【画像あり】犯行動機がヤバすぎる!中馬隼人容疑者の顔写真がこちら!嫁や奥さんについても!東京都町田市で生後1カ月の長女を死亡させたとして父親を逮捕

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東京・町田市のマンションで生後1カ月の長女を激しく揺さぶり、死亡させたとして父親が逮捕されました。

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肋骨14本も折れ 父親が長女揺さぶり死なせた疑い

テレ朝ニュース他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

中馬隼人容疑者(40)は1月、町田市のマンションで、当時生後1カ月の長女・ひかりちゃんを激しく揺さぶるなどの暴行を加えて死亡させた疑いが持たれています。警視庁によりますと、当時、母親は入浴中で、部屋には中馬容疑者とひかりちゃんの2人だけだったということです。ひかりちゃんは肋骨(ろっこつ)14本が折れていたほか、脳死状態のため、抵抗力が下がって肺炎となり、約2カ月後に死亡しました。中馬容疑者は、取り調べに対して「事実ではありません」などと容疑を否認しているということです。警視庁は事件に至った経緯や動機などを詳しく調べています。

出典:テレ朝ニュース

 

中馬隼人容疑者について

こちらが逮捕された中馬容疑者のプロフィールになります。

名前:中馬隼人(ちゅうまん はやと)

年齢:40歳

職業:建築業

在住:東京都町田市木曽西

中馬容疑者は、自分の子供をあやそうと激しく揺さぶった結果、死亡させるなどして逮捕された人物です。

奥さんは26歳と若く、死亡した長女と3人暮らしをしていた模様です。

近所の女性の話では、事件当時「救急車が来て、若い女性がぐったりした赤ちゃんを抱きかかえていた。旦那さんは何も言わず、呆然(ぼうぜん)とその様子を眺めていた。」と話しており、中馬容疑者の非情な様子が伺えるかと思います。

ちなみに、逮捕当時とマンションから出てくる際の顔写真がこちらです。


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犯行動機や奥さんについて

では、一体犯行動機は何だったのでしょうか?

死亡した長女は「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」という症状で、死に至っていますので、中馬容疑者が激しく揺さぶったのが原因とみてまず間違いないでしょう。

この動機についてですが、子育てに疲れたもしくは、泣き止まない長女に腹を立てたという可能性が非常に高いものと思われます。

死亡した当時、母親である奥さんは入浴中であり、生後一ヶ月の長女が母親がいない不安で泣き止まなかったのでしょう。

その鳴き声があまりにもうるさかったため、最初はあやすつもりで揺さぶっていたところ、徐々に殺意が湧いてきて激しく揺さぶってしまい、死亡させてしまったとの見解が強いようです。

何れにしても、幼く尊い命を奪ってしまった責任は大きく、取り返しのつかない状態になってしまったことを猛省する必要があると思います。


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