セブンイレブンのゴキブリ混入の投稿はデマの可能性が!@baske799は鍵アカにして逃亡か

Twitterで話題

出典:Twitter

セブイレブンのチャーハンおむすびにゴキブリが混入しているというツイートと写真が出回り、大きな波紋が広がっております。

今回は、このセブンイレブンのチャーハンおむすびの画像がデマである可能性や、どこの店舗なのか?、さらには混入の真相について迫ってみたいと思います。

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セブンイレブンのおにぎりにゴキブリが混入?

Twitter上に投稿されたツイートに注目が集まっております。

出典:Twitter

投稿したのは「よっすぃー (@baske799)」さんという方で、「昼間買ったおにぎりにゴキブリ入ってたんだけど」という文言と共に、おにぎりの写真をアップしております。

出典:Twitter

確かに、セブンイレブンのチャーハンおむすびのビニール包装の中に、チャバネゴキブリのようなものが混入しているのが見受けられます。

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セブンイレブンのゴキブリ混入で投稿した人物は誰?

この投稿セブンイレブンのおにぎりにゴキブリが混入をしているとツイートしたのは、「よっすぃー (@baske799)」という方ですが、現在はアカウントを非公開としてるため、詳細な情報を集めることができません。

バスケやスノボが好きだという情報は検索エンジンから分かるのですが、それ以外の本名や顔画像に関しては、公開されておりませんでしたので、こちらに関しては詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていこうと思います。

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セブンイレブンのゴキブリ混入を投稿した「よっすぃー」 鍵アカにし逃亡?

前述をしましたが、問題の投稿をした「よっすぃー (@baske799)」さんという方のアカウントは、現在非公開となっており、元のツイートも含めて閲覧することができません。

あまりの反響に炎上することを恐れて非公開にしたのでしょうが、捉えようによってはデマやガゼネタであったため、それを指摘された炎上するのが怖くて非公開にして逃亡したとも捉えられますが、なぜ非公開にしたのかは本人にしか分かり得ません。

芸能人や一般の方でも、SNSの一つの投稿が物議を醸し、炎上してしまった場合にはアカウントを非公開にしたり、投稿を削除、もしくはアカウント自体を削除するなどを対応をする場合がほとんですので、非公開にしている点を考えると、炎上が怖くなって逃げたのかもしれません。

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セブンイレブンのゴキブリ混入の投稿はデマの可能性が

このセブンの投稿がされる数日前には、同じコンビニでもファミリーマートの神南一丁目点でネズミが大量に走り回る動画が拡散され、大きな波紋が広がりました。

最初、この動画はあまりにもネズミの数が多いからフェイクやデマではないのか?という事実を追い求める人が多くいたのですが、ファミリーマートが速攻で店舗を閉鎖し謝罪文を出したことによって、デマではないことが明らかとなりました。

こうした経緯がある中で、ネズミの動画にあやかろうとネズミと同じくらい忌み嫌われる昆虫のゴキブリが商品に混入していたというデマ投稿をし、いいねやRT(リツイート)稼ぎをしたかったのでないかと推測されます。


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セブンイレブンのゴキブリ混入の店舗はどこ?

もし仮に、本当にゴキブリが混入していたとした場合、どこの店舗だったのでしょうか?

セブンイレブンは全国に2万軒もあり、東京都だけでもおよそ2,700軒ほどありますので、どこの店舗がそれに該当しているのを特定するには至っておりません。

投稿主である「よっすぃー (@baske799)」さんが在住している地域が判明すれば混入していた店舗を割り出すことができるのですが、それすらも分からないために特定のしようがありません。

しかしながら、先日のファミマのネズミ動画の際にはTwitterで最初に投稿をした人物は渋谷のコンビニと具体的な地域名を投稿しておりましたので、そうした情報を公開していないとなると、ますますデマの可能性が高くなってくることでしょう。

セブンイレブンの本社が混入の事実を認め、即刻謝罪文を掲載した場合、デマではないことが証明はされると思います。

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セブンイレブンのゴキブリ混入がデマだった場合、どのような罪に問われるのか?

では、セブンイレブンのゴキブリ混入がデマだった場合、どのような罪に問われるのでしょうか?

もし仮にこの投稿がデマだった場合、セブンイレブンという店舗の信用を大きく損なうだけでなく、業務や業績に多大なる影響を与えますから、偽計業務妨害罪などの罪に問われる可能性があるでしょう。

刑法第233条には、以下のように定められてあります。

虚偽の風説を流布し,又は偽計を用いて,人の信用を毀損し,又はその業務を妨害した者は,三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

出典:刑法

つまり、虚偽の風説というのはいわゆるデマツイートのことで、これをしたことによってセブンイレブン側が大きな損害を被ったと判断すれば、3年にかの懲役または50万円以下の罰金が課されるということになるのです。

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セブンイレブンのゴキブリ混入に関するTwitter上の反応

セブンイレブンのゴキブリ混入に関して、Twitter上からは様々な意見が飛び交っておりますので、ご紹介します。

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