宮本健司容疑者の顔画像がこちら!理学療法士のわいせつな行為の動機が酷すぎる

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出典:NNN

理学療法士の宮本健司(みやもと けんじ)容疑者が帰宅中の女性に後ろから抱きつくなどして逮捕されました。

今回は、宮本健司容疑者の顔画像や犯行動機、さらには理学療法士について迫ってみたいと思います。

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事件概要

日テレニュースほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

東京・調布市で、帰宅途中の女性に後ろから抱きつくなど、わいせつな行為をしたとして、理学療法士の男が逮捕された。

強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、調布市に住む理学療法士・宮本健司容疑者。

警視庁によると、宮本容疑者はことし10月の深夜、調布市の路上で、帰宅途中の20代の女性に後ろから抱きつき、胸をさわるなどのわいせつな行為をした疑いがもたれている。

現場周辺の防犯カメラには、宮本容疑者が自転車に乗って女性を物色するような様子が写っていて、調べに対し、宮本容疑者は「酒を飲んで、仕事のストレスでむらむらしてやった」などと容疑を認めているという。

周辺では同様の被害が複数あるということで、警視庁が関連を調べている。

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宮本健司容疑者について

こちらが、逮捕された宮本健司容疑者のプロフィールです。

名前:宮本健司(みやもと・けんじ)

年齢:33歳

職業:理学療法士

在住:東京都調布市

宮本健司容疑者は、2019年10月の深夜、調布市の路上で、帰宅途中の20代の女性に後ろから抱きつき、胸をさわるなどのわいせつな行為をした疑いで逮捕された人物です。

宮本健司容疑者に関しては、「免許剥奪で。自分のコントロールも出来ない人は、治療に関わる権利ありません。こういう方は、何故実習も国試も合格したのでしょうか?」や、「世の中での理学療法士の認知度が以前よりも高くなってきて、テレビに出演する人も増えてきたのに、こういうニュースで理学療法士の名前を聞くことになるとは、同じ理学療法士として情けない。」、「最近わいせつ事件多い。ちょっと前と違って泣き寝入りする女の子が減ってきているんだし、やるなら自分と家族の人生を破壊する覚悟でやらないとだめだぞ。」などの意見が寄せられておりました。

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宮本健司容疑者の顔画像が公開される

では、宮本健司容疑者の顔画像などは公開されているのでしょうか?

報道機関の発表によれば、以下のように宮本健司容疑者の顔画像が公開されておりました。

出典:NNN

宮本健司容疑者は理学療法士であるということで、爽やかな印象を持っているかと思われたのですが、まさか性犯罪に手を染めてしまうとは、同僚やご友人などは夢にも思わなかったでしょう。

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宮本健司容疑者の犯行動機は仕事のストレスからムラムラしてやった

では、宮本健司容疑者の犯行動機は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、宮本健司容疑者は警察の調べに対して「ムラムラしてやった」と容疑を認めているとのことです。

このムラムラしてやったということですが、何と仕事上で発生したストレスによってムラムラしたのだと言われております。

ムラムラしていたのだとはいえ、わいせつな行為をすることは決して許されるべきではありませんが、後ろから抱きついて胸を触るだけの行為でそのムラムラが解消されるとも思えません。

仕事上のストレスを発散したり、欲求を昇華する先がもう少し別の形であればこのような結果となはならなかったのではないでしょうか?

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宮本健司容疑者が従事する理学療法士について

宮本健司容疑者は理学療法士をしているとのことですが、一体どのような職業なのでしょうか?

理学療法士とは、法律によれば「身体に障害のある者に対し、主としてその基本的動作能力の回復を図るため、治療体操その他の運動を行なわせ、及び電気刺激、マッサージ、温熱その他の物理的手段を加えることをいう」と定義されております。

理学療法の目指すところは、基本的には運動機能の回復なのですが、日常生活動作の改善や最終的に生活水準の向上(Quolity Of Life)にまで言及することもあるのだと言います。

理学療法士と同じような言葉で、作業療法士がいるのですが、この作業療法士とは「入浴や食事など日常生活の動作や、手工芸、園芸及びレクリエーションまであらゆる作業活動を通して、身体と心のリハビリテーションを行う専門家」のことを指しておりますので、生活の基本的な機能サポートが理学療法士で、総合的な機能サポートが作業療法士であるということなのです。

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Twitter上やネット上の反応

この事件に関して、Twitterやネット上では様々な意見が飛び交っておりますので、ご紹介します。

ストレスたまって、酒飲んでも、見ず知らずの女にいきなり抱き着いたり絶対しない自信ある。

同じ理学療法士として、悲しい事件です。
せっかく、医療や福祉の世界だけでなく、スポーツの世界でも名前が知られてきたのに…

しっかりと反省して、更新して欲しい限りです!

最近こういう事件おおすぎ。もっと重刑にしないと変わらないやろ。

誰でもストレスはありますよ!顔も名前も出ちゃって!せっかく理学療法士にまでなったのに、ストレスでムラムラ アホか!

本当は悪いことなんですけど、仕事中じゃなくてよかったです。

性犯罪者は概ね病気です。
再犯して被害者増やす前に去勢してください。
抑止効果も期待できます

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性犯罪を根絶やしにするために

昨今では、このような性犯罪が多発しておりますが、一体どのようにすれば根絶やしにすることが出来るのでしょうか?

厳罰化・去勢・GPSなどありとあらゆる対策が考えられると思います。

女性側が自分の身を自分で守ることも必要なのですが、やはり性犯罪者にはGPS機能をつけるなどの再発防止策を講じる必要がありますし、性犯罪者は去勢をするなどの実力行使をすれば物理的に性欲をなくすことが可能ですし、抑止力にもつながります。

厳罰化よりもこちらの方が性犯罪にとっては効果的である考えられます。

何れにしても、理学療法士によるわいせつ事件であるだけに、一層の波紋が広がりそうな一件です。

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理学療法士による事件がこちら

 

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