山尾志桜里に文春砲で漫画家の小林よしのりにも不倫疑惑が!倉持麟太郎氏との関係や文春への掲載の真相も!

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漫画家の小林よしのりさんが、7日発売の「週刊文春」に自身に関する記事が掲載されることを予告し、「めんどくさいことになった」と告白したことが明らかとなりました。

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山尾志桜里に文春砲

文春オンラインが以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

前原誠司新代表率いる民進党で幹事長に一度は内定したものの、9月5日の両院議員総会当日、一転無役となった山尾志桜里衆院議員(43)。前代未聞の人事撤回の背景には、「週刊文春」9月7日発売号に掲載される山尾氏の「禁断愛」の記事があるという。

9月2日、幹事長に内定した夜、山尾氏は都内の高級ホテルにひとり姿を見せた。白いシャツにデニムパンツというラフな格好で現れ、チェックイン。それから約20分後、黒いキャリーケースを引いたイケメン男性がホテルのエントランスに姿を見せた。この男性はテレビのコメンテーターなどでも知られる弁護士の倉持麟太郎氏(34)だ。赤ワインやビールを買い込んだ彼は、彼女が待つ36階のダブルルームへと消えて行った。

2人がチェックアウトしたのは翌日早朝のことだった。

(ー中略ー)

出典:文春オンライン

 

山尾志桜里議員はK弁護士こと、倉持麟太郎氏と不倫をしているところを激写されており、世間を騒がせていますが、この文春砲は漫画家の小林よしのりさんにも飛び火しているとのことです。

 


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小林よしのりについて

こちらが小林よしのりさんのプロフィールになります。

名前:小林よしのり

本名:小林善範

生年月日:1953年8月31日

出身:福岡県福岡市

職業:漫画家

代表作:東大一直線・おぼっちゃまくん・ゴーマニズム宣言

学歴:福岡大学人文学部フランス語学科卒

小林よしのりさんは福岡県出身の漫画家で、1976年に『ああ勉強一直線』で漫画家デビューをし、『東大一直線』や『おぼっちゃまくん』などのヒット作世に放った人物として知られています。

もともと漫画志望であり、高校卒業後に上京し、石ノ森章太郎さんの弟子として漫画家修行をするつもりでしたが、担任の教師に「大学へ行って本を読め」と勧められ、福岡大学人文学部フランス語学科に入学。

このときに受験勉強の準備に取り掛かったことが後に『東大一直線』を描くきっかけとなったのだそうです。

小林さんはギャグ漫画を得意としており、数々の作品を発表していますが、1992年に発表した『ゴーマニズム宣言』以降、ギャグ路線だけでなく思想的・政治思想路線や時事ネタなどの社会評論的な活動も行うようになり、現在では、保守主義者として様々な活動を行なっています。

ちなみに中学の同級生には、甲斐バンドでおなじみの甲斐よしひろさんがいるそうです。

 

文春から連絡が

小林さんは文春砲が放たれる前日に週刊文春から電話をもらっていたといい、「めんどくさいことになった」とコメントをしています。

また、不倫政治家として世間を賑わせている山尾志桜里議員を総理にする会の代表を勤めていることに関して、「わしは山尾志桜里を総理にする会・代表だが、まだ代表を降りるつもりはない。」とのコメントもしています。

2人の関係性を表す写真がこちらです。

さらに、「さきほど再び週刊文春から電話があったが、自信満々だから記事を見るしかない。今日は電話だらけ。木曜になったらバレてしまうが、めんどくさいことになったなあ」とのコメントも残しており、なんらかのスキャンダルがあることを匂わせています。

何れにしても、明日発売の週刊文春や週刊文春デジタルで詳細が明らかとなりますので、わかり次第、随時お伝えしていきます。

 


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