九州大学箱崎キャンパス爆発事件の犯人の情報がこちら!40代のOBで名前や顔画像も判明か

事件

出典:NNN

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福岡市東区の九州大箱崎キャンパスで7日午前6時40分頃爆発が発生し、話題となっています。

今回は、この事件の犯人について迫ってみたいと思います。

九大箱崎キャンパスで爆発

産経WEST他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

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7日午前6時40分ごろ、福岡市東区箱崎の九州大キャンパスで、3階建て校舎の1階から「爆発音がして煙が出ている」と、用務員から119番があった。約2時間45分後に鎮火し、1階研究室で1人の遺体が見つかった。

福岡県警東署によると、遺体は損傷が激しく、年齢や性別は不明。この研究室を利用していた40代男性と連絡が取れなくなっており、同署が身元の確認と出火原因を調べている。

九大によると、火災があったのは法学部の校舎。現在は夏休み中で授業はしていなかった。大学は福岡市西区の伊都キャンパスへの移転を進めており、法学部も9月末までに移り、10月から授業を始める予定になっている。

現場はJR箱崎駅の北約800メートル。

出典:産経WEST

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現場は?

では、現場は一体どこなのでしょうか?

報道機関の発表によれば、福岡県福岡市東区箱崎6丁目10にある九州大学箱崎キャンパスであるということで、こちらがその詳細です。

九州大学箱崎キャンパスは、文学部、教育学部、法学部、経済学部、工学部(建築学科のみ)、農学部が存在しており、多くの学生が学んでいることでも知られています。

九州大学は、大日本帝国最上位の国立高等教育機関(最高学府)および研究機関として設立された旧帝国大学であり、1867年(慶応3年)に設立された賛生館を起源とする九州帝国大学が基になっております。

九州大学の偏差値は61~79で、センター得点率は76%~93%となっており、非常に優秀な人材が多いのも特徴で、九州地区では最難関の大学であることでも有名です。

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犯人について

では、犯人は一体どのような人物だったのでしょうか?

九州大学箱崎キャンパスでは今月中に同大学の伊都キャンパス(福岡市西区)へ移転が完了する予定であり、順次、引っ越し作業が行われている最中でした。

現場となった建物には法学部や教育学部など入っている1階研究室であり、卒業生の40歳代男性が使用していたということです。

大学側からは、2018年9月7日つまり事件当日までに退去を求められていたということですが、このような事件が発生してしまったのです。

現場から発見された遺体はこの40歳代の男性である可能性があるそうですが、現在のところは名前や顔画像などの情報は公開されておらず、特定するにも至っておりませんので、こちらに関しては詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていこうと思います。

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Twitter上の反応

この事件に関して、Twitter上では様々な意見が飛び交っていますので、ご紹介します。

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