鷲見栄三の顔画像がこちら!15歳少女と出会った経緯や買春の真相、犯行動機についても

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出典:FNN

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当時、15歳だった少女に対してお金を払ってみだらな行為としたとして、児童売春の疑いで鷲見栄三(わしみ えいぞう)容疑者が逮捕されました。

今回は。鷲見栄三容疑者の顔画像や、犯行動機、発覚した経緯や児童売春などについて迫ってみたいと思います。

児童売春で男を逮捕 横浜市

FNNニュースほか、メディア各局が以下の様なニュースを報じ、話題となっています。

児童買春の疑いで、24歳の男が逮捕された。

鷲見栄三容疑者(24)は、2018年11月、当時、県立高校1年で15歳だった少女に対し、現金1万円を渡す約束をして、神奈川・横浜市青葉区内の商業施設の男子トイレで、みだらな行為をした疑いが持たれている。

調べに対し、鷲見容疑者は、「1万円を渡してエッチなことをした」と、大筋で容疑を認めている。

警察は、鷲見容疑者の余罪を含め捜査している。

 出典:FNN

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鷲見栄三容疑者について

こちらが、逮捕された鷲見栄三容疑者のプロフィールです。

名前:鷲見栄三(わしみ えいぞう)

年齢:24歳

職業:不詳

在住:不定(東京都?)

鷲見容疑者は、2018年11月、当時、県立高校1年で15歳だった少女に対し、現金1万円を渡す約束をして、神奈川・横浜市青葉区内の商業施設の男子トイレで、みだらな行為をした疑いで逮捕された人物です。

みだらな行為と報道機関が表現する場合には、挿入ありの性交渉をしているということになりますので、鷲見容疑者は15歳の少女に対してそういった行為をお金を払ってやったということになるでしょう。

ちなみに、こちらが鷲見容疑者の顔画像です。

出典:FNN

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犯行動機は?

では、鷲見容疑者の犯行動機は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、警察の調べに対して鷲見容疑者は「1万円を渡してみだらな行為をした」と容疑を認める供述をしているのですが、おそらくそういた行為が好きだったか、少女とりわけ18歳未満の女性でしか興奮しないといった極めて特異な性癖を持っていたのではないかと考えられます。

なぜなら、根本的に性欲を処理したいのであれば、性風俗店に行けばいい話ですし、お金がもったいないという理由は今回も1万円を支払っているために、成立しません。

したがって、未成年の女性のみしか対象に出来ない特異な性癖を持っているということで間違いないでしょう。

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なぜ今頃になって発覚

この事件が発生したのは、2018年11月と逮捕された2019年4月から5ヶ月以上も経過しているのですが、なぜ今頃になって発覚しているのでしょうか?

基本的に犯罪というのは、現行犯でない限り、容疑者の令状を裁判所に取りにいって逮捕しなければなりませんが、その逮捕令状というのも闇雲に発行されるわけではなく、しっかりとして物証や状況証拠がないと発行されません。

疑わしきは罰せず、推定無罪などという言葉が日本にはある通り、容疑者の段階もっと言えば、逮捕される前の段階で目ぼしい人物がいても、起訴され裁判にかけらて有罪が確定しなければ犯人ではありませんから、警察側も慎重な捜査は必要になってくるのです。

そのことを踏まえると被害に遭われた15歳の少女や、目撃証言などが集まっていましたが、5ヶ月間かけて鷲見容疑者が犯罪をしたとする決定的な証拠を見つけ出していために、今頃になっての逮捕なのでしょう。

現場は横浜市の商業施設の男性トイレということで、個室内にはもちろんのことトイレ内には防犯カメラなどはいと推測されますので、証拠集めは難航を極めたことも予想されます。

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出会った経緯は?

では、被害に遭われた少女と鷲見容疑者はどの様にして出会ったのでしょうか?

15歳で高校1年生であったことを踏まえると、おそらくTwitterなどのSNSを通じてDMのやり取りをした結果、今回の様な事件に発展していったとみて間違いないでしょう。

TwitterやInstagramなどのSNSは性犯罪の温床になりかねませんし、未成年であればネットリテラシー(情報ネットワークを正しく利用することができる能力のこと)も備わっていませんから、しっかりと教育していくことで被害者側も性犯罪に巻き込まれない様に未然に防げると思われます。

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買春は犯罪に該当するのか?

売春防止法では、以下のように定めてあります。

<売春防止法>
(定義)
第二条 この法律で「売春」とは、対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交することをいう。
(売春の禁止)
第三条 何人も、売春をし、又はその相手方となつてはならない。

出典:売春防止法

ですが、記載はこれのみであり、売春防止法では売春行為は違法だと明記されているのにも関わらず、売春行為に対する刑罰は何も記載されていないのです。

そのため、現状の法律上では売春は違法だとされているのですが、逮捕はされないという不思議な現象が起きています。

法律で売春が罰せられない理由としてあげられるのは、売春をする状況に置かれた人は保護すべき対象であると国側が判断しているからです。

その昔、売春というのはお金に困った女性たちが行うものであり、女性たちが生活をしていくために体を売って生計を立てていた時代も存在していたために、売春をしていること自体は違法ではあるのですが、逮捕され罰するよりも保護しようというものなのです。

売春をする人は貧困により売春をせざるを得ない状況なので、売春防止法はその人達を保護する目的で設立されたと言われています。

つまり、売春禁止法とは売春行為そのものを罰するのではなてく、売春を促す行為や斡旋することを罰する法律だと認識すれば分かりやすいでしょう。

しかし、未成年であった場合は、買春をした側も法律に触れることになりますので、そもそも買春も売春もよくありませんが、決してやってはいけない行為であることは間違いありません。

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