スポーツ選手年収ランキング日本人と海外選手2018がこちら!最新の収入TOP10を一挙公開

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プロのスポーツ選手の年収が高額なのは有名ですが実際にはいくら稼いでいるのでしょうか? 調べてみたところ驚きの結果になりました!

高額の年俸を貰っているトップアスリートの中にはひと月で平均的な日本のサラリーマンの生涯年収を稼いでしまう選手も少なくありません。ここでは日本国内、海外のトップアスリートの年収をランキング形式でまとめていきたいと思います。

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  1. 2018年度における国内、海外のトップアスリート年収ランキング
  2. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 10位 長谷部誠
  3. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 上原浩治
  4. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 8位 岩隈久志
  5. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 7位 香川真司
  6. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 6位 本田圭佑
  7. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 5位 松山英樹
  8. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 4位 ダルビッシュ有
  9. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 3位 石川遼
  10. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 2位 田中将大
  11. 2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 1位 錦織圭
  12. 世界のトップアスリート年収ランキング
    1. 10位 コービー・ブライアント(バスケットボール)
    2. 9位 ジョーダン・スピース(ゴルフ)
    3. 8位 フィル・ミケルソン(ゴルフ)
    4. 7位 キャム・ニュートン(アメリカンフットボール)
    5. 6位 ノバク・ジョコビッチ(テニス)
    6. 5位 ケビン・デュラント(バスケットボール)
    7. 4位 ロジャー・フェデラー(テニス)
    8. 3位 レブロン・ジェームズ(バスケットボール)
    9. 2位 リオネル・メッシ(サッカー)
    10. 1位 クリスティアーノ・ロナウド(サッカー)
    11. スポーツ選手年収ランキング2018 海外編 11位以下
  13. まとめ
  14. あなたにおすすめの記事

2018年度における国内、海外のトップアスリート年収ランキング

日本のトップアスリートたちは海外に比べてどれだけ稼いでいるのか

世界レベルのアスリートたちの年収は日本国内のアスリートたちと比べてもかなりの額です。しかし、近年では日本人アスリートたちが海外で活躍する機会も増えており、かなりの追い上げを見せています。

ですがなぜ、トップアスリートたちは年棒数十億円という途方もない金額を稼ぐことができるのでしょうか? その理由はトップアスリートたちには世界の有名企業がスポンサーとしてついているからです。

トップアスリートたちがスパイクなどのスポンサー企業の製品を身に着け試合で活躍することで、スポンサー企業は莫大な利益をあげることができます。

また、プロのスポーツ選手であれば企業CMに出るだけで確実に企業に利益を生みます。事実、テレビでプロ野球選手の顔を見ない日はないでしょう。トップアスリートたちは試合だけではなく広告塔としても活躍しているのです。

チームからの年俸よりもスポンサーからの出資額の方が高額という事実

多くのトップアスリートたちの年収の割合は所属しているチームからの年棒以上にスポンサーからの出資額がほとんどであるようです。

例えばアメリカのスポーツ用品メーカー「アンダーアーマー社」の場合はNBAチーム「ゴールデンステイト・ウォリアーズ」の ステファン・カリー選手を広告塔に起用したことで、2015年度の売り上げが倍となったというデータが存在しており、スポンサー企業は金の卵を産むトップアスリートたちへの出資を惜しむことはありません。

スポンサーからの出資額と契約年俸をあわせて莫大な金額を稼ぎ出すトップアスリートですがまずは日本の選手から見ていきましょう。

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2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 10位 長谷部誠

出典:https://img.footballchannel.jp/

推定年俸: 6億円

競技: サッカー

ポジション: MF、DF

所属: アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)

本名: 長谷部 誠(はせべ まこと)
愛称:日本のベッケンバウアー、スーパーリベロ、マコ様、マコ・ハセベッケンバウアー 
生年月日: 1984年1月18日
現年齢: 33歳
出身地: 静岡県藤枝市
身長: 180cm
体重: 73kg

日本国内における年収ランキング10位は今年7月に現役引退した。元サッカー日本代表の長谷部誠選手です。

長谷部選手のこちらの年棒はFCニュルンベルクに所属していた時点からの推定年収です。

ニュルンベルクの長期間にわたる成績不振でチームから長谷部選手には移籍当初から熱い視線が注がれていました。しかし長谷部選手の怪我による一時離脱もあってニュルンベルクは二部降格となりましたが、ニュルンベルクにおける長谷部選手の年棒は5億2,000万円と十分高額です。

