ゆぴぴぴさんを切りつけた犯人の情報がこちら!デリヘル嬢殺人未遂事件でTwitterの現場画像が酷い

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出典:Twitter


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デリバリーヘルスの従業員が、客に切りつけられるという殺人未遂事件が発生し、話題となっています。

今回は、この殺人未遂事件とその犯人について迫ってみたいと思います。

デリヘル嬢が切りつけられる

Twitter上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿したのは、デリバリーヘルスの従業んだという「ゆぴぴぴ( ¯•ω•¯ )@pippi_2137」さんという女性で、お客さんを相手している際に被害に遭われたということです。

添付された写真を拝見する限り、非常に残忍な犯行現場であることが伺えますし、何より女性の商売道具とも言える顔を傷つけられていることがお分りいただけたかと思います。

極めて悪質な犯行であり、Twitter上には多くの励ましのリプライなどが飛び交っています。

 

犯人は?

では、犯人は一体どのような人物だったのでしょうか?

犯人は派遣型ヘルスの利用客ということで、もちろん男性でありますし現行犯で逮捕されているということですが、現在のところ名前や顔画像などの情報は入ってきておりません。

こちらに関しては詳しい情報は入り次第、随時お伝えしていこうと思います。

また。ホテルの一室を血の海にしており、刃物を持ち歩いていたということで、普段から危険な人物だったのではないかと推測されます。

 


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動機は?

では、動機は一体何だったのでしょうか?

ゆぴぴぴさんの情報によれば、犯人の男性は「本番を断ったら襲ってきた」ということのようで、本番行為が関係しているのだ思われます。

派遣型風俗店(デリヘル)などの従業員は、法律により本番行為が禁止されていますので、そのため本番行為が厳禁なのです。

派遣型風俗店の場合には、女性コンパニオンは従業員という扱いになり、従業員は仕事をして雇い主から給与を受け取るシステムを採用していますので、お客はさんは料金の全額をフロントで支払ったり、ホテル内で女性に手渡しをしたりします。

従業員ですので、就業中は店側の管理下にあるため、その女性と本番行為をするのは売春を斡旋しているとして罰則の対象になるのですが、店舗型の風俗店などは女性コンパニオンはお店と契約をしている個人事業主となります。

店の備品などは自分たちで揃えなければならないなど、必要経費は支払うことが必要となってくる一方で、個人事業主であるために本番行為は許容されています。

お風呂屋さんや料亭などと銘打って営業をしており、その中で個人事業主の女性コンパニオンが客と自由恋愛をするという形が取られていますので、本番行為が許容されています。

単純売春そのものは違法ではありますが、罰則などは無く、客とコンパニオンの双方とも罪には問われません。

 

なぜ罪に問われないのか?

では、なぜ罪に問われなのでしょうか?

売春防止法では、以下のように定めてあります。

<売春防止法>
(定義)
第二条 この法律で「売春」とは、対償を受け、又は受ける約束で、不特定の相手方と性交することをいう。
(売春の禁止)
第三条 何人も、売春をし、又はその相手方となつてはならない。

出典:売春防止法

ですが、記載はこれのみであり、売春防止法では売春行為は違法だと明記されているのにも関わらず、売春行為に対する刑罰は何も記載されていないのです。

そのため、現状の法律上では売春は違法だとされているのですが、逮捕はされないという不思議な現象が起きています。

法律で売春が罰せられない理由としてあげられるのは、売春をする状況に置かれた人は保護すべき対象であると国側が判断しているからです。

その昔、売春というのはお金に困った女性たちが行うものであり、女性たちが生活をしていくために体を売って生計を立てていた時代も存在していたために、売春をしていること自体は違法ではあるのですが、逮捕され罰するよりも保護しようというものなのです。

売春をする人は貧困により売春をせざるを得ない状況なので、売春防止法はその人達を保護する目的で設立されたと言われています。

つまり、売春禁止法とは売春行為そのものを罰するのではなてく、売春を促す行為や斡旋することを罰する法律だと認識すれば分かりやすいでしょう。

しかし、未成年であった場合は、買春をした側も法律に触れることになりますので、そもそも買春も売春もよくありませんが、決してやってはいけない行為であることは間違いありません。

 


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