130人の女性を買春した山口貴士の顔画像が判明か?無職なのに金持ちの理由や犯行動機についても!中高生30人を買春した被告が再逮捕

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18歳未満の少女に現金を渡して淫らな行為をしたなどとして、大阪府警少年課は27日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春、製造)の疑いで、東京都豊島区西池袋、無職、山口貴士被告を再逮捕しました。

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中高生30人を買春か

サンケイスポーツほか、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

山口容疑者はインターネットの会員制交流サイト(SNS)などで「ロメオ」という名前を使い、若い女性を中心に接触。「130人以上の女性を買春し、30人ほどは中高生ぐらいだった」と説明しているという。

大阪府内にある高校生のサービスを売りにした「JKリフレ」の店舗で、知り合った少女に直接、買春の交渉を持ち掛けたケースもあった。

逮捕容疑は昨年9月~今年3月、大阪市内などのホテルで、当時中学3年~高校3年の岐阜、大阪、熊本の3府県の少女計3人を4万~10万円で買春したり、携帯電話で裸を撮影したりした疑い。

府警が別の事件に関連して少女から事情を聴いた際、山口容疑者が浮上した。

出典:サンスポ

 

山口貴士被告について

こちらが再逮捕された山口貴士被告のプロフィールになります。

名前:山口貴士

年齢:49歳

職業:無職

在住:東京都豊島区西池袋

山口被告は、すでに同様の罪で裁判にかけられており、被告となっていますので、余罪が追求され再逮捕となった池袋在住の無職の男性です。

またの名をロメオといい、非常にカッコつけた名前を用いて買春を行なっていたとして再逮捕されたのです。

その人数は驚きの130人あまりで、うち30人ほどが中高生であったそうで、押収したパソコンには、自身で撮影したとみられる少女らの裸の画像や動画が約1100点あり、女性の年齢別にフォルダを分けていたのだとか。

再逮捕の容疑は熊本県内で、当時中学3年だった少女(16)に現金10万円を支払って淫らな行為をした上、その様子を写真や動画で撮影したとのことですが、無職の男性が一体どのようにしてこのような大金を生み出すことができたのでしょうか?

ちなみに、顔写真などの情報は公開されておらず、また特定するにも至りませんでしたので、こちらに関しては情報が入り次第、随時お伝えしていきます。


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犯行動機と大金を所持できる理由

報道機関の発表によれば、山口容疑者は(買春・製造)という単語が目に入ってきます。

これは買春をしていたことはもちろんですが、そういった人材を製造していたことも十分に考えられることを意味しています。

つまり、人材派遣のように売春してくれる少女を探し出し、買春する男性へ流していたということです。

そのため、無職でありながら大金を用意できているのでしょう。

単純に1人10万円の相場で買春していたのなら、130人を相手にしたら1300万円もの大金がかかってしまいます。

それを工面するのは、こういったイリーガルなことに手を出すしか方法はなかったのでしょう。

また、犯行動機についてですが、未成年へも手を出していますし、ただ単純に性的興奮を抑えきれなかったものと思われます。

何れにしても、こういった児童買春が増加傾向にあるのはひとえにSNSの急速な普及が問題と言えるでしょう。

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