山田浩二被告の生い立ちとwikiがヤバい!同性愛者の在日韓国人で、土下座はパフォーマンスだった?

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出典:https://jisin.jp/domestic/1621208/

3年前に日本を震撼させたこの事件は大阪府の寝屋川市で起こりました。

山田浩二被告は当時13歳だった平田奈津美さんと12歳の星野凌斗くんを殺害し、死体遺棄を行いました。

山田浩二被告は世間から「鬼畜の仕業」「怪物」と呼ばれ、非難を受けましたが、彼の家族や自身の本名、そして彼が何故この様になってしまったのか、前科も含めて現在までを辿っていきます。

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寝屋川中1男女殺害事件とは?

 

狂気的さえ感じさせる 山田浩二被告

3年前の8月に寝屋川市にて当時中学1年生の平田奈津美さんと星野凌斗くんを殺害し死体遺棄をした事で、今でも裁判が続いている山田浩二被告ですが、調べていく毎に彼の狂った人間性が浮き彫りになってきました。

 

年若い男女を殺害し死体遺棄

2015年の8月13日の19時から23時10分頃にかけて山田浩二被告は平田奈津美さんと星野凌斗さんを車の中で殺害、死体遺棄をした罪で逮捕となりました。

山田浩二被告が犯行を行った動機、それは弁護士の口から出た証言で普通では考えられないものでした。

「深夜に2人を見かけ、友達にでもなろうかと『何してるの』と声をかけた。平田さんが『雨宿り』といい、帰る様子がなかったため、もしかして家出かなと思った。そこで、2人の写真を撮って話すネタにしようと思った。2人の家まで送ろうかと聞いたら、平田さんから『遊びに連れてってほしい』とせがまれた。そして、2人が車に乗り込んだ。平田さんは『京都に行きたい』と言い、星野君も賛同。だが、刑務所に行く用事があったので『無理、行かれへんから家まで送る』というと平田さんは『帰りたくない』と頑なに拒否。リアルに家出だと思った。平田さんは『寝屋川には戻りたくない、帰ったら車にむりやり乗せられた、おっちゃんにレイプされたって言うよ』と脅され、帰宅を拒否。そこで犯行となってしまった」

出典:AERA.dot

「車の中で汗を大量にかき、体調不良によって痙攣を起こしそのまま息をしなくなった」と星野凌斗くんの殺害を否定した山田浩二さんですが、粘着テープを顔にグルグル巻きにし、窒息させた上、首を絞めた事によって窒息死となった事が司法解剖によって判明しました。

また、九州大大学院の池田典昭教授も、星野さんの遺体の状況から死因は「首の圧迫による窒息死の可能性が最も高い」と述べた。弁護側は公判で「(星野さんは)車内で汗をかき始め、けいれんを起こして息をしなくなった」と主張しているが、池田教授は「熱中症などでは頭部の鬱血は確認されにくい」と否定した。

出典:産経新聞

星野凌斗くん同様、検察側の調べにより平田奈津美さんの殺害方法も同じだという事が分かりましたが、山田浩二被告は法廷において「首に手をかけた時気絶して死んだので、仕事で使っていたカッターナイフで切り刻みショックを与える事で生き返るだろうと思った」などと訳の分からない事を口走りました。

殺害された平田奈津美さんの左半身は50箇所にも及ぶカッターナイフの傷が残っており、二人を殺害した後、大阪市の北区にある同性愛者行きつけのサウナ『D』に出向き、他の人が使っていたコンドームを入手、死体を山林の現場に遺棄したのち、これらを同性愛者の犯行の様に仕向けました。

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小さい頃から狂っていた?

母親の育児放棄が原因?

