あるクリニックの院長が”アレルギー”に関する謎の持論を展開する

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東京に店を構える、とあるクリニックの院長が、

”アレルギー”に関する持論を展開し、馬鹿にしているのでは?とネット上で話題になっているのでご紹介します。

 


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アレルギーに関するわけのわからない持論

 

ツイッター上に投稿されたツイートに注目が集まっています。

投稿したのは、東京は台東区でクリニックの院長を務める内海 聡さん。

投稿によると、アレルギーに関する持論を展開していますが、その内容があまりにも理解不能なのです。

それがこちら・・・

 

 

 

 

 

 

凄まじい偏見です。

花粉症の人は異性を求めていないのでしょうか?

自分への罪悪感や弱みがアレルギーとなって現れるのであれば、

生殖どうのこうのという展開にはならないのではないのでしょうか?

 

 

 

内海聡氏とは!?

 

この投稿をした内海聡氏は東京は台東区にある「Tokyo DD Clinic」という内科・精神科を中心に診察するクリニックの院長です。

 

 

 

そんな内海氏ですが、自らを

日本一有名かつ悪名高い医者、よくいえば業界反逆児

と評しています。

悪名高い医者はさておき、

このような偏見じみた意味のわからない発言は控えるべきなのではないでしょうか?

 

 

ネット上の反応

 

これに対し、ネット上では

 

・私はアトピーですが、化学物質を恐れてはいません。あなた、本当に医師なんですか?

・ヤブ医者だろこんなの!ふざけたことぬかしやがって

・アレルギーが思い込みとか‥‥相当沸いてらっしゃるようで‥

・それっぽい立場の方がこういったデタラメを吹聴するのは、どうかと思いますよ。たとえジョークであろうとも。

 

と、ネット上からは批判が集中しました。

 

 

 

医療に携わる人間なのに・・・

 

この投稿の真意はわかりませんが、医療に携わるような立場の人間が、

インターネットを使って根も葉もない情報を流すのは、大変危険です。

何も医療に知識がない人が、これの院長の投稿を読んで信じてしまったら責任は取れません。

ジョークのつもりかもしれませんが、

このような悪ふざけは、公式のアカウントでつぶやくのはいかがなものかと思います。

しかしながら、アレルギーは思い込みではならないようなので、ご安心ください。

 

 


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