長谷川敬史(慶應大学痴漢/明大前線路立ち入り)の犯行動機がヤバい!過去には同様の事件も

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出典:FNN

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慶應大学の大学1年生である、長谷川敬史(はせがわ たかし)容疑者が京王線の明大前駅から線路逃走をした挙句に、痴漢で逮捕されるという事件が発生しましたが、今回は、この事件を受けて長谷川容疑者の供述などがあまりにも酷いので、そちらをご紹介します。

長谷川敬史「綺麗で触ってしまった」

産経ニュースほか、メディア各局が以下の様なニュースを報じ、話題となっています。

京王井の頭線の電車内で女子大学生(19)の下半身を触り、停車後に線路に降りて逃走したとして、警視庁北沢署は都迷惑防止条例違反と威力業務妨害の疑いで、杉並区上高井戸、慶応大1年、長谷川敬史(たかし)容疑者(20)を逮捕した。「女性がきれいで触ってしまった。逮捕されると思い、逃げた」などと容疑を認めている。

逮捕容疑は、6月11日午後7時45分ごろ、同線の下北沢-明大前駅間を走行中の車内で、都内に住む大学2年の女性の尻を触ったうえ、明大前駅のホームから線路に飛び降りて逃走。約8分間、電車を緊急停止させるなど同駅の業務を妨害したとしている。

出典:産経ニュース

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長谷川容疑者について

こちらが逮捕された、長谷川容疑者のプロフィールです。

名前:長谷川 敬史(はせがわ たかし

年齢:20歳

職業:大学1年生

所属:慶應義塾大学

住所:東京都杉並区上高井戸

長谷川容疑者は2018年6月、東京・世田谷区の京王井の頭線明大前駅で、ホームから線路に飛び降りて逃走し、電車を緊急停止させ、業務を妨害した疑いが持たれている人物です。

ちなみに、こちらが長谷川容疑者の顔画像です。

出典:FNN

先日逮捕された、慶應大学生でミスター慶應コンテストにも出場経験のある渡辺陽太容疑者に比べれば、そこまでイケメンではないのですが、それでもやはり端正な顔立ちをしており、こうした性犯罪を犯さなければ、持てていたのかもしれません。

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現場は?

では、現場となった場所は一体どこなのでしょうか?

報道機関の発表によれば、逃走経路は京王井の頭線の下北沢-明大前駅間であり、痴漢自体は明大前駅のホームで、そこから逃走をしたということです。

その地図と、ストリートビューがこちら。

長谷川容疑者の在住は、杉並区上高井戸となっており、おそらく高井戸駅をベースに使っていたのではないかと考えられます。

高井戸は京王井の頭線であり、明大前で京王線に乗り換えることが出来ると思いますので、そうした利用方法をやっていたのではないかと考えられます。

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慶応生が京王線で

慶應義塾大学の学生は、近頃こうした性犯罪を犯すことが目立っております。

先日逮捕された渡辺陽太容疑者はじめ、ミスター慶應で言えば、光野恭平容疑者も同様の罪で逮捕されています。

そのニュースがこちらです。

面識のない女性に抱きついたとして、警視庁麻布署は22日、強制わいせつ未遂の疑いで、東京都港区三田、慶応大4年、光野恭平容疑者(25)を逮捕した。容疑を認め、「後ろ姿を見て、きれいで触りたいと思った」と供述しているという。

逮捕容疑は1日午前0時20分ごろ、港区南麻布の路上で、20代女性に背後から抱きつくなどした疑い。

麻布署によると、女性が抵抗したため逃走。約30分後に約200メートル離れた場所で職務質問されたが、その際は服を着替えていたという。

ただ、膝をけがしていたといい、光野容疑者が逃げる際に転倒する様子を被害者の女性が目撃していたほか、防犯カメラの映像もあったことから逮捕に至った。

現場周辺では4月にも同様の被害があり、同署が関連を調べている。

出典:産経ニュース

この光野容疑者も慶應大学に通っており、さらには「後ろ姿を見て、きれいで触りたいと思った」と長谷川容疑者と同様の供述をしているのです。

女性が綺麗だから触ってもいいのでしょうか?

慶應大学という学力で言えば、最高峰である大学に通っているにも関わらず、こうした誰しもが理解できる常識的な事もわからないのでしょうか?

もしかすれば、勉強のし過ぎでこうした犯罪がやってはいけないことであるという認識がないのかもしれません。

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ネット上の反応

この事件に対して、ネット上では様々な意見が飛び交っていますので、ご紹介します。

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