植柳橋で飛び降り自殺発生か!自殺の原因や遺体の身元についても!熊本県八代市球磨川に掛かる陸橋で飛び降りが発生

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出典:Yahoo


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熊本県八代市千反町2丁目にある、球磨川(くまがわ)にかかる植柳橋から人が飛び降り自殺をしたとの情報が入ってきました。

警察は事件と事故の両方で操作を進めていますが、報道機関によってこの事故はまだ発表されておらず、詳細な情報がなかなか得られませんが、現時点でわかっていることをまとめてみました。

植柳橋で飛び降り自殺発生か

Twitter上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿したのは、現場近くに住んでいると思われる女性の方で、飛び降りたその瞬間は目撃してはいないものの、球磨川に何らかの遺体と思われるものが浮いているのを目撃したのだそうです。

現場近くにはパトカーなどが多数きており、飛び降り自殺や事故の両面からみて捜査が進められる方針のようですが、現場を目撃した莉奈さんによれば、少し遠い位置から遺体を確認したとのことです。


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現場は?

現場となったのは、熊本県八代市を南北に走る国道42号線で、植柳橋は植柳元町と、松江城町を球磨川と前川を挟んで繋いでいる重要な橋の一つです。

植柳橋には、熊本県最大の一級河川として知られる球磨川が流れており、球磨川自体は最上川・富士川と並んで、日本三大急流に数えられるほど、特に流れが早いことでも知られています。

毎年数十万人もの観光客が訪れるという「やつしろ全国花火競技大会」もこの球磨川の河川敷で行われるなど、八代市はじめ、熊本県民にとっては切っても切り離せない河川であり、近年は、九州随一のカヤック・カヌーなどのリバーツーリングやラフティングに好適な川として、利用者や業者が増えているのも現状です。

 

飛び降りは自殺なのか?

現場となった、植柳橋は、ご覧の通り左右に歩道が別れており、非常に大きな橋であることが伺えると思います。

また、日中は非常に見通しがよいとされていますが、夜になれば街灯の数が少ないばかりでなく、栴壇町や千反町側には、橋に鉄筋の支柱がかかっており、歩行者の動向が車道から見ることができません。

また、歩行者数もそれほど多いとは言えないために、あえてこの現場を選んで自殺を図ったものとみて間違い無いでしょう。

手すりは腰の高さくらいありますので、自らの意志で登らなければ超えられないほどの高さでありますから、そういった見地から考えても、飛び降り自殺の線が妥当であると思われます。

 

Twitter上の反応

これに対してTwitter上では様々な意見が寄せられていますので、ご紹介します。


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