石橋和歩は当たり屋でブラックリストに載っていた!タトゥーや刺青画像から工藤会の一員である可能性も!

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東名高速の痛ましい事故で先日逮捕された石橋和歩容疑者ですが、保険会社のブラックリストに載っているとの驚きの情報が入ってきたので、ご紹介します。

石橋和歩容疑者は悪質な当たり屋だった

逮捕された石橋和歩容疑者は、普段からかなり危険な運転をしていたそうで、保険会社のブラックリストに載っているとの情報が入ってきました。

石橋容疑者の友人の証言によれば、石橋和歩容疑者は前を走行している車が法定速度を守っているとイライラした感情を抑えきれずに、執拗に追跡したりあおり運転などの走行妨害を繰り返していたのだそうです。

自分が気にくわない運転をしている車があれば、石橋和歩容疑者はその車を停車させ、「お前、遅いんだよ!」とドライバーに向かって暴言を繰り返し吐いていたそうなのです。

さらに、「(車から)降りろちゃー」など、強めの方言を織り交ぜながら、ドライバーに喧嘩を売っていたとのことです。

さらに、この友人の話では、わざと車にぶつかって相手にお金を請求する当たり屋のようなこともやっており、気にくわないことがあるとしょっちゅう暴行を繰り返す相当”ヤバいやつ”であったそうです。

 

わずか1日で3回も運転中にトラブル

石橋容疑者は、事件が起こる1ヶ月間ほど前にも、山口県下関市で自分の車を追い越そうとした車の進路を妨害し、その車を停車させ、運転席のドアを蹴ったり車を幅寄せさせるなどの同様のトラブルを半日の間に3回も行なっていたのです。

石橋容疑者は、今年の5月8日から9日にかけて、下関市豊浦町や角島大橋付近で合わせて3台の後続車に対して進路を塞ぐなどの妨害行為をしており、複数の事件で書類送検されていることも判明したのです。

このような事件を立て続けに起こしているため、運転免許は失効してるのではないかとの噂も立っているほどです。

さらに、指定暴力団の「工藤会」の一員であったとされており、その背中には大きな刺青が入っているのです。


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逮捕までのタイムラグについて

今回の事件は、今年の6月に発生しましたが、逮捕までおよそ4ヶ月もの期間を費やしています。

なぜこれほどまでに、時間がかかったのかと言うと、これは事故当時に通りかかった車の総数である260台を警察側が全て調査したためです。

ドライブレコーダーなどを搭載していた場合は、それを提出してもらい、映っていた映像を全て分析したり、それらを元に地道な聞き込み調査をしたためなのです。

事故当時、現場付近を通りかかった車を運転していた人物が、神奈川県警の調べに対して「(車の)ヘッドライトが左右に何度も動くのをミラー越しに見た」と証言していたことも明らかとなっています。

 

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