鶴ヶ島市女児死亡事故は自殺ではなく殺人だった!犯人は通報した小学校の教師か両親か?埼玉県鶴ヶ島市で小6女児が自宅2階から転落し、死亡

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出典:TBS

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17日午前、埼玉県鶴ヶ島市の住宅の庭で、小学6年生の女の子が死亡しているのがみつかった事故で、警察は自殺と事件の両方で調べを進めています。

女児死亡…自宅2階から転落か 鶴ヶ島市

日テレニュース他、メディア各局が以下のようなニュース報じ、話題となっています。

17日午前、埼玉県鶴ヶ島市の住宅の庭で、小学6年生の女の子が死亡しているのがみつかった。女の子は自宅の2階から転落したとみられ、警察は事故や自殺を視野に調べている。

警察などによると、17日午前9時半ごろ、鶴ヶ島市の住宅の庭で、女の子が頭から血を流して倒れ、死亡しているのがみつかった。

死亡したのは、この家に住む小学6年生の12歳の女の子で、17日朝、登校しなかったため、様子を見に来た教師が倒れている女の子を発見し、通報したという。

女の子は自宅の2階から転落したとみられ、警察は事故や自殺を視野に死亡の経緯を調べている。

出典:日テレニュース

 

自殺の可能性

県警の発表によれば、今回のこの事故は自殺の線が高いとみて捜査を進めているそうで、女の子の部屋にあった携帯電話には、自殺をほのめかすメモが残っていたということです。

つまり、大筋の予想ではこの事故は自殺である可能性が高く、何ら問題ないと思われるのですが、教師が訪問した理由の一つとしてあげられるのが、家庭環境がよくなかったことがあげられます。

もし仮に”自殺”だったとすれば、それなりの理由や動機があることと考えられますし、それが劣悪な家庭環境であったことも十分に考えられます。

虐待や、家庭内暴力によって生活することが絶えられれなくなってしまった恐れもありますし、学校側でいじめられていたために、自殺をしてしまったことも考えられます。

ですが、この報道にはいくつか不審な点が存在しています。

まずは、女児が家の外に倒れていたこと。

次に、ご両親に関する情報が一切ないこと。

最後に、教師が9時半に自宅を訪問していたことです。


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他殺もしくは事件に巻き込まれた可能性

小学校の教師は両親に連絡がつかない場合は、家庭に直接訪問することがあるのだそうですが、毎日学校に普段通り通っていた生徒がいきなり何の連絡もなしに学校を休むことは相当心配だったのかもしれません。

この通報したとされる第一発見者の教師が犯人なのでは?との見解もありますが、可能性はなくはないですが、今の所はそういった線は薄いとみて間違い無いでしょう。

また、窓が空いていたことにより、投身自殺が考えられるのですが、二階から飛び降りただけで命を落とすとも考えにくく、不審者もしくはこの教師が侵入し、自殺に見せかけて殺害したということも十分に考えられるでしょう。

遺書に関してもいくらでも捏造はできますので、そういった線での捜査も今後されていくのだと思われます。

こちらに関しては詳しい情報が入り次第、随時お伝えしていきますが、何れにしても、なくなった女児には心より御冥福をお祈り申し上げます。

 

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