山田浩二被告がおかしくなったのは、家庭環境が原因のようです。

彼の顔つきから分かるように、その狂った風貌から醸し出される異常性は一般感覚とは大分離れたものでした。

父親はパン屋さんを経営、母親はパートで共働きをしており、とても大きな公団住宅がある大阪府枚方市香里ケ丘にて両親と年が5つ離れている妹との四人生活をしていました。

両親は真面目で物静かなタイプで近所の方々ともあまり関わりを持たなかったようです。山田浩二被告の狂った人間性は小学生時代から見せ始め、その当時団地に住んでいた方が語った証言があります。

「逮捕後、うちの母親は“あの子、団地でカギのかかっていないヨソの家に勝手に入り込んで、物を食べていたことがあったのよ”と教えてくれた。舌足らずというか、あんまりしゃべらなくて、年少者にツバを吐きかけるなど陰湿で、みんなにちょっかいを出す。嫌がらせばかりして、子どもからも大人からも嫌われる小学生でしたね。彼はいつもひとりで遊んでいました」(同じ団地に住んでいた小学校の先輩)

出典:週刊女性PRIME 

これらの非常識な迷惑行為はほんの一部に過ぎず、山田浩二被告の周囲には味方は一人もいなかったようでいつも一人でした。この様になってしまったのは愛情が皆無だった母親によるものだそうです。

「容疑者のお母さんは幼いころから“何やってんの!”といつも大声で怒鳴ってばかりでした。ドツいたりしていたと思う。かわいがっている姿など1度も見たことがありません。愛情のない家庭に育ったから、グレたんでしょう」(前出の先輩)

出典:週刊女性PRIME

この様な証言によって明かされた山田浩二被告の家庭から察する、にネグレクトをする母親と、それに関わらない父親が目に浮かびます。

近所から白い目で見られ、居づらくなった彼らは団地から2キロ離れた枚方市山之上の戸建に山田浩二被告が小学校高学年に上がる頃に引っ越しをしたそうです。

 

ゴミ屋敷が実家?

ペットが亡くなっても気にしない

一般的には飼い猫が亡くなった場合、火葬業者を呼んで供養するか、庭に土葬するのですが、彼らの場合は愛猫が亡くなっても敷地内に放ったらかしだったと証言がされています。

とにかく汚い家でした。玄関の両脇には不要品が乱雑に放置されている状態で、2階のベランダにも子供のオモチャが散乱していたのを覚えています。このあたりの家はみんな玄関先に花や観葉植物を置いてキレイにしているんです。だからなおさらあの家の汚さが際立っていて、まるで“ゴミ屋敷”といわんばかりの荒れようでした」
(中略)
「汚いだけではなく、だんだん異臭がするようになってきたんです。あの家庭では猫を飼っていたのですが、その猫が死んでしまったそうで……。なのに死体を敷地内にほったらかしたまま暮らしていて、そこから虫が湧くほどだったみたいです。異臭も、その腐乱死体から来ているものでした。ご近所さんが『こっちにまで虫が来るねん。臭いもそうやし、もう耐えられへん……』と言っていましたから、よく覚えています」

出典:ライブドアニュース

この様な事から彼らが如何に狂っていたのかが分かるかと思います。

当時を知る方々は今回の事件が起きた際にインタビューを受け「いずれ事件を起こすと思っていた」と語りました。


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前科10犯という異常性

犯罪に手を染めたのは学生時代から

山田浩二

出典:https://twitter.com/

片鱗を見せ始めたのは中学生時代から?

彼は学生時代に狂ったのですが特に不良になった訳ではなく、残された道は犯罪のみ。勉強・スポーツ全てが最下位レベルだった事から自身の可能性が狭まったのだと思います。

犯罪者になるべく育ったかの様な山田浩二被告ですが、当時の中学生時代の彼を知る同級生はインタビューを受けた時、なんと答えたのでしょうか。

山田容疑者は中学時代、窃盗、傷害などさまざまな犯罪に手を染めている。同じ中学生を監禁したのもこのころ。自分よりも弱い者しか標的にしない。何度も少年鑑別所の入退所を繰り返したという。

 

中学は1学年12クラスのマンモス校で同級生は500人近くいる。学校での評判はどうだったのか。同級生のひとりが振り返る。

 

