山下喜洋の顔画像がこちら!岐阜市で猫虐待の動画やTwitterアカ”石ころ”、犯行動機についても

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出典:FNN

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岐阜県内の人が猫を投げたり、たたいたりする様子を撮影した動画がTwitter上などで拡散され、大きな話題となっています。

今回は、この炎上事件で動物愛護法違反の疑いで岐阜県警から事情を聞かれている岐阜市に住む無職の男性・山下喜洋の顔画像や、動機などについて迫ってみたいと思います。

猫を虐待で炎上 岐阜市

東海テレビ他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

猫の首にかみつき、四つんばいで歩き回る男。

さらには「こいつ根性悪いね」、「おまえいいかんげんにしろマジで。溶鉱炉に突っ込むよマジで」などと言い、猫を虐待。

YouTubeに投稿されたこの動画が今、警察の捜査対象となっている。

動画を撮影し、投稿したのは岐阜市に住む41歳の無職の男。

投稿した男「これから僕はこの主人に殺されまーす」、「猫いじめたからなんだっていう話。めでてえよ本当に」

動画を見た人が、ネット上に次々と拡散させ、批判が相次ぐ事態となった。

これに対し、男は22日、ツイッターで「みなさんご心配の猫たちはこうして僕と一緒に生活しています。猫を不幸にするような行為は二度としないとお約束します」と、謝罪した。

一方、警察には、50件以上の通報が相次ぎ、動物愛護法違反の疑いで、現在、男から任意で事情を聞いている。

男は、容疑を認めたうえで、「YouTubeの視聴者を楽しませるため投稿した」と話し、警察は、男を近く書類送検する方針。

出典:東海テレビ

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問題の動画とは?

では、問題となった動画は一体どのようなものだったのでしょうか?

問題の動画はYouTube上に公開されていたということですが、現在は削除されているために閲覧することが出来ません。

そのため、Twitter上に転載されたこちらの動画で確認することが出来るので、ご紹介します。

男は、猫を放り投げたり耳を噛むなどの悪行をしており、とてもペットの飼い主として相応しい行動はしておりませんし、こうした動物虐待というのは卑劣であるということから炎上をしてしまっているのです。

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動画を投稿した人物とは?

では、この動画を投稿した人物とは一体どのような人物なのでしょうか?

東海テレビが報じたように、この岐阜市の男性は「みなさんご心配の猫たちはこうして僕と一緒に生活しています。猫を不幸にするような行為は二度としないとお約束します」と Twitterで報告しているそうですが、その時の報告がこちらであります。

出典:Twitter

つまり、この動画を投稿した人物というのは「@stone3776」という人物なのです。

現在はアカウントが削除されておりますが、こちらのアカウントをチェックしたところ、どうやらニコニコ動画のコミュニティで生放送なども行っているということが判明しました。

出典:Twitter

石ころさんは、2012年9月5日に開設されたニコニコ動画のコミュニティ「呪いを解く物語(co1774637)」のオーナーを務める人物で、そこで数多くの生放送などをしていた人物です。

そして、ニコニコ動画でもTwitter同様に石ころという名前で活動していたのですが、ニコニコ動画の石ころのプロフィールアイコンとFacebookのプロフィールアイコンが一致し、さらに岐阜市に在住しているということから石ころ=山下喜洋さんだと判明しました。

 

出典:Twitter

つまり、この虐待をしていた人物は山下喜洋さんだということです。

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山下喜洋について

こちらが、山下喜洋さんのプロフィールです。

名前:山下喜洋(やました よしひろ)

年齢:41歳

職業:無職

在住:岐阜県岐阜市

学歴:私立高山西高等学校卒業

山下喜洋さんは、私立高山西高等学校を卒業した人物で、岐阜県岐阜市に住む無職の41歳男性でありあます。

今回の猫虐待という卑劣な行為をしたことでも知られております。

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虐待の動機は?

では、虐待の動機は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、「自分の飼い猫を放り投げたり、たたいたり、かんだりしたことは間違いない。視聴者を楽しませるため投稿した」と任意の取り調べに供述しているということですが、この虐待の動画によって楽しむことができる視聴者などこの世に存在するのでしょうか?

そうした社会的な世論などを考える事が出来ないあたり、やはり41歳で無職という社会経験の甘さが露呈しているのではないでしょうか?

ネットの狭いコミュニティの中だけで生活をしていれば、生物に対して虐待をしてしまっても笑って過ごせると勘違いしてしまうのでしょうが、社会的にそれは決して許されるものではありません。

また、刑事上でも愛護動物をみだりに殺したり傷つけた者は、2年以下の懲役または200万円以下の罰金が課せらる事がありますので、立派な犯罪でありますし、上級国民でない以上はしっかりと法のもとで裁きを受けるのが然るべきでしょう。

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