歌いながら男優と性行為をする超過激なMVがPPAPを抑え1位に!

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「ペンパイナッポーアッポーペン」という軽妙なリズムと、中毒性のあるフレーズが人気となり、

日本人初のYouTube再生回数ランキング1位となったピコ太郎さん。

しかし、そのピコ太郎さんの「PPAP」をも上回る勢いで再生回数が伸びている動画をご存知ですか?

そちらの動画があまりにも過激すぎると物議を醸しているので、ご紹介します。

超過激なミュージックビデオ

こちらのミュージックビデオは、シンガーソングライターの森本ナムアさんが初公開したものです。

しかし、過激すぎるが故に公開中止に追い込まれています。

その動画がこちらです。

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この問題のミュージックビデオですが、

「挑発する歌姫」と呼ばれている森本ナムアさんの新曲

『1000の恋、1000の夜 feat.佐藤広大』で、11月7日にYouTube上で一般公開されました。

しかしながら、あまりにも過激な内容であるために「曲はいいけど全く頭に入ってこない」という意見や、「とても見るに耐えない」などといった意見が多く寄せられました。

 


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クレームの嵐

関係者からも「クライアントに説明出来ないためすぐに公開中止してほしい」というクレームが入ったそうです。

この映像は若手女性監督が監修したもので「官能版」というバージョンの動画に対し波紋が広がっています

動画内で学生服を着た少女が、性行為をしながら歌うような演出が存在するため、ユーザー側からは「売春助長」「曲は10代にも受けると思うけど教育上最悪」という意見が寄せられるなど、過度な性描写への反感を買ってしまったようです。

 

本物のAV男優も出演

また、性行為をする女性の相手役は、本物のAV男優ということも明らかになっいるため、より一層否定的な感情を示す人が多いようです。

しかしながら、スマホ向けの音楽配信アプリ「UULA」にて10月27日付けで配信され、ミュージックビデオのランキングで総合1位を獲得し、2位のピコ太郎さんの「PPAP」を超えたため話題になっています。

過激すぎる演出で再生回数は伸びるとは思いますが、視聴しているユーザーからも嫌悪感を示す反応が見られるため、いかがなものなのかなとは思います。

斬新すぎる内容ではありましたが、ピコ太郎さんのように万人に受けるような内容ではなかったため、どこまで再生回数が伸びるのか注目されています。


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