「成績は下から数えて何番目かで悪かったですし、運動もからきしダメ。女の子と映画に行ったというようなエピソードもない。モテるどころか正反対。暗いし、言葉もたどたどしく話し下手ですから」

 

ワンダーフォーゲル部に所属。部活動で活躍したエピソードはない。不良グループに入っていたこともないという。

 

勉強もダメ、運動もダメ、女の子にもモテない。そのくせ弱い者いじめは大好き。

出典:週刊女性PRIME

勉強やスポーツが出来ず異性に対しても苦手意識があり、挙句の果てに弱い者イジメをする事に生き甲斐を覚えてしまった彼は、自身を正当化しようとしたのでしょう。

彼と同じ育ち方をしてしまった妹さんも影響を受けたのか、不登校になってしまったとか。

この様に狂ってしまった二人ですが、元々の責任は両親にあります。

その両親の狂った姿は当時の住民の証言により明らかになりました。

 

薬物に手を染める

麻薬とシンナーで稼いでいた

彼の暴走を止められる者はいなく、異常者の片鱗を見せ始めた山田浩二被告。中学校を卒業しましたが高校へは行かず、暴走族かも分からない仲間と一緒にバイクを乗り回していたそうです。

彼が若い男性に対して同性愛を見せ始めたのも、この頃からだと当時のバイク仲間は語ります。

この時も家族と一緒に暮らしていた山田浩二被告でしたが、ニートではなく繁華街で盗みを働いたりシンナーの密売、そして暴力団関係者と関わり麻薬の横流しを行うなど、既に犯罪に手を染めていました。

彼自体は「稼いだ」と自信ありげに語っていたので、収入自体はまぁまぁあったのだと思われます。

引っ越しをした家族でしたがここでも評判が悪く、2001年には山田浩二被告が寝屋川中1男女殺害事件で逮捕された時に住んでいた寝屋川市にあるマンションに移り住む事になりました。

 

既に前科10犯

引っ越し後に監禁事件を引き起こした山田浩二被告

翌年2002年に山田浩二被告は当時中学2年生だった男子学生をナイフで脅迫、車内に連行し手錠をかけ性的暴行を行いました。当時前科8犯だったそうです。

彼はその時の事件で逮捕され、余罪含めて懲役12年の刑を受ける事になり刑務所へと入りました。

<「息子は『寝屋川市駅はどこ?』とアイツに聞かれて『あっちです』と答えたら首筋にナイフを当てられ、拉致された。車に連れ込まれた後は手錠をかけられ、口には粘着テープ。ズボンに手を突っ込まれて下半身を触られたり性的ないたずらもされた。で、4時間後に目隠しをされた状態で駐車場に放置されたんだ。(中略)アイツは当時、前科8犯だったらしい」>

出典:J-CASTニュース 

「その前後に高校生男子2人を監禁した事件も起こしている。それを含めて容疑者は窃盗、傷害、覚せい剤など前科10犯はゆうに超えていますね」(全国紙記者)

出典:山田浩二

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獄中で結婚!?本名は金浩二との噂!

山田浩二被告は在日韓国人!

1990年に日本国民となった?

山田浩二被告の本名は渡利浩二と言われており、当時の同級生は彼の事を「変態渡利」と呼んでいたようです。

在日韓国人であり本名は金浩二とネット上で疑惑が持たれましたが、官報によると金浩二という名前の住所は愛知県名古屋市となっており、生年月日は昭和45年と一致はしていますが誕生日が4月4日となっているので、別人だと思われます。

既に前科10犯は超えていた山田浩二被告は、2009年〜2014年にかけて徳島刑務所に服役。その服役中に獄中結婚した後に紫原浩二へと姓を変えたのですが、服役中に離婚をしたようです。

服役中の2014年には刑務所でヤクザと出会い養子縁組となり、現在の「山田浩二」と名乗るようになります。

容疑者は’09年から’14年秋まで刑務所に服役。もともとは「渡利浩二」だったが、「柴原浩二」に変わった。「獄中結婚し、妻の姓を名乗ったんです」(同記者)

 

ところが服役中に離婚。昨年秋、旧知の男性と養子縁組し、現在の「山田浩二」として再スタートを切った。

出典:週刊女性

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山田浩二被告の女性関係

実はモテていた?