その後、PUMA、KATEKYO学院がスポンサーに付いたことを加味すると最終的な年俸は6億円前後となります。

2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 上原浩治

出典:https://wordleaf.c.yimg.jp/

推定年俸: 6億5,400万円

競技: 野球・MLB

ポジション: 投手

所属: シカゴ・カブス

本名: 上原 浩治(うえはら こうじ)
愛称: ウエ、雑草魂、こうちゃん、コスケ
生年月日: 1975年4月3日
現年齢: 42歳
出身地: 大阪府寝屋川市
身長: 188cm
体重: 88.5kg

ランキング9位は、2017年にアメリカのボストン・レッドソックスからシカゴ・カブスに移籍した上原浩治選手です。

レッドソックス時代の契約年俸は10億1,050万円と発表されており、移籍前であれば6位でしたが、カブスでは日本円で約6億5,400万円と大幅にダウン。惜しくも9位となります。

上原選手のスポンサーとしてはZAVAS、NIKE、SUNTORY、ZENITH、SUPERストレッチ、DOCTORAIRなど、有名企業があげられることから実際にはこの金額以上に稼いでいる可能性もあります。


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2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 8位 岩隈久志

出典:http://www.sponichi.co.jp/

推定年俸: 8億円

競技: 野球・MLB

ポジション: 投手

所属: シアトル・マリナーズ(アメリカ)

本名: 岩隈 久志(いわくま ひさし)
愛称: クマ、バンビちゃん、催眠術師、なにわのプリンス
生年月日: 1981年4月12日
現年齢: 36歳
出身地: 東京都東大和市
身長: 190.5cm
体重: 95.3kg
8位にランクインしたのは、シアトル・マリナーズ所属の岩隈久志選手。
岩隈選手は日本で近鉄バファローズ、楽天イーグルスで活躍後、2012年1月5日にMLB入りを果たし1億6千万円の契約でシアトル・マリナーズに入団しました。そこでの活躍によって年末には約16
億円と大幅に年俸をあげて契約を更新した岩隈選手ですが、2018年9月に今季限りでのマリナーズ退団を決めたことから今後の動向に注目です。

2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 7位 香川真司

出典:http://prt.iza.ne.jp/

推定年俸: 9億円

競技: サッカー

ポジション: MF、FW

所属: ボルシア・ドルトムント(ドイツ)

本名: 香川 真司(かがわ しんじ)
愛称: シンジ
生年月日: 1989年3月17日
現年齢: 28歳
出身地: 兵庫県神戸市垂水区
身長: 175cm
体重: 68kg

7位にランクインしたのは、2018年今年、FIFAワールドカップメンバーに選出された香川真司選手です。

香川選手は2005年に高校2年生という若さで仮契約を結んだセレッソ大阪で2010年までプレイした後、ドイツのボルシア・ドルトムントに日本円にして4000万円の契約で移籍しました。イギリスのマンチェスター・ユナイテッドFCでプレイしていた時期もありましたが、公式戦で無得点と成績不振から2014年に再びドルトムントでプレイすることになります。

マンチェスターでは日本円にして10億円、ドルムント時代では少し落ちますがそれでも十分高額な約7億の契約でした。2018年現在ではスポンサーとしてアディダスやヤンマーなどがついていることから約9億円という金額が予想されます。

2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 6位 本田圭佑

出典:http://soccerking.s3.amazonaws.com/

推定年俸: 10億円

競技: サッカー

ポジション: FW、MF

所属: ACミラン

本名: 本田 圭佑(ほんだ けいすけ)
愛称: 本田△(ほんださんかっけい)
生年月日: 1986年6月13日
現年齢: 30歳
出身地: 1986年6月13日
身長: 182cm
体重: 74kg

6位にランクインするのは本田圭佑選手。

本田選手は2008年に古巣の名古屋グランパスエイトから移籍したオランダのエールディヴィジのVVVフェンロー時代には6,500万円で契約していました。

2010年にはロシアに渡り移籍した、プレミアリーグのCSKAモスクワでは年俸約12億円という契約だったので平均すると約3億円ということになります。

その3年後にはイタリアの名門チーム・ACミランに移籍した本田選手ですが、移籍金はゼロだったものの7億7,000万円と高額の契約が行われました。

また本田選手のスポンサー企業もミズノ、オリンパス、ベネッセ、スカパー、楽天モバイルなど国内大手の企業が多数並び、一時期多くのCMに出演していたことから実際の年収は10億円を軽く超えるでしょう。

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2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 5位 松山英樹

出典:http://www.sponichi.co.jp/

 

推定年俸: 11億5000万円

競技: ゴルフ

プロ転向: 2013年

所属: レクサス

本名: 松山 英樹(まつやま ひでき)
愛称: なし
生年月日: 1992年2月25日
現年齢: 25歳
出身地: 愛媛県松山市
身長: 181cm
体重: 90kg

