【三又中学校】東博文容疑者の顔画像を特定か?覚せい剤所持はドーパミン依存が原因か

事件

出典:bengo

福岡市博多区の路上で覚醒剤約0.5グラムを所持していたとして、中学校教諭の東博文(ひがし ひろふみ)容疑者が逮捕されました。

今回は、東博文容疑者の顔画像や覚せい剤所持の理由、さらには犯行動機と勤務先の大川市立三又中学校などについて迫ってみたいと思います。


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事件の概要

共同通信ほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

福岡市博多区の路上で覚醒剤約0.5グラムを所持していたとして、福岡県警博多署は15日、同県大川市幡保、中学校教諭、東博文容疑者(55)を覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。

逮捕容疑は、15日午前4時ごろ、同区の路上に停車中の車内で、ポリ袋入りの覚醒剤を所持した疑い。署によると、車内で注射器も見つかっており、署は使用目的で所持していたとみて調べる。

出典:共同通信

 

東博文容疑者について

こちらが、逮捕された東博文容疑者のプロフィールです。

名前:東 博文(ひがし ひろふみ)

年齢:55歳

職業:中学校教諭

在住:福岡県大川市幡保

東博文容疑者は15日午前4時ごろ、福岡市博多区博多駅中央街のJR博多駅近くの路上で、チャック付きポリ袋入り覚醒剤1袋(0・5グラム)を所持したとして逮捕された人物です。

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東博文容疑者の顔画像を特定か?

では、東博文容疑者の顔画像などは公開されているのでしょうか?

報道機関の発表によれば、東博文容疑者の顔画像に関しては公開されておりませんでした。

そこで、Instagramやfacebook、Twitterなどの情報を元に調べを進めてみたのですが、東博文容疑者のものと思われるアカウントに関しては発見することができず、特定するにも至っておりませので、こちらに関しては詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていこうと思います。

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東博文容疑者の覚せい剤所持は自分で使用するためだった

では、東博文容疑者の覚せい剤所持の理由は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、「自分で使う目的で持っていた」ということで、覚せい剤は自分で使用する目的だったのでしょう。

もしかすれば、覚せい剤を使用した状態で授業をしていたのかもしれませんし、常習的にやっていたということも十分に考えられると思います。

こうしたことが発生してしまったということで、生徒には不安が広がっていることと思いますが、一体どこの中学校の教諭だったのでしょうか?

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東博文容疑者の勤務先は大川市立三又中学校

東容疑者の勤務先に関してですが、多くの報道機関が三又中学校であったということを報じております。

福岡県警は15日、同県大川市立三又(みつまた)中学校教諭、東(ひがし)博文容疑者(55)=大川市幡保=を覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕し、発表した。「自分で使う目的で持っていた」と容疑を認めている。

出典:朝日新聞デジタル

三又中学校であったということで、こちらがその三又中学校の詳細です。

名称:大川市立三又中学校

所在地:福岡県大川市大字中古賀205−1

教育目標:21世紀を築く、心豊かで、未来に挑戦する意欲と実践力に富む生徒の育成 

重点目標:「確かな学力の育成」「豊かな心健やかな体に育成」「保幼小中連携の推進」「地域・保護者に信頼される学校づくり」

三又中学校は、福岡県大川市大字中古賀205−1にある公立の中学校で、大川市のホームページによれば、「生徒会を中心にクラスマッチや体育祭などの行事に積極的に取り組み、学級・学年や学校全体での一体感を高める活動を行っています。」とのことです。

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教育者に意外と多い、覚せい剤使用者

教育者の覚せい剤使用ということで、大きな衝撃が走っていると思うのですが、覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された容疑者の中には、以外にも教育者が多いのも現状です。

過去には、東京都市大学の教授や、文科省のエリート官僚なども覚せい剤所持の容疑で逮捕をされております。

覚せい剤というのは一度手を出してしまえば、田代まさし容疑者のように抜けれなくなってしまうのです。

幻覚、幻聴に加え強い副作用が襲うのだそうですが、それよりも忘れられないのが使用時のあまりにも強すぎる快感と幸福感なのだそうです。

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東博文はドーパミン依存だった可能性が

人間の中には刺激や変化を好むハイセンセーションシンキング(HSS)という気質を持った人物がいます。

HSS気質の人物は新しい刺激を求めるためにリスクを冒してまで積極的に行動に打って出るという特徴があります。

しかしながら、リスクを恐れないことからギャンブルにのめり込んだり、浮気性になったりと周囲の信用を失う人も存在するそうです。

また男性の場合だとY染色体が過剰なドーパミンをもたらすのでリスクを冒すことに快感を覚える傾向にあると言われています。

多くの人々は安全で快適な生活を求めているが、危険なスポーツにのめりこむ人も少なくない。自らを逆境に追い込むことで、生きる充実を感じているのだ。人は命の危険を感じると、感覚は研ぎ澄まされ、神経が高ぶり、脳は至福の快感で満たされるという。

命知らずな人の脳は、単なる興味だけではなく、危険によってもたらされる快感への依存症状態なのだ。

自分の命すらかえりみずに趣味やスポーツにチャレンジする人たちは「新奇(しんき)性追求者」と呼ばれ、アルコールや薬物、ギャンブルなどにのめりこむ人たちと同様に、依存症のグループと呼べる。しかし、冒険家などは社会に悪影響を及ぼすものではなく、むしろ人類の歴史を塗り替えることもある。

出典:Livedoorニュース

こうしたことを踏まえると、東容疑者が薬物を接収することに快感を覚えていたのであれば、それは薬物依存症とともにドーパミン依存症だったのかもしれません。

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