昔は何をやってもダメでモテなかった山田浩二被告は、成人後三人もの女性と交際し、その内の一人と獄中で結婚をしたと言われています。

これらが報じられたのは週間文春によるもので、ネットの「文春オンライン」には載っていない内容となっています。

交際していた一人目は山田浩二被告が逮捕される前、寝屋川市内に住んでいた時期で、カヨコ(仮名)さんという大阪市南部に住んでいる女性でした。

実は山田には、レイコより前に別の彼女がいて、妊娠までさせていたという。大阪市南部に住む「カヨコ(仮名)」という四十代の女性だ。

前出の山田の知人が語る。
「カヨコは幼稚園に通う五歳の男の子がいるシングルマザーで、私の知り合いでもありました。浩二とは今年一月末に知り合って、今年三月から五月まで付き合っていたそうです。

私の家でやった鍋パーティで、カヨコが連れて来た息子を浩二が可愛がっていたので、単に子供好きなのかと思っていましたが、浩二が逮捕された後にカヨコに電話したら『浩ちゃんの子を妊娠したけど、流産しちゃった』と打ち明けられました」

出典:イッシーのカキナグリぶるうす

2002年に男子中学生を監禁したのち性的暴行を加え逮捕された事がきっかけで当時交際していた女性とは別れる事となったようです。

山田浩二被告がどのように知り合ったのかは分かりませんが、彼は和歌山女子刑務所に服役していたヨウコ(仮名)さんという女性と獄中で手紙のやり取りを行なっていたそうです。

ヨウコ(仮名)さんには娘がいたそうで、彼は「出所したら義理の娘に会いたい」という思いを手紙に書いていたそうです。

ですが、彼はその後ヨウコ(仮名)さんと別れてしまったそうで、刑務所を出所した時、福島県にある除染作業員を務めていたレイコ(仮名)さんという女性と交際を始めたようです。

「レイコは五月末ぐらいから浩二と付き合ってたみたいで、福島県二本松市で女子寮に入って派遣で仕事をしていた。無口でおとなしいコですよ。ところが、浩二がフェイスブック(FB)でも『やらかした』と書いていたように、レイコを除染作業員の寮に連れ込んで何日も泊めていたことがバレてしまって、退寮になった」(山田の知人)

盆休みを終えていったん福島の寮に戻った山田は、二十日夜に再び大阪に舞い戻り、レイコとのんきにドライブ中に逮捕された。

出典:イッシーのカキナグリぶるうす

このように様々な経緯を辿って本名が変わっていった山田浩二被告ですが、のちに大阪府の寝屋川市にある実家に帰り、今回の「寝屋川中1男女殺害事件」を引き起こす事になったのです。

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検察側は死刑を求刑 判決は?

ショーの一環 土下座

逮捕後はだんまり

死体遺棄現場に捨てておいたコンドームから同性愛者に捜査が向けられるまで、山田浩二被告は黙秘を貫きました。

そして3年後の2018年11月1日には裁判員裁判が大阪地裁にて行われました。

彼の計画された偽装は警察に見抜かれ法廷は争いの場となりましたが、彼は死刑から逃れる為に反省の意として土下座をし号泣。裁判は一時止まる事態となりました。

冒頭、検事が罪状を読み上げ、裁判長が山田被告に認否を尋ねると、山田被告は証言台の後ろでいきなり土下座。

「このたび、経緯がどうであってもすいませんでした。ずっと謝りたかった」

「本来ならご遺族の顔を見て謝罪すべきだが、(山田被告が遺族の姿が見えないように)遮蔽されてできません。けど、声なら届くと思う」

「すぐに病院に連れていけばよかった。ごめんなさい」

こうして5分ほど、泣きながら遺族に謝罪した。裁判長から「山田さん、またそういう機会はあるから」と促されても「ずっと、お詫びがしたかった」と土下座し続ける山田被告。

