機械式の立体駐車場に「”規格外”の車」を入庫させるとどうなるのか!?誰もが想像を絶する結果が訪れます・・・

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都心など、駐車スペースが充分に確保できないような場所で駐車する際に、

機械式の立体駐車場に入庫することもあると思います。

今回はそんな機械式の立体駐車場で起こったとんでもないハプニングをご紹介します。

 

 


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規格に合った車を入庫させましょう

 

ツイッター上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿したのは、@yukkeypalette21さん。

投稿は写真付きでされており、

規格外の車を入庫させたところ、以下のような

大惨事に見舞われたようです。

 

 

 

 

 

車のルーフ部分が大きく凹んでおり、とても乗れるような状態ではありません。

悲惨な出来事です。

 

高さ制限を無視するとこうなる

 

写真のように高さ制限を無視して入庫した場合、ルーフがぺしゃんこになってしまう恐れがあります。

 

 

多くの場合、立体駐車場には高さ制限が設けてあります。

それは、一台あたりの容積が小さければその分駐車出来る台数が増えるので、

幅や高さで駐車出来る車両を制限しているのです。

さらに、高さ制限をオーバーしてしまうと、

入出庫の際に、駐車場の天井に車のルーフが当たってしまい、故障の原因にもなります。

 

 

 

ネット上の反応

 

これに対し、ネット上では

 

●うーむ悲惨…こうなると誰の責任になるんだろう… やっぱり停めた方なのかな…

 

●警備員さんいなかったのかな? どちらにしろ規格管理はわりと自己責任さある

 

●他の利用者迷惑だろうなー。

結構復旧に時間かかりそうだし

 

など、責任の所在はどこにあるのかが争点になっている模様でした。

 

このような状態になってしまった場合、駐車場は壊れてしまうので、

使用禁止となる場合が多く、復旧にも時間がかかってしまいます。

高さ制限を無視して、駐車することがこれほど恐ろしいことなのだと、

改めて認識させられる出来事でした。

 

 


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