【命拾い】SNSの強力な拡散力が1人の命を救った!!ネットやってなかったら確実に死んでた・・・

この記事は2分で読めます

Share on Facebook64Tweet about this on Twitter

 

日頃の依存によって、SNSの関係がめんどくさくなったり、疲れてしまうことがあるかもしれません。

しかし、今回はそんなSNSが1人の人の命を救った危機一髪のエピソードをご紹介します。

 

 


スポンサーリンク



 

 

ツイートしてなかったら・・・

 

2016年11月19日に@narathigaさんがTwitter上に投稿したこのツイートが話題をよんでいます。

 

 

しかし、これに対しすかさずフォロワーさんから反応が・・・

 

 

 

パリトキシンは猛毒です。

もし、食べてしまった際には

「筋肉痛」、「呼吸困難」、「痙攣」

等の症状を引き起こすと言われていて、最悪の場合「死亡する」場合があるといいます。

 

 

 

ネット上の反応

 

このツイートの後、しばらく音沙汰がなかったので心配する声が上がりましたが、

魚を釣った@narathigaさんは、Twitter上に寄せられた返信を確認して、食べるのを諦めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べなくて正解

 

食べなくてよかったですね。

確かにカワハギに見えなくもありませんが、明らかに体に悪そうな色があるのが伺えます。

Twitterに投稿せずに食べていたら、もしかしたら死んでいたかもしれません。

皆さんも魚に限らず、キノコや山菜などを採りに行った際には、

食べられるのかどうか一度SNSでご友人に聞いてみるといいかもしれません。

SNSが命を救う大きなツールになることでしょう。

 


スポンサーリンク



 

 


Share on Facebook64Tweet about this on Twitter