芦田愛菜が偏差値75の中学に合格⇒過去と現在で矛盾するアンチの批判

この記事は2分で読めます

天才子役の芦田愛菜さんが、12時間の猛勉強を頑張り、名門の「女子学院中学校」に合格したことが明らかになりました。

しかし、そんな芦田さんに対して、2年前から批判していたとある方が、今回の件に関しても批判する投稿をしていることが判明したのですが、それがなんとも矛盾した内容だったのです。


スポンサーリンク



 

結局どちらでも批判する

ツイッター上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿によると、芦田さんの芸能生活に対し、「小学生を芸能界に入れて勉強させない親はおかしい」と批判するものです。

 

 

注目すべきは、このツイートがされたのが、2015年であるという点です。今から2年前は、小学生に芸能生活をさせているのはおかしいと批判しているのに、2年経った現在、難関校に合格した吉報を受け、このようにツイートしています。

小学生から勉強漬けにさせた親はおかしい

 

 

 

矛盾した内容

とても矛盾しています。

この投稿者さんは、何の理由かわかりませんが、とにかく芦田愛菜ちゃんの親が嫌いらしく、無理矢理な理屈でいちゃもんをつけています。

皮肉なことに、こんなネットという小さな世界で批判をしているこの投稿者さんより、芦田愛菜さんとその両親のほうがよっぽど優秀なのは明白です。

芦田愛菜さんのご両親は、娘さんを芸能界で活躍させる一方で、しっかりと教育のことも考えていたのです。

そしてそれに応えるように、しっかりと結果を出したのです。

 

ネット上の反応

これに対し、ネット上では、

●そもそも、無理やり勉強させ続けたっていうのは何か根拠があるんかな?適当なのがTwitterだと思うけど、適当に人を批判するのはどうかと思うわ…

●人を行動させる最もポピュラーな燃料は嫉妬。自分の子供が受験失敗しただけやろ

●可哀想って言葉で、愛菜ちゃんの努力を片付けないで欲しいな…

など、矛盾した批判にバッシングが多く目立ちました。

 

批判したいだけ

結局これはどのようにしたら良いのでしょうか?

誰かをいたずらに叩きたいだけ、批判したいだけのような気がします。

このように批判する人は、何故か自分の中で根拠のない前提があったりするものです。

今回の例を見ると「勉強を親が押し付けてる」っていう前提を勝手に作り出していますし、「なんかそういった確かなデータあるんですか?」と聞きたくもなります。

何れにしても、むやみやたらに人を批判するのはよくありません。


スポンサーリンク



 

 

関連記事

 

【今でしょ!?】勉強にやる気の出ない全ての方必見!!「勉強すること」に対する林修先生の意見が正論すぎて何も言えねぇwww

 

 

error: You never click here!!