保元太志(やすもとたいし)容疑者の顔画像がこちら!500m追いかけた動機も!池袋で女子高生にわいせつ男を逮捕

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出典:ANN


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通学中の女子高校生を500mにわたって追いかけ、身体を触るなどわいせつな行為をしたとして、26歳の保元太志容疑者が逮捕されました。

女子高生を追いかけわいせつ

日テレニュース他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

東京・池袋で女子高校生にわいせつな行為をしたとして、26歳の男が逮捕された。

警視庁によると、無職の保元太志容疑者は先月16日の朝、池袋の路上で通学途中の17歳の女子高校生を執ように追いかけ、わいせつな行為をした疑いがもたれている。

保元容疑者は下半身を出して女子高校生の前に立ちふさがり、逃げる女子高校生を500メートルほど追いかけて体を触り続けたという。

調べに対し保元容疑者は、「ムラムラした欲求が抑えきれず、女性を襲いたかった」と容疑を認めているという。

出典:日テレニュース

 

保元太志容疑者について

こちらが、逮捕された保元太志容疑者のプロフィールです。

名前:保元太志(やすもと たいし)

年齢:26歳

職業:無職

在住:東京都豊島区?

通学途中だった女子高校生(17)の腕をつかんで自分の下半身を触らせ、女子高校生が逃走したところ、追いかけて体を触るなどした疑いで逮捕された人物で、保元容疑者は当時、泥酔状態で、女子高校生をおよそ500mにもわたって追いかけたとのだと言います。

ちなみに、こちらが逮捕された当時の保元容疑者の顔画像です。

出典ANN

 

犯行動機は?

では、一体犯行動機は何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、保元容疑者は警察の調べに対して「ムラムラして欲求を抑えられず、誰でも良いから女性を襲いたかった」と、容疑を認める供述をしています。

すなわち、酒に酔った状態であったために理性が失われてしまって、正常な判断をすることが困難となってしまったからこうした犯罪に手を染めてしまったのでしょう。

事件があった3月16日は金曜日で平日であり、朝方に酔っ払っているということ自体が堅気の人間の行うことではないと思われますし、ましてや女性を襲撃しようと企み実行に移すというのは、決してあってはならない行為でありあます。

お酒を飲んで理性を失ってしまうということは、まずお酒を断酒する必要もありますが、理性と同時に社会的地位や評価といった日本で生きてく上で必要不可欠なものも失ってしまったこの代償は非常に大きなものになるでしょう。

 


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相手は誰でもよかったのか?

そもそもこのような事件というのは、基本的に無差別に不特定多数の人を狙って行われることがほとんどですが、相手はやはり誰でも良かったのでしょうか?

朝方というのは、通勤や通学でせかせかした人々が大勢いますし、ましてや事件現場の東京都豊島区池袋は、全体の1日平均の利用者数は約264万人もいる超大型のターミナル駅でもありますので、こうした事件を起こす人も被害に会う人も確率はグンと上がってしまうでしょう。

そんな中で誰でも良かったということで、女性を襲ってしまうのは、今後の再発防止策を練ることは非常に厳しく、また起こってしまう可能性すらも秘めています。

こうした誰でも良かったという人間が1人でも減ることが1番の再発防止策ですが、こればかりはその人の人となりや人格・性格が影響して来ますので、なくなることを祈るばかりです。

 


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