栗田玲奈は中国人で炎上したインスタ投稿がこちら!東京美容外科銀座医院勤務で医師ではい

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出典:Instagram

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オペ中の手術室にスマホを持ち込み、患者を撮影した挙句にInstagramのストーリーに掲載したとして栗田玲奈さんという方が炎上しております。

今回は、栗田玲奈さんの削除されたインスタのストーリーや投稿、アカウントや炎上の経緯などについて迫ってみたいと思います。

オペ中にインスタのストーリーをあげる

東スポウェブほか、メディア各局が以下の様なニュースを報じ、話題となっています。

東京美容外科の東京銀座院(木村幸志伊院長)がインターネット上で炎上している。

女性スタッフの栗田玲奈氏が女性患者らが手術を受けている手術室にスマホを持ち込み、写真や動画を撮影するとともにインスタに投稿。

その上、「中国からきたお客様 目の修正オペなう」「今日は凄い手術失敗のおばはんが来院した」「また難しい手術w」などと医療従事者としてはあまりにも軽いノリでコメントをつけた。

クリニックの衛生管理に加え、一大決心をした患者のことを小バカにしたような態度、さらに撮影が無断で行われたと捉えたネット民からは批判が殺到した。

栗田氏は4日、投稿が24時間で消える「ストーリー」機能を使い、釈明した。

「誤解して欲しくないのでこんな形で失礼します。オペ風景アップした5本の動画中、2つは私自分自身で1つはお姉ちゃんで、一人だけモニターのお客様だったけど、確実にモニターとして契約書もかわし、すべて動画許可は得て、公開の場でアップしました」

一方で「私はただ皆様にもっと正確な手術をして欲しく、失敗して欲しくないから、リアルな風景を発信したのが目的であって、それを軽く思ってしまった行為と、誤解を招いた文章を投稿したことは反省しております。でも、それは病院側とかとは関係なく、私自身の問題です。本当に申し訳ございませんでした」と騒動について謝罪した。

しかし、「どうかこの悪気ない私をこれからも応援と暖かく見守って下さい」と患者を愚弄するかのようにハートマークを添えて締めるなど、誠意が伝わりにくい内容となっている。

ネット上では「オペ中に自撮り、ストーリーアップする方がいる病院って衛生面的に大丈夫なのでしょうか? オペ室にスマホ持ち込みって不衛生すぎません?」などの疑問が続出している。

フォロワーからの指摘を受けた、同クリニックとは全く関係のない高須クリニックの高須克弥院長(74)は「患者さまをもてあそぶな!」と常識外れの対応に怒りをあらわにした。

問題になっているクリニックは全国に展開し、中国からのインバウンドも対象にしている。この件に関しての公式な説明はまだない。

出典:東スポウェブ

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栗田玲奈について

では、栗田玲奈さんは一体どの様な人物なのでしょうか?

こちらが、そのプロフィールです。

名前:栗田玲奈(くりた れな)

年齢:20歳

職業:医療スタッフ

所属:東京美容外科の東京銀座院

国籍:中国

栗田玲奈さんは、東京美容外科の東京銀座院の医療スタッフとして働いている人物で、中国国籍であるということです。

Instagramのフォロワーが32万人もおり、自身もBloggerなどという情報を公開していることからも、インフルエンサー的な仕事もしているのではないかと考えられます。

右の背面の腰の部分と正面にはタトゥーが施されておりますし、自身の顔も美容整形によって作り上げたことも示唆しております。

▼れなさんはどうしてそんなに可愛いのか?という質問に対して、とにかくいじりまくるという回答をする栗田玲奈さん。

▼タトゥーが入っていると思われる画像

出典:Instagram

また、東京美容外科の東京銀座院で医者をしているという話がありますが、厚生労働省のHPで医籍確認を行ったところ、栗田玲奈さんの名前ではヒットしませんでしたので、医者ではないことは確実であります。

出典:厚生労働省

もっとも、医師免許を持たずして医療行為を行っていたとするのであれば、それはそれで犯罪行為なのですが…

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Instagramのアカウントは?

では、そんな栗田さんのInstagramのアカウントは一体何なのでしょうか?

こちらが栗田玲奈さんのInstagramのアカウントです。
lixinyue.39

この写真に掲載されている文章を和訳すると以下の様になります。

In fact,life is very short.(実際、人生はものすごく短い)

The best is no regrets.(後悔をしないということがベストであります。)

The hardest thing is not to regret.(もっとも困難なのは、後悔をしないということ)

This pic was taken a long time ago.(この写真はだいぶ昔のものです。)

詩の様な文章を投稿しておりますし、全く写真と関係ないために自己顕示欲がものすごく強い人物なのかなとも思われます。

また、数多くの投稿をしておりますが、そのほとんどが高級感のある様な生活をしているほか、自らをパリピ(パーティピーポーの意)と称してULTRA JAPANに行った写真や誕生日旅行で海外に行った写真をあげるなど極めて充実していることが伺えます。

出典:Instagram


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中国人という証拠

そんな、栗田玲奈さんですが中国人であるということで、その証拠がこちらであります。

「中国人だけど、ずっと日本チーム好きで。人生初の第1試合から最後のプレーまで日本ワールドカップ応援。よく頑張ったし、毎回感動させてくれる!最後のホント悔しっ!!でも最後の試合は日本チームみんなが1つになって戦ってきたのはよく伝わってきたー!あ〜いい試合をありがどう!!負けたけどアジアの誇り」

上記の画像は2018年FIFAW杯ロシア大会に出場した日本代表がベスト16でベルギー代表と試合をした際に2-0から3-2と逆転負けを喫した「ロストフの14秒」直後の投稿だと思われますが、サッカー日本代表のことを西野ジャパンやサムライブルーなどと言わずに「日本チーム」と表現しているあたり、サッカーはにわかファンなのではないかと推測されます。

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問題の投稿は?

では、栗田玲奈さんが炎上するきっかけとなったストーリー投稿は一体どの様なものだったのでしょか?

こちらが、その問題のストーリーです。

栗田玲奈さんは、手術中のオペ室の様子をストーリーに投稿しており、「今日は凄い手術失敗のおばはんが来院した」という文言を書いているのです。

さらにはオペ中であるにも関わらず、アクセサリーなどもしており、極めてゆるい現場ではないかと考えられております。

インフルエンサーという職業は仕事中ですら、Instagramのストーリーを更新しなければならないのでしょうか?

スマホ依存という幼稚な症状だけであれば良いのですが、それよりもスマホを触ったことによって繁殖される雑菌が患者さんなどに感染したり、アクセサリーの一部が破損し、中に入ってしまうなどの危険性も考えられますので、この様な行為は決して許されるべきではありません。

この件に関して、高須克弥院長も苦言を呈しております。

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過去にも同様の投稿を

そんな、栗田玲奈さんですが、自身のInstagramアカウントにおいて過去にも同様の投稿をしていたことが明らかとなっております。

 

こちらは、美容整形界で世界的権威とされる台湾のDr.Peter Huangのクリニック内で行われたオペを見学した際の様子だそうですが、こちらも完全にオペ中の手術室にスマホを持って行っていることが伺えます。

何れにしても、医者でもないただの医療スタッフがインフルエンスやインスタ映えするためだけにこの様な投稿をするのは、いかがなものなのでしょうか?

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