出典:AERA.dot 

このままでは裁判が進められない為、山田浩二被告を落ち着かせ、席に戻らせたようですが、彼の行なった土下座は普段、刑務所内で行なっていた一種の「ショー」だと受刑囚は語りました。

話によれば彼は窃盗や何やらを起こした際に危機一髪のところで号泣し土下座をして罪から逃れる事をするそうで、いざ問題が過ぎると今度は安心したかのようにいつもの姿に戻る事から、彼は本物の「モンスター」だと刑務所内では有名でした。

そして、彼が知人に送った手紙によると「私を死刑にするのは警察の仕事」「ここからどうやって盛り返せるか、やってみる」「法廷の場において警察に罵声を浴びせられたので国家賠償訴訟を起こそうと思う」など周囲を驚かせるような内容が書かれています。

 

直接の証拠がない為、死刑は難しい

山田浩二

出典:https://www.sankei.com/

今回の裁判で山田浩二被告は死刑になると誰もが思いました。
ですが、直接的な証拠がないので専門家の方は「彼に殺人罪を与えるには難しい」と語りました。

山田被告が殺害したと示す直接証拠がない中、検察側は状況証拠を積み上げ、犯人は山田被告以外にありえないと立証していく見込みだが、専門家は「殺人罪のハードルは高い」と指摘する。犠牲者が2人の重大事件であり、検察側が死刑を求刑することも想定される。事実認定と量刑判断。裁判員は難しい選択を迫られそうだ。

出典:寝屋川公判

山田浩二被告は2015年の8月8日〜9日にかけて「輪姦イベント」という成人向けサイトが主催したイベントに参加し、秋葉原でナンパをしましたが失敗、乗っていた車を急発進させた事によって警察に捕まる事となりました。

乗っていた車内を調べたところ、注射器やバイアグラ、手錠にスタンガンがあった為、警察側は山田浩二被告に任意同行を求め、尿と指紋を採取。しかし陰性だったので解放されました。

警察はこの時、山田浩二被告の犯罪歴を調べていれば、のちに起きた寝屋川中1男女殺害事件を防げていた可能性があったのだと思われます。

ついに死刑が言い渡される

そして2018年12月19日、裁判員裁判による結果で大阪地裁は山田浩二被告に死刑判決を言い渡しました。

大阪府寝屋川市の中学1年の男女2人を2015年に殺害したとして、殺人罪に問われた山田浩二被告(48)の裁判員裁判の判決が19日、大阪地裁であり、浅香竜太裁判長は求刑通り死刑を言い渡した。

死因や殺意の有無、刑事責任能力が争点。自白や目撃証言などの直接証拠はなく、検察側が積み上げた状況証拠に対する評価も注目されていた。

出典:大阪地裁

 

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まとめ

2015年8月13日に寝屋川中1男女殺害事件が起こる。内容は山田浩二被告が13歳の平田奈津美さんと12歳の星野凌斗くんを車内にて殺害、死体遺棄を行なった。

山田浩二被告は前科10犯を超える悪党であり、過去に徳島刑務所で服役中に獄中結婚をし、その後離婚を経験。

その狂った人間性は生まれるところから始まっており、中学生の頃には少年鑑別所に出入りしていた。

本名は渡利浩二で、のちの獄中結婚による紫原浩二、そしてヤクザと養子縁組になり、山田浩二へと改名している。

日本を震撼させた寝屋川中1男女殺害事件を引き起こした山田浩二被告について調べてみましたが、いかがでしたでしょうか?

アメリカでは性犯罪者にGPSを埋め込み、彼らの動きをネットで確認出来るという「メーガン法」が存在するようですが、今回の事件によって日本にも導入される日が近いかもしれません。

性犯罪を減らすには未然に防ぐ事がとても大事になってくるかと思います。少しでもこの様な事件が減る事を願っています。

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