内田吉信(うちだよしのぶ)容疑者の顔画像がこちら!勤務先の飲食店や犯行動機についても!女性に催涙スプレーをかけた男を逮捕

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出典:NNN

 


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東京・北区の路上で、女性の顔に催涙スプレーを吹きかけたとして38歳の内田吉信(うちだ よしのぶ)容疑者が逮捕されました。

女性の顔に催涙スプレーをかけた男を逮捕

TBSニュースほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

東京・北区の路上で20代の女性の顔に催涙スプレーを吹きかけ、けがをさせたとして、飲食店店長の男が警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは港区に住む飲食店店長・内田吉信容疑者(38)で、去年8月25日の未明、北区赤羽の路上で座っていた20代の会社員の女性に後ろから近づき顔に催涙スプレーを吹きかけて、けがをさせた疑いが持たれています。防犯カメラの解析などから内田容疑者の関与が浮上しました。

内田容疑者は女性と面識がなかったということで、取り調べに対し「女性の体を触りたいと思い、スプレーをかけ、胸を触ろうと思った」と容疑を認めているということです。

出典:TBSニュース

 

内田吉信容疑者について

こちらが、逮捕された内田吉信容疑者のプロフィールです。

名前:内田吉信(うちだ よしのぶ)

年齢:38歳

職業:飲食店店長

在住:東京都北区?

内田容疑者は、去年8月、北区赤羽で、道路の縁石に座っていた20代の会社員女性に背後から近付き、顔に催涙スプレーを吹き付けた疑いで逮捕された、飲食店の店長を務める男性で、女性は目の痛みを訴えるなど軽いケガなどをしたとのことです。

ちなみに、こちらが逮捕された当時の内田容疑者の顔画像です。

出典:NNN

 

犯行動機について

では、一体犯行動機は何だったのでしょうか?

報道機関の発表によれば、内田容疑者は警察の調べに対して「催涙スプレーをかけて目が見えないようにしてから胸を触ろうと思った」と容疑を認める供述をしているとのことで、わいせつ目的の犯行であったことが明らかとなっています。

また、内田容疑者は催涙スプレーを使った際に、女性の胸を触ろうとしたのですが、女性が「やめて」と声をあげたため、バイクで逃走したというなんとも小心者の立ち回りを見せています。

犯罪行為に手を染めているのですから、どうせなら胸を触ってから逃走した方が、自分の目的や任務を遂行でき、達成感に満ちあふれることと思いますが、わいせつは未遂で終わっての逮捕なだけに、さぞかし悶々としていることでしょう。

もちろん、催涙スプレーをかけるというのは立派な傷害罪ですし、それに強制わいせつという罪がつかなかったことは幸いですが、おそらくわいせつ未遂罪という罪での立件もされることでしょう。

だからといってこのような犯罪が許されるわけではなく、真っ当に裁かれることを期待するのみです。

 


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飲食店の場所は?

では、内田容疑者が店長を務めていたとされる飲食店はどこにあるのでしょうか?

内田容疑者に関して、在住などの情報は公開されておりませんし、東京都北区で犯行を行ったのですが、在住がそこかどうかも明らかとなっておりませんので、どのエリアで店長をしていたのか分かりません。

都心(渋谷・新宿・池袋)という可能性も考えられますし、六本木や銀座といた高級街である可能性も否定できませんが、今の所飲食店の特定には至っておりませんので、こちらに関しては、詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていきます。

 

Twitter上の反応と対処法

この事件に関してTwitter上では様々な意見が飛び交っていますので、その意見と、催涙スプレーをかけられた際の対処法をご紹介します。

催涙スプレーは防犯スプレーとも呼ばれ、本来は防犯護身目的のものです。

人体に障害が残るおそれや後遺症などはなく、致死性もない、「ノン・リーサル(非殺傷性)」です。目的が護身なので、催涙スプレーはネットなどで一般の人でも購入できます。

催涙スプレーを浴びてしまうと、目、鼻、のど、皮膚などに激しい痛みや熱感があります。

もしもかけられてしまった場合には、流水でひたすら洗うということが大切です。

もしもこれらの処置をしてしても痛みや炎症がひどいと思われる場合には、速やかに病院へ行くことをおすすめします。

 


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