

こちらを調査してみた結果、以下のような場所であることが判明しました。

現場は、愛媛県松前町の町道であり、愛媛県伊予郡松前町大字筒井378-3にあるエディオン筒井店のすぐそばにある道であります。

県道326号線から右左折をしようとしたのかもしれません。


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日山さくら容疑者が看護師として勤務する病院はどこ?

では、日山さくら容疑者が看護師として勤務してる、病院は一体どこなのでしょうか?

現在のところ、日山さくら容疑者が看護師として勤務している病院に関しては、公開されておらず、特定するにも至っておりません。

しかしながら、日山容疑者が愛媛県松山市余戸東2丁目に在住をしていることを考えると、松山市の病院だった可能性が高くなります。

こちらに関しては、詳しい情報が入り次第、お伝えしていこうと思いますが、日山さくら容疑者に関して何かしら情報がございましたら、下記リンクよりご連絡をお待ちしております。

お問い合わせ

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日山さくら容疑者の夫は、なぜその場で車から降りなかったのか?

このひき逃げ事故が発生した際、日山さくら容疑者が運転をしていたとのことですが、その助手席には日山さくら容疑者の夫が乗車していたということです。

日山さくら容疑者が1人で運転していたのであれば、異変に気がつかなったということも考えられますが、夫も一緒に乗っていたのであれば、異変に気がついてもおかしくありません。

現に、夫に連れられた出頭をしているわけですから、事故当時もどこか変だな?と思っていた可能性は少なくありません。

では、なぜ車から降りなかったのか?

これは、ひき逃げの事実を知っており、それが発覚するのが怖くなったからではないでしょうか?

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看護師なら救護活動をするべきだった

ここからは、日山さくら容疑者や夫がひき逃げの事実を知っていたという形で話を進めますが、もし知っていたのであれば、救護活動をするべきだったでしょう。

看護師というのは、一般人よりも医療の知識はありますし、人身事故の場合は、道交法で救護義務というものが発生しますから、否が応でも救護活動をしなければなりません。

看護師としての医療知識を駆使し、事故直後にすぐに手当てをして救急車等を手配していれば、亡くなった平塚道彦さんは助かったのかもしれません。

看護師として、人の命の関わる仕事をしているにも関わらず、その使命を果たさずに、現場から逃げてしまうというのは、あまりにも卑怯なのではないでしょうか?

何れにしても、亡くなった平塚道彦さんには心より、ご冥福をお祈り申し上げます。

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