子グマをボコボコに殴り倒し、ドヤ顔で投稿した男のSNSが大炎上!

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とある男が、子グマを車ではねたのち、

ツイッターに殴り殺したかのような演出で写真をアップしました。

投稿された途端に批判が殺到し、

ネット上ではこの行為が「鳥獣保護法」違反にあたるのではないかという意見が上がっています。

 

 

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ツイッターは大炎上

 

こちらが投稿された画像です。

見てくださいこの表情。

 

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子グマを殴り倒し、ドヤ顔でツイッターに投稿しています。

この投稿に関し、「逮捕しろ!」との声が殺到しています。

 

腕と脚には刺青が施してあり、いかにも「やってやりましたよ!」みたいな顔で、

死んでいるであろう道端にいる子グマの首根っこを掴み、写真をあげています。

このツイートがされた後、ツイッター上からはIDは削除されたため、

本当に彼が殺したのか、たまたま道端で拾っただけなのかどうか定かではありません。

しかし、本当に彼が殺したとなると、絶対に許せません

 

 

 

 

鳥獣保護法に引っかかる

 

野生動物をみだりに殺害すれば、「鳥獣保護法」という法律を犯すことになります。

鳥獣保護法とは、

 

鳥獣保護法」とは国内の首領の適正化と鳥獣の保護及び管理を行うために定められた法律

出典:Wikipedia

 

とのことです。

いくら野生動物であっても、

大切な命を自分勝手に殺すのは絶対に許せません。

 

 

ネット上の反応

 

これに対し、ネット上では

 

あり得ない!!この人捕まんないの?

 

●どういう経路でこの写真を上げたが知らないが、非常に憤りを覚える

 

●車ではねたんじゃね?だとしてもダメだけどな!!

 

●こういうことして何が楽しいのか理解できない

 

など相当な批判が寄せられました。

 

 

車ではねた可能性もありますし、

たまたま死んでいる熊を見つけて写真を撮ったかわかりませんが、

何れにしても、命を粗末にしていることには変わりありません。

面白半分でこのような行為をしているのであれば、深く反省してもらいたいです。

 


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