今泉佑唯(ずーみん)の卒業理由がヤバい!欅坂46のメンバーとの不仲説やソロ活動の真相も

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出典:乃木坂欅坂アイテムナビ

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欅坂46の人気メンバーである今泉佑唯(いまいずみゆい/ずーみん)さんが、グループを卒業することを発表し、話題となっています。

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今泉佑唯が卒業を発表

日刊スポーツほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

欅坂46の今泉佑唯(19)が、グループから卒業することが7日、分かった。公式ブログで発表した。

11日からスタートする欅坂46の全国ツアーには出演しない。15日発売の7枚目シングル「アンビバレント」の活動を最後に卒業する。卒業の詳しい日にちは追って報告するという。卒業後はソロで芸能活動を続ける。16年4月のデビュー以降、グループからのメンバー卒業は初めて。

ブログでは「いつも欅坂46を応援してくださっているファンの皆様」と書き出し、数カ月前からライブやイベントなどを欠席していたことを謝罪。「このたび、私なりに悩んだのですが、とても心苦しい決断をせざるを得なくなってしまいました」と前置きした上で、「私は、欅坂46を卒業します」と発表した。

メンバーにも卒業について相談したといい、「迷っていたとき、この決断をするきっかけを作ってくれた数名のメンバーの子達には感謝の気持ちでいっぱいです!!!」とした。

7枚目シングルについては、既に表題曲「アンビバレント」に参加しないことが発表されている。「ソロ曲だけでもというお話をスタッフからいただきました。いただいたソロ曲の『日が昇るまで』。これが私の気持ちです。一語一句、心を込めて大切に歌わせていただきました」と明かした。「いつもすてきな歌詞を書いてくださる秋元先生、すてきな楽曲を制作してくださる皆様、本当にありがとうございます」と感謝した。

(=中略=)


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出典:日刊スポーツ

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今泉佑唯さんについて

こちらが、卒業を発表された今泉佑唯さんのプロフィールです。

「ずーみん」の画像検索結果

出典:Twitter

名前:今泉佑唯(いまいずみ ゆい)

愛称:ずーみん

生年月日:1998年9月30日

年齢:19歳(※2018年8月現在)

出身:神奈川県

所属:欅坂46

ユニット:ゆいちゃんず

今泉佑唯さんは、2015年8月21日に欅坂46の1期生オーディションに合格し、晴れた欅坂46のメンバーとして活動をスタートさせた人物であり、グループ内では小林由依さんとフォークデュオユニット「ゆいちゃんず」を結成し、ギターを弾くなどの活動もしています。

2017年12月12日には、ファッション誌「ar」のレギュラーモデルに就任するなど、歌やアーティスト、アイドル活動以外にも精力的に活動をしていたのですが、2017年は愛聴不良による活動休止が多く、ファンの皆さんからは心配する声が上がっていたほどでした。

欅坂46のデビュー曲であり、若者に大人気の「サイレントマジョリティー」では、ポジション最前列のフロントを務めるなど、そのキュートなルックスとは裏腹な抜群の歌唱力でファンの皆さんを魅了し続けていました。

また、欅坂46のデビュー2周年ライブでは、不在だった絶対的センターの平手友梨奈さんに替わって小林由依さんとともにシングル曲「ガラスを割れ!」のセンターを務めるなど、存在感を発揮しており、グループ内には欠かせない存在でもありました。

さらに、同グループの冠番組「欅って書けない?(テレビ東京系列)」では、MCのハライチ澤部さんや、土田晃之さんのギャグやツッコミにすぐ笑う”ゲラ”であるとして、非難では重宝されていました。

 

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卒業の理由は?

では、卒業の理由は一体何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、ソロ活動に専念するということが言われているようです。

日刊スポーツによれば、今泉さんは卒業に関して以下のような発言をしているとのことです。

まだ欅坂46として活動したい気持ちはありましたが、これからはグループを卒業して、タレントとして活動を続けていきたいと思っています

出典:日刊スポーツ

タレントとして活動はするものの、欅坂というマンモスアイドルグループにはいずらくなったのでしょうか?

残されている活動は最後まで、精一杯やるということのようですが、ソロ活動をするにあたって何かグループ内でトラブルのようなものがあったように思えます。

 

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不仲説がある?

今泉さんは、活動休止を何度かしていると前述をしましたが、その際には以下のようなコメント残しているのです。

「今の欅坂に自分の居場所を感じられていない」

「話にもついていけず、自分がどこにいればいいのかわからない」

「楽屋に入った瞬間、みんなの視線が気になる」

やはり、年頃の女性が多くいるグループの中で、自分の居場所というのものをしっかりと保てないと上手くやっていくのは困難なのでしょう。

欅坂46は結成当時で15歳〜22歳までの年齢層の女性が集まっていましたし、いわゆる女子間でのトラブルや嫉妬、因縁などが存在していたのかもしれません。

特に今泉さんは以前に「ライバルは平手、意識してるのは鈴本」と絶対的センターである平手友梨奈さんと、鈴本美愉さんに対してライバル意識があることを公言しており、「平手がいなきゃ欅は成り立たないって言われるのが、すごく悔しいし悲しい」「平手が目指してるものと、私が目指してるものは違う」などど、不仲説とも捉えられる発言をしていたそうです。

そうしたことが重なって、グループ内での居場所を失い、精神的に不安定になった結果、耳の調子がおかしくなって安静が必要であるとの診断が下り、活動休止を迎えたのではないかと言われています。

そのほかにもメンバーとの不仲説が囁かれているのですが、もしも、メンバー内でのやり取りなどに限界を感じてグループを卒業してしまったとしたら、非常にかわいそうなのではないかと思います。

 

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