宮川泰介(日大アメフト部殺人タックル)のラフプレー動画が酷すぎる!顔画像やインスタ、Twitterのアカウントも判明!

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出典:YouTube

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関東学生アメリカンフットボール連盟は10日、東京都内で6日に行われた日大と関学大の定期戦で日大の選手が度を越したラフプレーをしたとして、追加的な処分内容が決まるまで当該選手の対外試合の出場を禁止すると発表し、話題となっています。

今回は、ラフプレーをした日大の選手などについて迫ったみたいと思います。

反則3度のアメフト日大選手、関東学連が異例の処分

日刊スポーツほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

関東学生アメリカンフットボール連盟は10日、再三のラフプレーをした日大DL選手に追加的処分内容が決まるまで当該選手の対外試合出場を禁止すると発表した。試合は6日に調布アミノバイタルフィールドであった関学大の定期戦で、3度のラフプレーで資格没収=退場となっていた。

同選手は最初の守備でパスを投げ終わったQBに背後からタックルを浴びせて、負傷退場に追い込んだ。2プレー後に交代したQBにもフェイク後に激しいタックルで、いずれも不必要な乱暴行為として反則となった。さらに2プレー後にブロックしてきた関学大選手ともみ合いになり、ヘルメットを叩いたとして退場となった。

連盟は9日に理事会を開いて協議し、最初の反則は審判の下した反則を越えるもので、公式規則第6章の「(無防備な選手への)ひどいパーソナルファウル」に該当すると判断し、出場停止処分を決定した。日大の指導者には厳重注意を与えた。今後は規律委員会を設置し、聞き取りなどで詳細に調査した上で最終的対応を決める。

同選手は6月の中国での大学世界選手権日本代表に選出されていたが、この日までに代表を辞退した。両校は昨年の全日本大学選手権決勝の甲子園ボウルで対戦。日大が関学大を下して、27年ぶりに大学日本一となり、今年は2連覇がかかる。

定期戦は関学大が退場処分後に先制TDを挙げ、さらにパスとランで2TDを挙げてリード。日大に2TDを許したが、21-14で勝利している。

出典:日刊スポーツ

続報:監督の言動についてはこちら↓

内田正人(日大アメフト部監督)の言動が酷い!相手の奥野耕世選手は手足にシビレがあり、全治3週間!

 

問題の動画とは

こちらが、日大アメフト部の選手によるレイトヒットと呼ばれる問題の動画です。

この映像をご覧になってお分かりになると思われますが、日大のアメフト部(赤色のユニフォーム)の91番の選手が、関西学院大学のアメフト部(青色のユニフォーム)の7番の選手がボールを完全に投げ終えたおよそ2秒後にタックルをしている様子が伺えると思います。

この91番の選手は、投げ終わっていることを確認せずに、一目散に7番の関西学院大学の選手めがけてタックルをしていますし、背中を向けている所に不意に全速力でタックルをしていますので、もしかすれば選手生命を絶たれかねない大事故に繋がっていた可能性も十分に考えらます。

非常に危険なタックルであり、この行為はレイトヒットと呼ばれ、アメリカンフットボールでは固く禁じられています。

続報:タックルの理由が明らかに

日大アメフト部91番宮川泰介は日本代表で、タックルの理由は報復行為が原因か?監督のコメントが酷すぎる!

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レイトヒットとは?

レイトヒットとは、パスを投げ終わった選手やキックを蹴り終わった選手、タッチラインを出てしまいプレーが終わっているにも関わらず、タックルをしたり、体でヒットしたりするパーソナルファールのことを指します。

パーソナルファールは、チーム単位での反則ではなく、その個人に課せられますが、スポーツマンらしからぬファールをすると「アンスポーツマンライクコンダクト」や、必要のない暴力行為ということで「アンネセサリーラフネス」という反則にとらわれることがあります。

驚くことに、日大側はなんと5回のプレー中に3回のアンスポ(アンスポーツマンライクコンダクト)を取られている異例の自体を招いているのです。

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タックルをした選手は?

では、タックルをした選手は一体誰なのでしょうか?

日刊スポーツによれば、日大の監督に対するインタビュー記事が掲載されています。

日大は昨季1年で大活躍のQB林も、ライスボウルでのケガからまだ復帰させていない。控えや若手を多く起用したが、3年QB2人のパスに決定力を欠いた。内田監督は「うちはこんなもの。今はリーグ5、6位の実力で連覇はきつい。トップと思わず、下から上がっていくだけ」と敗戦にも納得していた。

最初の守備でDL宮川が、不必要なラフプレーの反則を連発した。さらにプレー後に相手を殴って、資格没収=退場となった。「力がないから、厳しくプレシャーをかけている。待ちでなく、攻めて戦わないと。選手も必死。あれぐらいやっていかないと勝てない。やらせている私の責任」と独自の持論を展開した。

出典:日刊スポーツ

この記事によれば、DL(ディフェンスライン)の宮川選手がラフプレーを連発とありますので、この問題の張本人は宮川選手で間違い無いでしょう。

日大のアメフト部の公式ホームページには、宮川選手の名前が。

出典:PHOENIX

どうやら、殺人タックルをかましたのは背番号91番の「宮川 泰介(みやがわ たいすけ)」選手であるとのことです。

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宮川泰介選手について

こちらが、宮川泰介選手のプロフィールです。

出典:membre’s profile

名前:宮川 泰介(みやがわ たいすけ)

生年月日:1998:2月26日

出身高校:日本大学豊山高等学校

ポジション:DL

背番号:91

所属:日本大学

宮川選手のプロフィール欄には「思い切りの良いプレーをしたいと思います。」と、ファンに向けて力強いコメントを残していますが、まさかラフプレーに思い切りの良さを発揮するとは夢にも思わなかったでしょう。

そして、こちらがTwitterのアカウントです。

宮川 泰介Twitterアカウント

そして、こちらがInstagramのアカウントです。

宮川 泰介Instagramアカウント

現在は、非公開になっておりますが、もし興味がる方はフォローしてみるのもいいかもしれません。

何れにしても、非常に危険なタックルを一度ではなく三度に渡って故意に行った宮川選手には、批判の声が殺到することでしょう。

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