岩永正和(いわながまさかず)容疑者の顔画像を特定か?犯行動機が酷すぎる

この記事は3分で読めます

出典:保育業界ニュース


スポンサーリンク

 

静岡県内の幼稚園で8歳女児の靴下を脱がせて足の裏をなめたとして、菊川署は4日、建造物侵入と強制わいせつの疑いで愛知県豊橋市、派遣社員岩永正和容疑者(43)を逮捕しました。

8歳女児の足裏なめた疑い、静岡

Web東奥他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題になっています。

静岡県内の幼稚園で8歳女児の靴下を脱がせて足の裏をなめたとして、菊川署は4日、建造物侵入と強制わいせつの疑いで愛知県豊橋市、派遣社員岩永正和容疑者(43)を逮捕した。

逮捕容疑は3月4日午後3時半ごろ、静岡県西部の幼稚園に侵入し、敷地内で遊んでいた女児(8)の靴下を脱がせて足の裏をなめた疑い。

菊川署によると、岩永容疑者と女児は面識がない。女児と一緒にいたもう1人の児童も同様の被害に遭ったという。

出典:Web東奥

岩永容疑者について

こちらが逮捕された、岩永容疑者のプロフィールです。

名前:岩永 正和(いわなが まさかず)

年齢:43歳

職業:派遣社員

住所:愛知県豊橋市

3月4日午後3時半ごろ、静岡県西部の幼稚園に侵入し、敷地内で遊んでいた女児(8)の靴下を脱がせて足の裏をなめた疑いが持たれている人物です。

 

顔写真やSNSは?

では、いったい逮捕された容疑者の顔写真やSNSのアカウントは公開されているのでしょうか?

現在メディア等で公開されている顔写真はありませんでした。

SNSについては、FacebookやTwitterにて検索したところ、同姓同名の方が複数人いる中で、高い確率で本人と思われるFacebookを発見しました。

しかし、岩永容疑者についての情報が少なく100%特定とは至っていない為、検索結果のみ公開しますので、愛知県岡崎市在住の「岩永正和」を検索してみてください。→Facebook検索結果「岩永正和」

 

現場は?

では、いったい犯行現場はいったいどこなのでしょうか?

現場の幼稚園は「静岡県西部」とされていますが、幼稚園は多数存在する為、特定はできていません。

こちらが「菊川署」の地図です。

菊川署の管轄であったが為に菊川署に逮捕されているのでこの地図の中には載っているかもしれません。

 

同様の罪で前科あり!?

なんとこの岩永容疑者ですが、今回が初犯ではなく同様の罪で何度も捕まっています。

愛知県警は13日、同県岡崎市小針町、
派遣社員岩永正和容疑者(39)を強制わいせつ容疑で逮捕し、発表した。安城署によると、岩永容疑者は昨年12月9日午後3時半ごろ、同県知立市内の小学校の校庭で、遊んでいた女児(10)の靴と靴下を脱がせ、足をなめた疑いがある。「脱がせて足は触ったが、なめてはいない」と容疑の一部を否認しているという。  (15/1/14)

出典:2NN

女子中生の足裏 触った男を逮捕 磐田署
2007/8/30 7時51分配信 産経新聞

磐田署などは29日、県迷惑防止条例違反(痴漢行為)の疑いで、袋井市永楽町、派遣社員、岩永正和容疑者(32)を逮捕した。

調べによると、岩永容疑者は27日午前11時ごろ、磐田市内の公園で、同市内の中学3年の女子生徒(14)に「足に砂がついてるよ」などと声をかけ、女子生徒のはいていたサンダルを脱がせた上、右足裏を3回にわたって触った疑い。容疑を認めているという。

岩永容疑者は平成9年ごろから女性の足を狙った痴漢行為を繰り返し、同容疑などで複数回にわたって逮捕されていた。同市内では今年、同様の被害が数件相次いでおり、同署で余罪を追及している。

出典:性犯罪者情報

今回の事件と全く同じような事件での前科があり、反省してるとは一切思えないですね。

岩永容疑者は人と変わった性癖の持ち主と言えるでしょう。

 

犯行動機は?

では、いったい犯行の動機は何だったのでしょうか?

今回が初犯ではなく、同じような罪での前科があるにも関わらず、自宅がある愛知県を飛び越して静岡県まで足を運び犯行に及んでいる岩永容疑者ですが、いったいなぜ今回の犯行に至ってしまったのでしょうか?

現在警察は余罪を含めて捜査に当たっている状況ではありますが、犯行についての認否は明らかにはしていません。

考えられるのは2点あります。

・日頃からこのような性犯罪を繰り返していて、静岡に犯行目的で訪れていた。

・前回の逮捕から一切犯罪は犯してないが、変わった性癖でもあり仕事か何かで幼稚園の前を通ったところ我慢ができずに犯行に及んだ。

いずれにしても性犯罪であり、被害にあった子供は一生恐怖に思い生きていかなければならない為トラウマとなってしまう事と思います。

男のくだらない性癖の欲求を満たす為の犯行だとしても被害者は一生背負っていかなければなりません。

どれだけ反省しても足りないでしょう。

 


スポンサーリンク

 

この記事が気に入ったら
いいね ! お願いします

Twitter でBrandNewSを
error: You never click here!!