「夜中の11時」に水道業者が点検に!?怪しい言葉にご用心・・・

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一人暮らしの場合、夜中の訪問者には注意しなければいけません。

特に女性の場合は、ストーカーや、性犯罪等に巻き込まれる可能性があります。

今回は、そんな真夜中の訪問者の恐るべきエピソードをご紹介します。

 

 


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23時に訪問者?

 

ツイッター上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿したのは、子育てをしながら、

イラストやエッセイを執筆しているエッセイストの、@fukumiomoさん。

投稿によると、夜中の23時に水道業者が訪問して来たそうなのですが・・・

 

 

▼水漏れなら大変なので、早く見せてください

 

 

なんと管理人さんと話をつけているので、早くドアを開けろと急かして来たのです。

こんな夜中に、あり得るでしょうか?

 

 

▼警察を呼ぶので、立会いのもと見てください・・・

 

 

なんと、「警察を呼ぶ」というワードを言った瞬間、

逃げるようにその場を立ち去ったそうなのです。

これは、明らかに何かの犯罪の匂いがします。

 

 

 

 

ネット上の反応

 

これに対し、ネット上では

 

●悪徳業者も怖いけど、女性の一人暮らしを狙う不届き者もおりますので。

皆様お気をつけくだされ。

 

●なんか最近どこかで聞いた気がします…

覗いて一人かと思って開けたら複数人いたとか…

怖いです。

 

●私は昼間、宅急便って言われて開けたら新聞屋だった事があります

 

など、一人暮らしの女性は特に、

気をつけなければいけないという意見が多く寄せられました。

 

 

絶対に開けてはいけない

 

 

 

夜中のアポなし訪問は絶対に開けてはいけません。

 

インターホンにモニターがついている場合は、それを見て判断できますが、

ついていない場合は細心の注意が必要です。

もしも、このように悪徳業者や、犯罪に巻き込まれるようなケースに遭遇した場合は、

 

① そろそろ彼氏(知人)等が帰ってくる旨を伝える

② 名刺を要求する

③ 「防犯のためにスマホで写真一枚撮らせて貰いますが宜しいですか」と要求する

 

 

など、このようなその場でできる対応策を講じることで、

大体の場合は、都合が悪くなり退散していくそうです。

 

一人暮らしのみなさんも、同居人が外出しており、1人で留守番中の方も、

くれぐれも「真夜中の訪問者」にはお気をつけください。

 


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