やっぱり”バカ”だった!!鳩山由紀夫氏の「ソーラーパネル設置発言」に批判殺到

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鳩山由紀夫元首相が、畑にソーラーパネルを設置すれば、

農家への保証はいらないと問題発言をしていたことが明らかになりました。

 

 

 

畑にソーラーパネルの設置を!そうすれば農家への補助はいらない

 

ツイッター上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿したのは、鳩山由紀夫元首相(@hatoyamayukio)。

投稿によると、畑や水田の上にソーラーパネルを設置しすべきだとし、

そうすることにより、農家への所得の補助は不要となるとしています。

 

 

果たして、ソーラーパネルの設置が、農家への所得補償不要と言う結果に結びつき、

原発もいらなくなるということが言い切れるのでしょうか?

 

 

ネット上の反応

 

これに対し、ネット上では

 

●光合成を知らないのかな?

こんなの農業を知らない輩の妄言だろ

 

●田畑の上にパネルを設置し、太陽光をさえぎるのはおかしい

 

●畑や水田の上にソーラーパネルを設置したら畑や水田に日光が当たりません。

突風や台風対策にも多大な金と人手がかかる

 

●不作の年は発電量も収穫量も共倒れになる

 

●思いつきでモノを言う薄っぺらさは相変わらず

 

など、異論や批判が殺到しました。

 

 

ソーラーでは無理

 

 

ソーラー発電のみで農家の所得を補えるわけがないでしょう。

鳩山由紀夫氏は日本農業の実態を理解していないように思えます。

そもそも、ソーラーパネルの設置にも多大なコストが必要となりますし、

ましてや、ソーラーエネルギーで原子力の代替をしようなど論外にもほどがあります。

もう少し、考えてから発言するべきなのではないでしょうか?

 

▼こちらに詳しい記事が掲載されていますので、参考までにどうぞ

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