ランキング5位にはゴルフ日本ツアーにおいて史上初のルーキーイヤー賞金王に輝いた松山英樹選手がランクイン。

近年ではスランプの続くライバルの石川遼選手を尻目に対照的に活躍を続けている松山選手ですが、2016年の2月にはフェニックス・オープンではPGAツアー2勝目を達成すると同年10月の日本オープンゴルフ選手権では優勝を飾りました。また同月に行われたHSBCチャンピオンズでも初優勝を遂げました。

また三井住友VISA太平洋マスターズとヒーロー・ワールドチャレンジといった有名タイトルでも活躍したことから2016年における賞金額だけでも累計約7億円と大変高額です。

スポンサー企業には、全日空、ダンロップ、レクサス、オークリー、ファイテン、バンテリン、西川産業などの多くの有名国内企業が並ぶことからこれだけでも実際の年収は11憶円を軽く超えてくるでしょう。

2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 4位 ダルビッシュ有

ダルビッシュ有

出典:http://www.sponichi.co.jp/

推定年俸: 13億円

競技: 野球・MLB

ポジション: 投手

所属: テキサス・レンジャーズ

本名: ダルビッシュ・セファット・ファリード・有(ダルビッシュ セファット ファリード ゆう)
愛称: ダル
生年月日: 1986年8月16日
現年齢: 30歳
出身地:  大阪府羽曳野市
身長: 195.6cm
体重: 99.8kg

ランキング4位にはダルビッシュ有選手。

ダルビッシュ選手は2015年の右肘靱帯の怪我から2016年5月28日まで療養を続けることになりましたが、翌年2017年には日本円にして12憶円の高額の契約を結んでおり、チーム側との出来高制ボーナスと「40人枠制度」に加えて、オールスター、ゴールデングローブ賞、リーグチャンピオンシップMVP、ワールドシリーズMVP、アメリカンリーグMVP、サイヤング賞などのタイトルホルダーであることから年棒は最低限度の金額を見積もったとしても約13億万円以上となるでしょう。

2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 3位 石川遼

出典:http://www.sponichi.co.jp/

推定年俸: 15億円

競技: ゴルフ

プロ転向: 2008年

所属: カシオ計算機

本名: 石川 遼(いしかわ りょう)
愛称: ハニカミ王子
生年月日: 1991年9月17日
現年齢: 25歳
出身地: 埼玉県北葛飾郡松伏町
身長: 175cm
体重: 72cm

いよいよトップスリーですが、3位にランクインするのは、ゴルフ男子ツアー世界最年少優勝、最年少賞金王記録保持者である石川遼選手。

最近は後輩でありライバルでもある松山英樹選手の躍進と対照的に石川選手は成績不振にあえいでいますがそれでも石川選手に長年のネームバリューや将来性から多くのスポンサー企業がついており毎年10億以上のスポンサー料を受け取っています。

石川選手の年収の割合はスポンサー料が大半を占めており試合での活躍を含めると大体15憶円程度に見積もられます。

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2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 2位 田中将大

出典:http://www.asahicom.jp/

推定年俸: 25億円

競技: 野球・MLB

ポジション: 投手

所属: ニューヨーク・ヤンキース

本名: 田中 将大(たなか まさひろ)
愛称: まーくん
生年月日: 1988年11月1日
現年齢: 28歳
出身地: 兵庫県伊丹市
身長: 190.5cm
体重: 97.5kg

ランキング2位にはニューヨーク・ヤンキースで活躍を続ける連続勝利のギネス世界記録保持者・田中将大選手がランクイン。

2007年に楽天イーグルスに鳴り物入りで迎えられた田中選手は2013年時点で当時の国内最高額となる年棒4億円での年俸契約を締結しました。

田中選手は2014年に惜しまれながらも渡米、メジャーに転向するとニューヨーク・ヤンキースと7年で1億5500万ドル、日本円にして170憶円という超大型契約を結んだことで話題になりました。

これを割って年棒に換算すると約24億円ということになり広告契約料を含めると年棒25億円というところでしょうか。

しかし、実際はグッズ販売の版権料も田中選手に支払われることやCMへの出演料も含めると年収30億円以上も見込まれます。

2018年度、国内トップアスリート年収ランキング 1位 錦織圭

出典:http://cdn.wowow.co.jp/

推定年俸: 36億5,150万円

競技: テニス

デビュー年: 2007

所属: 日清食品

本名: 錦織 圭(にしこり けい)
愛称: ケイ(kei)
生年月日: 1989年12月29日
現年齢: 27歳
出身地: 島根県松江市
身長: 178cm
体重: 75kg

