【徹底検証】人は何をした時に一番快楽を得られるのか・・・タバコ、ギャンブル、性行為?予想を遥かに上回る衝撃の1位とは!?

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あなたは普段何をした時に、「気持ちいい・心地いい」などと感じますか?

ギャンブルで勝った時?

美味しいものを食べた時?

カラオケで思いっきり歌った時?

趣味に没頭していれば、疲れなど忘れて心地いいなと思うかもしれません。

単純に体の疲れをとって気持ちいいと思うのなら、マッサージや温泉なんかもいいのかもしれません。

しかし、それらを遥かに上回る究極のものが存在しているのです。

 

 


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やめられない止まらない!?

 

人はどのような時に快楽を感じることができるのでしょうか?

自分の中で、「これが一番だな」

というものは何かしら持っているはずです。

しかし、そんなものよりもずば抜けて快楽を得られるものがあります。

 

 

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そう、「覚せい剤」です。

このデータはNIDA:国立薬物乱用機関によるものです。

なんと、ニコチンや性行為のおよそ5倍もの破壊力があります。

おそるべきデータです。

 

 

脳内麻薬

 

ドーパミンは脳内麻薬とも言われています。

神経伝達物質で、アドレナリン・ノルアドレナリンの前駆体です。

快感や多幸感を得る」、「意欲を作ったり感じたりする」、「運動調節に関連する

といった機能を有しています。

 

つまり、この物質が多く出れば出るほど、人は幸福感や満足感を得られ、快楽を得られるのです。

 

しかし、一度手を出してしまえば、脳みそはその時の感覚を忘れません

むしろ美化されて一生残り続けます。

このことが、次に手を出すきっかけを作り、依存症へと繋がるのです。

 

 

ダメ。絶対!!

 

覚せい剤は絶対にダメです。

あなたの人生をめちゃくちゃにします。

 

一度の快楽で、一生を棒に振りますか?

 

一度の我慢で、一生を楽しく過ごしますか?

 

もちろん答えは後者です。

この仕組みを理解した上で、

世の中から覚せい剤等のドラッグを根絶できたらと思います。

 

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