「NHK受信料の解約書を送った結果」返ってきた回答が酷すぎる…

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国営放送であるNHKの受信料は、TVを所有している家庭全てに、支払うことが義務付けられています。

しかし、TVを持っていない場合どうなるのでしょうか?

そういったNHKの受信料に関する、新たなトラブルが発生したのでご紹介します。

 


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NHKを解約したいのに

 

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しつこい受信料の訪問契約で知られるNHK。

契約を取るまで帰らなかったり、あの手この手で契約を結ぼうとします。

しかし、契約を解除したという話はあまり耳にしません。

これは、とある人がNHKに対して、解約の際に必要な書類をもらった時のNHK側の驚くべき対応を示したものです。

これが非常に悪意が感じられると、ネットでは批判が飛び交っています。

 

NHK側が提示した条件

見辛いかしれませんが、こちらがNHK側が提示してきた条件です。

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それにはこのようにあります。
・リサイクル券
・業者に引き渡した際の領収書
・その他、撤去したことを客観的に確認することができる書類

 

何とも曖昧で、通りそうもない条件です。

要は、自宅からTVがなくなったということを、証明しなければならないのです。

撤去したことを客観的に確認できる書類など、果たして存在しているのでしょうか?

などと色々な疑問点も残りますが、

 

これの最大の落とし穴は、

3週間以内に返事がなければ請求を再開」ということです。

かなり強引に再契約させようという魂胆が、垣間見えてる気がします。

 

ネット上の反応

これに対し、ネット上では

・悪意しか感じられない

・こんなの解約させる気ないじゃん

・めんどくさいテレビ局だなwww

 

など、NHKに対して否定的な意見が多く見受けられました。

 

受信料で成立しているテレビ局だけに、このような強引なやり方はいささか首をひねらざるを得ません。

「テレビがあるから自動的に映る」から「受信料を払ったら視聴できる

に切り替えるなど、

NHK側も、これからお客様のことをもっと尊重したやり方をしていくのなら、このようなトラブルは減ってくのかもしれません。


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