日本で9割以上普及している中国産の割り箸は、猛毒入りの殺人割り箸だった!!

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日本マクドナルドなど、日本の飲食産業を脅かしている、中国企業による使用期限切れ食肉問題。

かねてから、中国産の食材は危険な目で見られていましたが、それ以上に危険なのは中国産の割り箸なのだそうです。

一体どういうことなのでしょうか?


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中国産の割り箸は危険

とある通信社の特派員が、中国で食事をしている際に以下のような光景を目の当たりにし、衝撃的であったと告白しています。

上海のレストランで食事をしていた一般客が、割り箸を澄んだスープに入れたら、瞬く間に濁ったことから発覚しました。報告を受けた当局が調査のために割り箸を水槽に入れたら、元気に泳いでいた金魚が、ぷっかり浮かんできたそうです(通信社中国特派員)

出典:日刊大衆

その金魚が死ぬ画像がこちら・・・

左側の割り箸が入っている方の水槽の金魚は、なんと三日経って死んでしまっています

金魚が死んでしまうほどの毒性を持つ、恐怖の猛毒割り箸は、中国でどのような過程で生産されているのでしょうか?

 

猛毒割り箸の生産過程

中国で生産される猛毒の割り箸について、とある全国紙の経済部の記者が、以下のように証言しています。

「中国産の割り箸には、製造過程で強力な防カビ剤や、見栄えをよくするための漂白剤等が大量に使われています。しかも、ほとんど洗浄されずに出荷されているため、人体に有害な薬品がこびりついたままなんです」(全国紙経済部記者)

出典:日刊大衆

日本における割り箸の年間使用量は250億膳で、その97%が中国産ということをご存知でしょうか?

こういった事実があることからも、この猛毒割り箸の存在は他人事ではありません。

「野菜や食肉といった食料品には、輸入時に検査がありますが、工業製品である割り箸はフリーパス。日本では、”殺人割り箸”が日常的に使用されている危機的状況と言えます」(全国紙経済部記者)

出典:日刊大衆

さらに、かつて中国で弁護士として活動し、現在は日本で通訳をする朱有子氏は、次のように警鐘を鳴らしています。

「割り箸の生産業者は、個人経営の零細企業が多いので、薬剤の洗浄が不十分だったりすることは大いにありえます。すべての中国製品が危険というわけではないでしょうが、私は一切使用しません」

出典:日刊大衆

中国産の”猛毒割り箸”は、世界中に年間およそ800億膳輸出されています。

この事態は、もはや”テロ”行為と言っても過言ではないはずです。


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