【画像あり】大塚健司(コスモス・アース)の顔写真がこちら!犯行動機もヤバい!上尾市の障害者施設で熱中症の事故当日にわいせつな行為!

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出典:テレ朝ニュース

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今年7月、埼玉県上尾市で障害者施設を運営するNPO法人の理事長が、施設内で女性職員の体を触ったとして逮捕されました。

障害者施設の理事長をわいせつ容疑で逮捕

テレ朝ニュース他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

埼玉県上尾市で利用者の男性が熱中症で死亡した障害者施設の元管理者の男が、職員の女性の体を触るなどしたとして逮捕されました。

大塚健司容疑者(75)は7月13日、上尾市の障害者施設「コスモス・アース」の施設内で職員の女性の体を触るなど、わいせつな行為をした疑いが持たれています。この施設では同じ日に利用者の男性が送迎車の中に約6時間半、放置され、熱中症で死亡した事故が起きていました。この事故を受けて警察が施設を業務上過失致死の疑いで捜査していたところ、女性から相談があり、事件が発覚したということです。大塚容疑者は取り調べに対し、「体を触ったことは間違いない」と容疑を認めています。

出典:テレ朝ニュース

 

大塚健司容疑者について

こちらが、逮捕された大塚健司容疑者のプロフィールになります。

名前:大塚健司(おおつか けんじ)

年齢:75歳

職業:元理事長

所属:特定非営利活動法人コスモス・アース

在住:さいたま市北区日進町

大塚健司容疑者は、埼玉県上尾市にある障害者施設の「特定非営利活動法人コスモス・アース」で理事長を務めていた人物です。

コスモス・アースは「自然環境を守り、障害者が当たり前に暮らせる地域づくり」や「環境福祉」をテーマに、障害を持った人達や地域の子供達と一緒に様々な活動を通じて、障害者の方々と一般社会の架け橋となるように努めている団体です。

しかし、今年7月には利用者が車内に放置され、熱中症で死亡する事故を起こしており、さらに、そこの理事長であった大塚容疑者が職員へのわいせつな行為をした疑いで逮捕されていますので、その信用や信頼もガタ落ちしたことでしょう。

ちなみに、大塚容疑者の顔写真がこちらになります。

出典:テレ朝ニュース


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犯行動機や被害女性、過去の犯罪について

では、一体犯行動機は何だったのでしょうか?

報道機関の発表によると、事件当日、この施設では知的障害のある当時19歳の男性が送迎用の車の中におよそ6時間も取り残され、熱中症の疑いで死亡しているとのことです。

つまり、こういった死亡事故が起こっているにも関わらず、大塚容疑者は職員の女性へわいせつな行為をしていたのです。

おそらく動機は単純に女性の身体に興味があった、もしくは、被害女性に好意を抱いていた可能性もあり、警察などが詳しく調べを進めている状況です。

熱中症で利用者を死亡させるという大変な事件を起こしているのに、大塚容疑者は我関せずと、自分の欲求を満たすことだけを考えており、あまりにも卑劣で非常識な犯行に、ネット上などでは批判の声が多く寄せられているのも事実です。

いずれにしても、障害者施設で起こった二度の悲劇なだけに、「環境福祉」をテーマにしている施設の信用は最低レベルまで落ちたのではないでしょうか?

 

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