【納得】「タトゥー入れたい」と言ってきた娘に対する父親の対応が秀逸すぎると話題に!!!

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タトゥーと聞くとみなさんはどんなことを想像しますか?

自分では絶対に入れないとか、人が入れているのを見るのも嫌だとか、様々な意見があると思います。

今回はそんな「タトゥー」に関する話題をご紹介します。

 


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タトゥー文化に対する若者の意見

これはツイッターにて、@Ryuya_Hyunjoongさんが投稿したツイートです。

 

 

この方の意見はタトゥー文化を容認し、もっと海外みたいに自由でオープンになろうよというニュアンスだと思います。

 

 

娘にタトゥー彫りたいと言われた父親の強烈な返し

しかしこのツイートにに対し、ネット上で

「娘にタトゥー入れたいと言われた」とする父親が登場し、話題となっています。

このとあるお父さんはその娘さんに対し、1ヶ月間タトゥーシールで生活するように命じます。

その結果生活しづらいという理由から、タトゥーを掘ることを諦め、反省しているといいます。

 

タトゥーシールとは、タトゥーに非常によく似た作りのシールのことで、

手軽に貼ることができオシャレ感覚で楽しむことができるため、

若者を中心に人気となっています。

 


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ネット上の反応

これに対し、ネット上では

パパの駄目って言うんじゃなくて一回体験させて見るって姿勢はすごく参考になる
ちょっと参考になった

やっぱ生活しづらいんやろな

 

と父親の神対応を絶賛する声が多く上がりました。

 

タトゥーは犯罪者の証

タトゥーに関して、日本ではネガティブなイメージが持たれがちです。

最近でこそ有名アーティストの方や、芸能人のおかげでちょっとずつは理解されるようになってきていますが、

日常生活にはまだまだ浸透していません。

刺青はもともと犯罪者の証として入れられていおり、反社会勢力の象徴とも言われているため、

日本でのイメージは良くありません。

 

タトゥーシールで生活しづらくなるわけですから、実際に掘ってしまえばなおさらです。

このお父さんの対応は、ノリで入れることで失敗する若者を救った神対応だったに違いありません。

 

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