佐藤大生(さとうたいき/爆発アパマン社長)の顔画像!日本語や敬語が変な理由がヤバい

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出典:NNN

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札幌市豊平区で大規模な爆発事故が発生しましたが、今回は、問題の元凶である爆発アパマン社長ことアパマンショップリーシング北海道の代表取締役である、佐藤大生(さとう たいき)社長について迫ってみたいと思います。

続報:アパマンショップは一気にスプレーを散布していたことが明らかとなりました↓

アパマンのスプレーは120本一気に散布!未施工を隠蔽し、笑いながら穴を開けていた!

社長が記者会見

産経ニュースほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

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札幌市豊平区で16日夜に発生した爆発事故で、発生元とみられる不動産仲介「アパマンショップ平岸駅前店」を運営するアパマンショップリーシング北海道(同市北区)の佐藤大生社長が18日、記者会見し、ガス抜きをした消臭スプレー缶約120本は全て新品だったと明らかにした。

佐藤社長は、負傷した従業員から聞き取りを行ったところ「2日後の店舗改装を前に荷物の整理をしていた際、スプレー缶の在庫を処分した」との説明を受けたと話した。

店内には消臭スプレーが約160本あり、廃棄予定の約120本のガス抜きをしたという。

ガス抜きは、缶に穴を開ける方法ではなく、中身を一度に噴射した可能性があり、北海道警は、店内で急速にガスが充満し、爆発に至った可能性があるとみて調べる。

スプレーの販売会社などによると、缶を床に置いて噴射するタイプで、ボタンを押すと約4分間にわたり中身が出続けるという。道警によると、爆発当時、アパマンショップのドアや窓は閉め切られていたとみられる。

出典:産経ニュース

続報:アパマンショップは一気にスプレーを散布していたことが明らかとなりました↓

アパマンのスプレーは120本一気に散布!未施工を隠蔽し、笑いながら穴を開けていた!

 

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なぜ100以上に穴を開けていた?

この事故ですが、およそ120本ものスプレー缶の大半が未使用のものだったということで、なぜ120本ものスプレーに穴を開けなければならなかったのでしょうか?

FNNによれば、この現場となったアパマンショップは閉店をするのだそうです。

爆発後の現場で消防隊員や警察官は、複数の白いスプレー缶を回収している姿が見てとれた。

実は、不動産仲介業者の店舗は改装のため閉店する予定で、社員が室内で事故直前まで100本以上のスプレー缶のガスを抜く作業をしていたという。

関係者によると、このスプレー缶は、一般的な指で押して噴射するものではなく、据え置き型のタイプで消臭剤を霧状に噴霧し、室内を除菌・消臭するもの。

その後、社員が手を洗うために給湯器を使おうとしたところ、ガスに引火し爆発が起きた可能性が高いという。

出典:FNN

閉店をするために、在庫処理の一環としてスプレーを大量に廃棄しようとした結果、爆発をしてしまったのです。

ですが、発生したのが2018年12月16日の夜ということで、日曜の夜に社員が2人っきりで、密室のままこもって作業をしているというこの状況そのものが「闇が深い」「常識はずれとか、そう言う感情ではなく、まず『日曜日の8時半頃に100本ものスプレー缶の処理をさせられて気の毒だなぁ…』と頭の下がる思いしかなかった」などの意見も飛び交っています。

続報:アパマンショップは一気にスプレーを散布していたことが明らかとなりました↓

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佐藤大生社長について

こちらが、佐藤大生社長のプロフィールです。

出典:FNN

名前:佐藤大生(さとう たいき)

年齢:不明

職業:代表取締役社長

所属:アパマンショップリーシング北海道

佐藤社長は、今回の爆発事故で爆発を発生させてしまったアパマンショップ平岸駅前店を管轄する、アパマンショップリーシング北海道で代表取締役を務める人物です。

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アパマンのスプレーは120本一気に散布!未施工を隠蔽し、笑いながら穴を開けていた!

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問題の動画とは?

では、記者会見の動画は一体どのようなものなのでしょうか?

こちらが、その記者会見の様子です。

こちらからも確認することが出来ます。

佐藤大生記者会見動画

ですが、日本語がおかしいとして話題となっています。

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アパマンショップリーシングについて

こちらが、佐藤社長が代表を務めているアパマンショップリーシング北海道の詳細です。

出典:アパマンショップ

社名:株式会社アパマンショップリーシング北海道

株主:APAMAN株式会社(100%)

所在地:〒001-0023 北海道札幌市北区北二十三条西四丁目2番地12 シーズビル2階

TEL:011-700-9270 (代表)

FAX:011-746-5032 (代表)

設立:平成27年8月31日

資本金:30,000,000円

役員:

代表取締役社長佐藤 大生
取締役大村 浩次
取締役川森 敬史
監査役富田 保徳

宅地建物取引業者免許北海道知事 石狩(1)第8320号

そしてこちらが、アパマンショップの強みであります。

アパマンショップグループは全国47都道府県の店舗網を活かした、日本で最大級の賃貸住宅・マンション・アパート物件数を誇っています。独自に開発したお部屋探しシステム「アパマンショップオペレーションシステム」(AOS)は、お部屋情報だけでなく、住みたい街の情報や複数物件の比較もできるようになっています。また、TV-CM、WEB、情報誌などあらゆるメディアを戦略的に用いてキャンペーンを行うことで、多くのお客様に店舗へご来店いただく機会をつくっています。

出典:アパマンショップ

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なぜ日本語や敬語が変なの?

では、なぜ日本語や敬語が変なのでしょうか?

一部のネット上の情報によれば、外国の方なのではないかと言われておりますが、おそらく急な記者会見ということでありますし、さらには多くの報道関係者や慣れないカメラの台数に驚いて、緊張していたのではないかと考えられます。

見るに耐えないなどの厳しい意見も多く寄せられているのですが、それでもやはりこの速度(事故から二日)での記者会見ということで、色々と対応に終われており、心身ともに疲弊していた可能性も十分に考えられます。

全てが全て、記者会見を上手にこなせるわけではありませんし、むしろ慣れていない方が会社としては不祥事がない証となりますから、いいとは思いますが、代表取締役として人前に立つ以上は、弁が立つ人を用意しておいてもよかったのではないかとも考えられます。

続報:アパマンショップは一気にスプレーを散布していたことが明らかとなりました↓

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