木島英登は創価学会の会員だった!LCCへクレームをつけ、売名の可能性も

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格安航空券「バニラ・エア」が、飛行機に登場する際にタラップを自力で登らせたことを謝罪した問題で、話題となっている木島英登さんですが、創価学会の会員である可能性が浮上してきました。


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木島英登さんは創価学会員?

公明党の機関紙である「公明新聞」が、以下のような記事を特集していましたので、ご紹介します。

記事では、「心のバリアフリー」と題し、日本と世界のバリアフリーの違いに驚きを隠せないといった内容を特集しています。

ここで特集を組まれているのは、渦中の木島英登さんです。

公明新聞とは公明党の機関紙であり、公明党はご存知の通り、宗教法人・創価学会が支持母体となっており、公明新聞は創価学会の機関紙である『聖教新聞』の販売店を通じて宅配されています。

そして、この公明新聞及び聖教新聞で特集を組まれる人物は、創価学会の会員であることがほとんどなのです。

つまり、木島さんは創価学会の会員である可能性が浮上してくるわけです。

 

バニラ・エア謝罪問題の真相

木島さんは、今月5日、奄美空港にて「格安航空(LCC)バニラ・エア」に搭乗する際、「階段昇降をできない人は搭乗できない」と説明され、階段式のタラップを腕の力だけで、這うようにして登らされていたと告白をした人物です。

しかし、ネット上では悪質なクレームであるとして、木島さんへの批判が絶えません。

ことの経緯と真相まとめると、以下のようになります。

・事前に連絡して頂きたいと、HPに記載されているにも関わらず連絡しなかった 

・車椅子を空港専用に乗り換えて欲しいと依頼されるも拒否 

・車椅子ではタラップに登れないと説明するも登ろうとする

・同行者の手伝いの元なら良いって言っても一人で這って行こうとする

・その事実を世間にさらしてバニラ・エアを謝罪にまで追い込む

・結果、名前が売れて仕事がたくさん入ってくる

 

売名行為の可能性も?

木島さんは、「車椅子と旅」をテーマに、たくさんの本を出版されていますし、さらに、「世界のバリアフリー事情」などをテーマに多くの講演活動も行なっています。

ですが、障害を持っているということを武器に、様々なところでクレームをつけていることでも有名だそうです。

つまり、こういった行為で売名を図り、著書の売り上げや講演の依頼件数を伸ばそうとしているのではないか?との見解もあるのです。

年に何度も海外旅行にも出向いているようで、その資金を賄うのも大変なのでしょう。

売名が成功すれば、各地で講演に呼ばれたり著書の売り上げも順調になるため、木島さんとしては願ったり叶ったりだと思います。

これが事実であるならば、このように”障害”を武器にして金を稼ぐという行為は、障害者への冒涜なのではないでしょうか?

続報です↓

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