2位の田中将大選手と10億円以上の大差をつけて1位に輝いたのは、全米オープンベスト4、年間勝利数世界3位を2成し遂げ、現在では再び8強入りを果たした錦織圭選手。錦織選手の年収のほとんどはスポンサー企業との契約が占め、2016年における広告契約料だけでも33億と圧倒的です。

錦織圭選手には非常に多くの有名企業がスポンサーとしてついており少し挙げるだけでも以下のようになります。

1.日清食品
2.ユニクロ(ウェア)
3.ウィルソン(ラケット)
4.アディダス(シューズ)
5.タグ・ホイヤー(時計)
6.ウィダーinゼリー
7.エアウィーヴ
8.ジャックス(クレジットカード)
9.デルタ航空
10.LIXIL(建築材料・住宅設備機器)
11.ジャガー(自動車)
12.プロクター・アンド・ギャンブル(生活用品)
13.JAL(日本航空)
14. 久光製薬(鎮痛消炎貼付剤)
15. WOWOW
16.NTTドコモ
17.IMG

 

引用:YUMEDAの女優専門ブログ – (最新)錦織圭の年収が巨額!スポンサーや獲得賞金、出演CMまとめ!

海外とあわせた世界のスポーツ選手の年棒ランキングでは日本人で最高位の29位にランクイン。躍進を続ける錦織圭選手のこれからの活躍によっては更に金額をあげることになるでしょう。

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世界のトップアスリート年収ランキング

海外のアスリートの年収はまさにスケールが違います。

世界で有名な経済紙「Forbes(フォーブズ)」に掲載された「世界で最も稼いでいるスポーツ選手」の特集から、そのスケールの違いを見てみましょう。

10位 コービー・ブライアント(バスケットボール)

出典:http://www.sanspo.com/

推定年棒:約53億円

9位 ジョーダン・スピース(ゴルフ)

出典:https://www.titleist.co.jp/

推定年棒:約56億円

8位 フィル・ミケルソン(ゴルフ)

出典:http://c.pargolf.co.jp/

推定年棒:約57億円

7位 キャム・ニュートン(アメリカンフットボール)

出典:http://sportiva-new.mediagalaxy.ne.jp/

推定年棒:約57億円

6位 ノバク・ジョコビッチ(テニス)

出典:http://www.asahicom.jp/

推定年棒:約60億円

5位 ケビン・デュラント(バスケットボール)

出典:http://www.nba.co.jp/

推定年棒:約60億円

4位 ロジャー・フェデラー(テニス)

出典:http://www.sanspo.com/

推定年棒:約73億円

3位 レブロン・ジェームズ(バスケットボール)

出典:http://images.performgroup.com/

推定年棒:約83億円

2位 リオネル・メッシ(サッカー)

出典:http://soccerking-3e86.kxcdn.com/

1位 クリスティアーノ・ロナウド(サッカー)

出典:https://www.soccer-king.jp/

推定年棒:約94億円

スポーツ選手年収ランキング2018 海外編 11位以下

11位:ルイス・ハミルトン(レーシングドライバー)…年収4600万ドル(約49億円)

12位:タイガー・ウッズ(ゴルフ)…年収4530万ドル(約48億円)

13位:イーライ・マニング(アメリカンフットボール)…年収4500万ドル(約48億円)

14位:ジョー・フラッコ(アメリカンフットボール)…年収4450万ドル(約48億円)

15位:トム・ブレイディ(アメリカンフットボール)…年収4410万ドル(約47億円)

16位:フロイド・メイウェザー・ジュニア(ボクシング)…年収4400万ドル(約47億円)

17位:ローリー・マキロイ(ゴルフ)…年収4260万ドル(約46億円)

18位:ラッセル・ウィルソン(アメリカンフットボール)…年収4180万ドル(約45億円)

19位:セバスチャン・ベッテル(レーシングドライバー)…年収4100万ドル(約44億円)

20位:フィリップ・リバース(アメリカンフットボール)…年収3800万ドル(約41億円)

 

引用:Gigazine – 「世界で最も稼いでいるスポーツ選手2016」が発表、トップ100には錦織圭選手や田中将大選手がランクイン

 

まとめ

国内、海外のトップアスリートの年収をまとめてみましたがいかがでしたでしょうか。海外版1位のクリスティアーノ・ロナウド選手に至っては95億円と日本人1位の錦織圭選手の3倍と圧巻の一言。近年は日本人が海外のトップアスリートに交じって活躍する機会も増えており日本人選手がトップ10入りする日も遠くないかもしれません。

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