相馬一仁(そうまかずひと)容疑者の顔画像がこちら!東大医師の痴漢の動機が酷い

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東京大学医学部付属病院に勤務する38歳の医師の相馬一仁(そうま かずひと)容疑者が電車内で女子高校生の胸などを触ったとして現行犯逮捕されました。

東大医師を逮捕

テレ朝ニュースほかメディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

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東京大学医学部付属病院に勤務する38歳の医師の男が電車内で女子高校生の胸などを触ったとして現行犯逮捕されました。

 東京大学医学部付属病院で整形外科を担当する医師・相馬一仁容疑者は9日午前8時すぎ、JR山手線の車内で都内の高校に通う女子生徒の胸や手を触るなどした疑いで現行犯逮捕されました。警視庁によりますと、相馬容疑者は斜め前に立っていた女子生徒を抱き寄せて胸や手を触ったということです。女子生徒が相馬容疑者に「電車を降りましょう」と声を掛けたところ、「すみません」と手を離して逃げるそぶりを見せたため、女子生徒が腕をつかんで大塚駅のホームにいた駅員に引き渡しました。取り調べに対して容疑を認めているということです。東京大学医学部付属病院は「事実関係を確認中です」としています。

出典:テレ朝ニュース

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相馬一仁容疑者について

こちらが、逮捕された相馬一仁容疑者のプロフィールです。

名前:相馬一仁(そうま かずひと)

年齢:38歳

職業:医師

担当:整形外科

所属:東京大学医学部付属病院

在住:東京都荒川区南千住

相馬容疑者は、9日午前8時過ぎ、JR山手線西日暮里―大塚駅間を走行中の電車内で、女子高校生の胸や手を触るなどした疑いで逮捕された人物です。

ちなみに、相馬容疑者の顔画像がこちらです。

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犯行動機について

では、犯行動機は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、相馬容疑者は警察の調べに対して容疑を認める供述をしているとのことです。

痴漢行為というのは後を絶ちませんが、冤罪も多くあり、その捜査は慎重を極めるのですが、こうもあっさりを認めてしまうというのはよっぽど自分に部が悪いことでもあったのでしょう。

もっとも、ムラムラしていたからやったのが犯行動機ではないかと考えられますが、被害に遭われた女子高生は「電車を降りましょう」と極めて冷静な対応をしているとのことですので、そうした冷静さも罪を認めざるを得ない状況を作ったのではないでしょうか?

女性がパニックを起こし、ヒステリックな状態になってしまっては、混乱に乗じて逃走することも出来たはずですが、ここまで冷静でいられると、容疑者側も太刀打ちできなかったはずです。

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東京大学医学部付属病院とは

では、相馬容疑者が勤務していた東京大学医学部付属病院とは、一体どのような病院なのでしょうか?

当院は臨床医学の発展と医療人の育成に努め、個々の患者に最適な医療を提供する」と理念としており、以下のようなことを目標に掲げる東京大学医学部が運営をしている病院でもあります。

● 患者の意思を尊重する医療の実践

● 安全な医療の提供

● 高度先進医療の開発

● 優れた医療人の育成

場所は、東京都文京区本郷7丁目3−1にあり、内科だけでも12個のもの学科があり、外科も13個ほどある、非常に大きな総合病院であることでも有名です。

小児科や耳鼻科咽喉科、歯科までもカバーしており、多くの患者さんが通院をしているほか、医学部の最高峰である東京大学の付属の病院であるということもあって、多くの医者を目指す研修医や学生らも勉強していることでも知られています。

また、整形外科に関しては旧東京帝国大学医科大学に日本で初めて開講されており、非常に歴史が古く、112年ほどの歴史がある由緒正しい学科であります。

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一般外来を担当

相馬容疑者ですが、主に午前中は一般外来を担当しており、木曜日が担当であったと言います。

午後には、脊椎を専門として専門外来に切り替わり、基本的に外来患者様の診察を主に仕事をしていたとされております。

こうした名誉ある医師なのですが、痴漢行為で逮捕され、地位と名声が地に落ちてしまうのは情けない話ですし、何より被害女性に対して不快な思いをさせたり、恐怖の感情を植えつけてしまう可能性があるなどの行為でありますので、決して許されるべき行為ではないでしょう。

いずれにしても、エリート医師による犯罪であるだけに、一層の波紋が広がりそうな一件です。

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