共同通信の盗撮したデスクAの特定情報がこちら!顔画像や経歴、家族構成についても!女性社員8人を盗撮したと文春が報じる

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出典:jx通信社

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共同通信の本社に勤務する50代の男性デスクが社内で女性社員を盗撮していたことが明らかとなり、波紋が広がっています。

共同通信デスクが女性社員8人を“盗撮”

文春オンラインが以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

共同通信の本社に勤務する50代の男性デスクが社内で女性社員を盗撮していたことが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

共同通信関係者が語る。

「盗撮行為を行っていたのはグラフィックス部のAデスク。11月の後半、ある女性社員がAデスクと会話していると、携帯電話で撮影されたことに気付いた。不審に思った彼女が部内の他の女性社員に相談すると、『私にも心当たりがある』と他にも被害者が出てきました」

女性社員らは上司に相談。上司や法務部がAデスクを問いただしたところ、盗撮を自供したという。

「会社の事情聴取に対し、Aデスクは『2、3年前から8人の女性に対し、(盗撮行為を)行っていた』と認めたのです。下着などの画像は含まれておらず、着衣の状態で胸や足を撮影し、PCに転送していたそうです」(別の共同通信関係者)

出典:文春オンライン

共同通信社とは?

よく、ニュースや報道番組を見ていると、「共同通信社より提供」などという文言を目にすることがあるかと思いますが、一体共同通信社とはどういった会社なのでしょうか?

共同通信社は基本的にニュースの卸売会社として認識されています。

具体的にどういうことかというと、自ら日本国内や海外のニュースを取材して、記事を編集し、全国の新聞社や放送局、インターネット、海外メディアなどに配信しており、日本を代表する国際通信社の一つです。

共同通信は全国の新聞社が加盟しており、全国各地には地方紙と呼ばれる新聞社が数多く存在しています。

地方紙はその地域や地元のニュースを取り上げているのですが、もちろん日本全国のニュースや国際情勢なども取り上げることがあります。

その場合、地方の小さな新聞社では、海外や東京などの都市部に記者を派遣する余裕や経済力がないために、出資している共同通信社からニュースを買って、紙面を埋めているのです。

そのため、国際的な大事件や都市部で起った大規模な事件などの速報に関しては、支社がない場合に取材を試みることが出来ない為に、事実だけを伝える場合は速報は共同通信からニュースを買っているのです。

一般的に通信社とその他の新聞社に違いはありませんが、通信社は、朝刊・夕刊という新聞製作の締め切り時間に関係なく、いつでもニュース速報を打つことができるのだそうです。


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盗撮をしたデスクAとは?

文春オンラインによれば、盗撮したとされるデスクAは「「(盗撮行為は)していません。会社には色々と話していますので、そちらに聞いてください」と話しているそうですが、共同通信の総務部によれば「職場で業務中などの女性職員の画像を撮っていたことが分かりました。職員に不快な思いをさせたことは間違いなく、適切に対処します」と盗撮の容疑を認めているのです。

盗撮は、各地方時自体の迷惑防止条例によって処罰が下されますが、その刑事的処罰よりも、”変態”というレッテルが貼られる社会的処罰の方が重く、この盗撮の事実が本当であるとするならば、退職勧告や辞職を迫られることになるでしょう。

また、着衣の状態で胸や足を盗撮していたことから、その異常なまでの性癖が伺えますので、もしもこのデスクAが結婚していたとなれば、家族に迷惑が関わり、離婚などの危機的状況にも陥ることが考えらます。

ちなみに、このデスクAに関しては名前や顔画像などの詳しい情報は入ってきておらず、また、特定するにも至りませんでしたので、こちらに関しては詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていきます。


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