石崎徹の買春相手の外国人女性が美人?相手女性とのメッセージが生々しい

スキャンダル

出典:石崎徹オフィシャルウェブサイト

秘書へのパワハラ疑惑が浮上している自民党の石崎徹衆院議員ですが、文春オンラインによれば、美人外国人女性を買春していたとしてさらに、大きな波紋が広がっております。

今回は、石崎徹議員が買春をした相手やパワハラ、暴言・暴行などについて迫ってみたいと思います。

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石崎徹議員が具体的な金額を提示し、買春を持ちかける

文春オンライン他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

秘書への暴行、傷害の疑いで新潟県警が捜査中の自民党・石崎徹衆院議員(35)が外国人女性に具体的な金額を提示し、「買春」を持ちかけていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

「週刊文春」が入手した、石崎氏と外国人女性のLINEのやり取りによれば、今年4月30日、石崎氏が〈1time 50000Yen〉と持ちかけ、女性は〈You mean dinner and later go to hotel and s●x?〉と尋ねている。

そして、石崎氏が都内にあるホテルのバーを待ち合わせ場所に指定。〈after dinner, go to room.〉と再度打診し、〈100000 yen OK〉と値段を5万円上乗せして関係を迫っている。

「週刊文春」はこの女性に話を聞いた。女性は東欧出身の27歳。日本のインターナショナルスクールで美術教師として働く傍ら、ビジネスマンなどに英語を教えてきた。石崎氏はそんな彼女に再三、金額を提示し、性的関係を求めてきたという。女性は「週刊文春」の取材にこう語った。

「私はあくまでレッスン中のつもりなのに、石崎氏は手を握ったり足を触ってきた。私は凄く恥ずかしく、腹立たしい思いをしました。彼は国会での話や日本の女性の地位向上が必要だといった仕事に関する話もしていました。なのに娼婦のように扱われ、許せない気持ちでした」

こうした事実について、石崎氏に確認を求めたが、回答はなかった。暴行に続いて、「買春疑惑」が浮上したことで、石崎氏の国会議員としての資質を問う声が高まりそうだ。

7月25日(木)発売の「週刊文春」では、この女性のさらに詳しい証言や、新潟県警に被害届を出した秘書が初めてメディアの直撃取材に思いを吐露した様子も詳報している。

出典:文春オンライン

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石崎徹議員について

出典:石崎徹オフィシャルウェブサイト

こちらが、石崎徹議員のプロフィールです。

名前:石崎徹(いしざき とおる)

生年月日:1984年1月25日

年齢:35歳(※2019年7月現在)

出身:新潟県新潟市東区

学歴:新潟市立大形小学校→新潟市立大形中学校→新潟県立新潟高等学校→代々木ゼミナール新潟校→慶應義塾大学法学部政治学科

前職:財務省官僚

職業:衆議院議員

所属政党:自由民主党

石崎徹議員は、2007年に財務省に入省している元財務官僚であり、2012年の第46回衆議院議員総選挙に新潟1区から出馬し、見事28歳という若さで初当選を果たした若き衆議院議員として知られる人物です。

「新潟一新・日本一新」というスローガンのもと、「成長が実感出来る経済」「急激な人口減少・高齢化への大胆な対応」「持続可能な財政の確立」の3本柱で国の政策を一新することを目標に政治活動をしており、その実績が認めれて、初当選から3期連続で当選果たし、現在は3選目となっております。

元財務官僚という肩書きを生かし、衆議院予算委員や行政改革推進本部幹事、中小企業関係団体委員会副委員長を務めるなど、国会でも幅広い活動をしていることでも知られる人物です。

石崎徹の結婚した嫁や家族について

石崎徹議員は一見すると爽やかであり、国会議員ということで女性にモテそうな気もしますが、現在のところは結婚しておらず、嫁や家族などはいない独身であるということです。

女性スキャンダルやパワハラ問題などで大きく社会的信用を失っておりますから、逆に独身でよかったではないでしょうか?

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パワハラや暴言の問題が大きく取りざたされる

2019年7月17日に週刊新潮が公開した記事によれば、石崎徹議員が元秘書に対して暴行や暴言を吐いたりするなどの様子が公開されました。

この件を受けて、参議院選挙が終了した翌日の2019年7月22日に、謝罪のコメントを発表しております。

業務上の注意の言葉が徐々に感情的になってしまったことがあった。大変反省し、恥ずかしい気持ちでいっぱいです。

事実関係を整理し、真摯に対応してまいりたい

出典:JNN

つまり、感情的になってしまっていたとはいえ、暴力や暴言については認めたということになります。

このことについては近く会見をするのだそうですが、2012年に初当選して以降20人近くも秘書が辞めているという現状を考えると、尋常ではないパワハラが現場には横行していたのかなとも思われます。


