名大の爆破予告の犯人が判明か!犯人は4連休にしたい学生による犯行?名古屋大学情報学部に爆破予告で余談を許さない状況

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1日名古屋大学情報学部・情報研究科及び情報文化学部の公開メールアドレスに校舎を爆破する旨のメールが届いたことが明らかとなりました。

名古屋大学に爆破予告が

愛知県名古屋市にある国立大学、名古屋大学に爆破予告がされ、学校側は学生の安全を確保するため本日20時から学校への立ち入りを禁止にするとともに、11/2(木)の午前授業を休講する処置を取っており、学生や学校関係者に緊張が走っています。

出典:Twitter

爆破予告があったとされているのは、名古屋大学東山キャンパスにある情報学部なのだそうです。

名古屋大学情報学部は、広大なキャンパス内の中でも端に位置しており、周りは全学教育棟やグローバルメディア研究センターなども隣接しています。


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爆破予告に関するTwitter上の反応

この爆破予告に対して、Twitter上からは様々な意見が寄せられていますので、ご紹介します。

 

爆破予告をした犯人は一体誰なのか?

では、一体名古屋大学へ爆破予告をした犯人は誰なのでしょうか?

大学側の発表によりますと、”本学の公開メール宛”に爆破予告がされたしており、その詳細を一切公開しておりません。

ですが、この手の爆破予告の場合、ほとんどが愉快犯であり、本気で爆破を考えていることはまずありませんが、それを逆手に取り、全員が爆破予告に慣れてきた頃に本当に爆破するというサイコパス的な手法を取る可能性も考えられます。

今年に入っても、愛知県の愛知学院大学や、埼玉県の大東文化大学にも同様の爆破予告がされ、いずれも未遂に終わっていますが、どれも愉快犯であったとされています。

また、今回大学側は迅速な対応をしており、休講となっていますが、それを逆手に取って、大学を休講にしたい学生の内部犯が爆破予告をしたということも十分に考えられるでしょう。

明日の11月2日(木)が休講となれば、三連休と合わせて四連休となる可能性もあり、連休を増やしたい学生による内部犯という見解が強いのも事実です。

何れにしても、爆発物や犯人逮捕されるまで余談を許さないだけに、最新の情報に耳を傾けることが重要となってくるでしょう。

名古屋大学の関係者の皆様はくれぐれもご注意ください。

 

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