筋肉チルドレンの画像がヤバい!井上奨コーチの過去の経歴についても

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出典:imgur.com


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日大のアメフト部の宮川泰介選手が、悪質タックルの一連の騒動を謝罪し、真相を語るという記者会見を開き、世間に衝撃が走っていますが、それよりももっと衝撃が走っているのが、今回の騒動の黒幕とされる井上コーチの過去や経歴なのです。

今回は、「筋肉チルドレン〜イノセントな筋肉青年達が大人のワールドへ〜」というパワーワードについてご紹介します。

井上奨(つとむ)コーチについて

こちらが、黒幕と称される井上コーチのプロフィールです。

名前:井上奨(いのうえ つとむ)

生年月日:1988年(30歳)

所属部署:日大スポーツ科学部の教務課職員

肩書き:日大豊山高校アメフト部監督と兼任

資格:アメフトコーチ

井上コーチは、問題のあった試合で、試合前に前に宮川選手に対して「出来ませんでしたじゃすまされないぞ」と念を押し、タックルを促したとして黒幕と称される人物です。

宮川選手とは、日大豊山高校時代に監督と生徒という関係であったそうで、長らく師と仰いできたコーチからの厳しい指導やプレッシャーに、宮川選手も耐えられなかったのだそうです。

会見では宮川選手は、「井上コーチに関しては高校2年生のときから監督をしてもらっていたので、信頼していたのかもしれない」と話しているほどでした。

 

このような噂が

そんな井上コーチですが、ネット上ではこのような情報が。

つまり、こうしたいかがわしいビデオに出演していたとされているのです。

そして、この出演していたとされるビデオのタイトルが「筋肉チルドレン〜イノセントな筋肉青年達が大人のワールドへ〜」というのだそうで、これがネット上で瞬く間に拡散され、さらなる炎上を招いています。

この疑惑に関しては、2017年4月に敬天新聞社という「日本の伝統と文化を尊び、国賊は討て!」のスローガンを掲げる団体によって公開された情報を元に言われている事です。

ホ◯男優のアメフト選手井上奨は、卒業後日大事業部勤務を経て、裏採用で日大三軒茶屋キャンパス教学サポート科勤務となり、小山学部長、井部課長に散々お世話になっているにも関わらず、今現在でも日大事業部の悪行を裏で手伝っている。井上奨が学生時代にホ◯ビデオに出演した時、内田監督はなんの責任も取らなかった。

この疑惑とはそもそも、2013年に写真週刊誌「FRIDAY」が報じていたもので、日大アメフト部の現役選手こうしたビデオに出演しているのという内容をスクープしたものでした。

FRAIDAYの記事の中では、当該選手を「X君」と呼んでいましたが、前述した敬天新聞社が、井上奨コーチであると暴露し、現在に至るという事です。

※この情報があくまで疑惑であって井上コーチがそうであるという確証は得られておりませんので、ご了承ください。

 

日大の教職員組合が認める

日本大学教職員組合有志一同が、前述した敬天新聞社に対してこの事実を認める文書を送っていた事も明らかとなっています。

7月中旬の人事関連の入職試験の結果、社会人採用枠を使って以前から問題となっていたホ〇ビデオ男優の井上奨君がとうとう我々、学校法人日本大学の教職員と同じ釜の飯を食うことになってしまった。
プライドがズタズタです。
アメリカンフットボール部現役時代ホ〇ビデオに出演し、内田監督の顔に泥を塗った人間をどの感性を持ってしたら難関の職員採用試験を突破させることができるのか?
やはり何でもアリの人事部長の為せる技なのか?
裏口入職がまかり通っている現状を我々教職員組合として断固反対し、試験結果の内容を調査するよう文科省に通報します。

出典:敬天新聞社

さらに、ここでは裏口入学すらも認める声明文を公式に発表しておりますので、信ぴょう性はかなり高いのではないでしょうか?

 

筋肉チルドレンとは?

では、筋肉チルドレンとは一体なんなのでしょうか?

前述した通り、井上コーチがかつて出演してたビデオのタイトルが「筋肉チルドレン〜イノセントな筋肉青年達が大人のワールドへ〜」なのですが、その内容があまりにも過激すぎるために、ここでは紹介することは出来ません。

しかしながら、画像を見つけることが出来ましたので、紹介します。

筋肉チルドレン画像①

筋肉チルドレン画像②

非常に、引き締まったいい体をしていることが伺えたかと思いますし、井上コーチ本人であることも分かると思います。

ビデオのパッケージにある「筋肉children」のタイトルの間には”ミスチル”とはっきりと書かれており、大人気バンドのMr.Childrenの代表曲である「イノセントワールド」と彷彿させるようなキャッチコピーをつけている事も話題となっています。

いずれにしても、社会問題と化している今回の騒動にさらなる”話題”が飛び込んできただけに、これは今後も波紋を呼び続けるでしょう。


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