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追い討ちをかけるかの如く女子スキャンダルが発覚

石崎徹の買春をスクープされる

前項の文春の記事で石崎徹議員は外国人女性を買春しようとしていたことがスクープされ、さらに大きな波紋が広がっているのです。

買春とは男性が金品などを代償に女性と性行為に及ぶことを意味しますので、まさに石崎徹議員のやっていることは買春そのものです。

日本には売春防止法と呼ばれる法律があり、「何人も、売春をし、又はその相手方となつてはならない」と定義されているのですが、記載はこれのみであり、売春防止法では売春行為は違法だと明記されているのにも関わらず、売春行為に対する刑罰は何もないのが現状です。

つまり、児童買春は罰せられますが、それ以外であれば春買っても売っても罪には問われないのが現状なのです。

石崎徹の買春相手の名前や顔画像は?

石崎徹議員が買春を持ちかけたとされる相手の外国人女性の名前や顔画像は公開されているのでしょうか?

この外国人女性ですが、東欧出身の27歳であるということで、日本にあるインターナショナルスクールで美術教師として働いており、ビジネスマンを中心に英語を教えているということです。

残念ながら、名前や顔画像などは公開されておりませんし、特定するにも至りませんでしたが、今後も公開されることはないと見て間違いないでしょう。

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石崎徹のLINEの内容が判明

石崎徹議員は買春をしたい相手の外国人女性に対して、一番最初に以下のようなメッセージを送っているそうです。

Dear 〇〇

Nice to meet you!

(よろしくお願いします)

My name is Tohru Ishizaki, who wanna study English with you.

(私は石崎徹と申しまして、英語をあなたと一緒に勉強したいと思っています。)

So if you can, please teach me English.

(もし可能でしたら、お教えいただけないでしょうか?)

Today, it is OK, but maybe it is difficult for you to see me, suddenly.

(今日でもいいのですが、おそらく私にアポ無しで会うのは厳しいと思います。)

慶應義塾大学出身らしく、きっちりとした英語でアポイントを取っており、送ったその日に会いたいという趣旨の文も送っております。

ちなみに、こうした英語表現は受験英語であり、あまりネイティブ話者の間ではメールで用いられることはありません。

このLINEからレッスンをすることになった外国人女性は、その後レッスンをしていたそうですが、石崎徹議員から手を握られたりするなどセクハラを受けていたそうです。

エスカレートしたセクハラ行為はついに買春を持ちかけることとなり、「1time 50000Yen」という具体的な金額も提示されたと言います。

その後、実際にホテルのバーを待ち合わせ場所に指定したという石崎徹議員は、このようなやりとりをLINEでしていたそうです。

You mean dinner and later go to hotel and s●x?

after dinner, go to room.

100000 yen OK

「夕食の後、ホテルに行ってヤるって意味?」と訪ねた外国人女性に対して、「夜ご飯食べたら部屋に行くよ、1発10万円でもいいよ」と高額な金額を提示しているのです。

さすが、国会議員様と行った感じですが、このお金も我々の税金から支払われているとなると、ものすごい腹立たしいとしか言いようがありません。

石崎徹は過去にもセクハラをしていた

石崎徹議員が初当選した2012年から2年が経過した2014年には、セクハラ問題を引き起こしております。

新潮によると、石崎議員は2014年、地元秘書として採用した30代前半の女性に対し、キスを迫ったりホテルに誘ったりした。その事実を示すメモも存在しており、“セクハラ”を苦にした秘書は、採用からわずか1カ月で事務所を辞めた。

出典:日刊ゲンダイ

こうした問題を引き起こしているのに、今回も再び取りざたされているということで、全く懲りていないか依存症などの病気である可能性が浮上します。

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少子高齢化に歯止めをかけるために買春か?

石崎徹議員は前述した通り、「成長が実感出来る経済」、「急激な人口減少・高齢化への大胆な対応」、「持続可能な財政の確立」の3本柱を政策のベースにしているのですが、少子高齢化に歯止めをかけるべく、買春したと言っても過言ではないでしょう。

新潟県出身の政治家は下半身がだらしない?

2018年には石崎徹議員と同じ新潟県出身で、同県の知事を務めていた米山隆一知事が女子大生を買春したとして(美人局の可能性もあり)辞職をしております。

同じような女性問題が取りざたされているということですが、新潟県出身の政治家というのは下半身がだらしないのでしょうか?

何れにしても、パワハラや暴行・暴言に次いで買春などのスキャンダルが報じられてしまっただけに、石崎徹議員の議員としての資質が問われると共に、今後の当選は見込めないことでしょう。

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