【※閲覧注意】挿入したら即死亡!!!「タンポン型レイプ防止器具」がヤバすぎる・・・レイプ抑止力に繋がると話題に!!!

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強姦(レイプ)の事件はなかなか0になることはありません。

そこで、レイプ大国である南アフリカがアンチレイプの製品を開発し、話題を呼んでいます。

 


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驚異のアンチレイプコンドームとは!?

アンチレイプを目的に、全く新しい女性をレイプから守る製品が開発されました。

その名もアンチレイプコンドーム「Rape-aXe」。

この製品は、日本から遠く離れた南アフリカで開発されました。

なぜ南アフリカなのかと言うと、世界が認めるレイプ大国だからです。

なんとおよそ30秒に1人が性暴力の被害に遭っているのだとか・・・

そんな国だからこそ、このような画期的な商品が開発されたのです。

 

製品の使用方法と最大のメリットとは?

この製品の使い方はまず、この製品を女性の膣内にタンポンのように挿入します。

もしもレイプ班が襲ってきたらそのコンドーム内にある鋭いトゲが、男性器に突き刺さります

その痛みはジッパーに挟まれたような痛みだと言うのです。

この器具の最大のメリットは、レイプ班が挿入し挟まれると自分では外せなくなることです。

レイプ班が痛みにもがき苦しんでいる間に、助けを求めることもできます。

さらに、外すには医者に出向く必要があり、傷の形状などから犯人の特定も容易にできる点

メリットだと言えるでしょう。

これは女性側にとっては画期的な商品だと思います。

 

 

レイプ抑止力にも絶大なる効果が・・・

このアンチレイプコンドームが功を奏した事件があります。

アメリカはニューヨークで起きた事件です。

レイプ班に襲われたとある女性(ミッシェルさん)のお話です。

 

ミッシェルさんによると、暴漢が彼女に挿入したその瞬間、その器具がたった一撃で男の性器を6枚の刃で切り裂いたのだといいます。

さらに男が性器を取り出すときにもう一撃お見舞いされ、男の性器はずたずたにされました
男はそのまま地面に崩れ落ち、痛みに喘ぎ叫びました
ミシェルさんはその隙に現場から走り去り、携帯から警察を呼びだすことがでました。

暴漢の男である、38歳のロナルド・ステッドウェイ(Ronald Steadway)さんは、
ただちに近くの病院に搬送され、手術によりペニスを完全に切除されました。
警察によると、男の回復を待って男を郡の刑務所に移送し、男は保釈なしの裁判を受けることになるといいます。

出典:モッコスヌ〜ン

 

 

「これで暴漢が返り討ちにあった!」

というこのニュースが世間に広まれば、レイプの抑止力になると言われています。

レイプに関しては冤罪はないので、非常に画期的な発明なのかなと思います。

 


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ネット上の反応

これに対し、ネット上では

・肉を切らせて骨を断つ みたいな道具やな

・快感を求めに行った結果、苦痛を味わうとかまさに天国から地獄

・物的証拠が残るから冤罪も防げて一石二鳥やな

・強姦魔を始末できるとか最高やん。もっと普及してくれや

 

など、この製品の素晴らしさを、もっと世間に広めるべきと言う意見が多数寄せられました。

 

性犯罪は非常に後味の悪いものです。

トラウマにもなりますし、何より再犯する可能性も高いのも事実です。

性犯罪者はもれなく去勢するような制裁があってもいいのかと思います。

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