若草ベビールームの赤ちゃん死亡事故は保育士の虐待が原因?対応の問題点や死因についても

国内NEWS

出典:テレ朝ニュース

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認可外保育施設「若草ベビールーム」にて生後6ヶ月の赤ちゃんが死亡する事故があったと報道され話題になっています。

今回は、死因や現場について迫ってみたいと思います。

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保育園で生後6カ月男児が死亡

毎日新聞他、報道各局が以下のようなニュースを報じ、話題になっています。

 3日午後2時ごろ、東京都練馬区東大泉7の認可外保育施設「若草ベビールーム」の職員から「男児の様子がおかしい」と119番通報があった。男児は生後6カ月で、病院に搬送されたが、死亡が確認された。窒息死とみられ、警視庁石神井署は死因を調べる。

同署によると、3日昼ごろ、男児の異変に気付いた施設職員が近くの診療所に連れて行き、午後2時ごろに119番通報した。職員は同署に「ミルクを飲ませて寝かせていたら様子がおかしいことに気づいた」と説明しているという。

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出典:毎日新聞

認可外保育施設で男児死亡!?

驚きの事件が報道され話題になっています。

認可外保育施設い通っていた生後6ヶ月の赤ちゃんが死亡したようです。


出典:Twitter

死因は窒息死として捜査されているようですが、いったい何が起こったというのでしょうか?

調べてみたところ色々な情報が飛び交っていたので、まとめてみたいと思います。

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現場は?

では、いったい赤ちゃんが死亡した現場はどこだったのでしょうか?

現場の施設名が「若草ベビールーム」で、住所が東京都練馬区東大泉7のようです。

地図がこちら↓

周り住宅街に囲まれている地域で、保育園の競争が激しい世の中にある事から地域から重宝されていた可能性は考えられます。

 

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虐待や殺人が本当の死因!?

警察は現在窒息死で捜査をしているようですが、本当の死因はいったい何だったのでしょうか?

死因を調べてみると、若草ベビールームについて色々な事が確認できました。


なんと「若草ベビールーム」では、子どもが泣いていても放置。怒鳴っている様子まで発覚していたようで赤ちゃんに対する「虐待」を日常的にしていたとも考えられます。

虐待をしていたとすると、今回の赤ちゃん死亡は「殺人」であった可能性も高いと言えるのではないでしょうか?

そんな「若草ベビールーム」ですが、昨日の今日ですでに営業をしているとの事です。


もしもこの認可外保育施設が劣悪な環境であったとすると、赤ちゃんが亡くなった次の日にすでに営業を再開する事自体、当然と考えていてもおかしくは無いのかもしれません。

報道によるとミルクを飲ませた後、昼寝をさせていたようですが、窒息の原因がミルクであった場合、普通はゲップをさせたり飲み終わるのを確認してから寝かせる為、口にミルクが残らない為やはり殺人の線も濃厚であると言えるのではないでしょうか?

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ネットの反応

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